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「石村萬盛堂」の、ゆきのこマシュマロです
2025年11月10日(月) 雪だるまの形をした、可愛らしいマシュマロのセットを買いました。 (パッケージの中には、マシュマロが3個入っています。) 製造しているのは、「石村萬盛堂」と言う福岡県福岡市博多区に本社のある会社でした。 マシュマロ自体を食べたいと言うよりも、あまりにも形が可愛いので、つい衝動買いです。 雪だるまは、クリスマスのツリーや飾り用のスティック等、クリスマスらしい小道具をそれぞれ持っていました。 クリスマスは、1年で1番盛り上がる、外国が発祥の歳時記でしょう。 (クリスマス商戦とか呼ばれ、皆が、買い物に走る時期でもあります。) 本当のクリスマスは、もっと厳粛なのでしょうが、日本では逆に、浮かれる日になっています。 (日本人なりの解釈が入っているのでしょう。) マシュマロは、それなりの美味しさでした。 でも、子供の頃に食べたマシュマロは、もっと固い部分があったし、こんなに甘くはなかったです。 今の子供は、幸福だなと思いました。 遠藤雅信
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11月10日読了時間: 1分


「フジパン」の、ピーナツコッペです
2025年11月9日(日) 「ふじパン」(本社は愛知県名古屋市瑞穂区)が製造元の、ピーナッツコッペを買いました。 昔ながらの普通のコッペパンに切れ目を入れ、ピーナツクリームを挟んでいます。 コッペパンは、ちょっと昔風の食感でした。 (固めで、ややボソボソした感覚です。) 中身のピーナツクリームは粒入りで、ザラザラした食感が特徴です。 かなりの甘さです。 郷愁を誘い、全体的に懐かしさを覚えました。 (「昭和」をイメージして、作っているのでしょう。) とても美味しかったです。 時代の流れに逆行するようで、こういうのもいいなと思いました。 遠藤雅信
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11月9日読了時間: 1分


「ほぼ日手帳2026」と「ちば県民手帳2026」
2025年11月8日(土) 来年(2026年)に向けた準備を、たった1つだけ済ませました。 それは、毎年使っている日記(ほぼ日手帳)と手帳(ちば県民手帳)の2026年版をゲットしたことです。 私にとって、これはゴールデンコンビです。 何事もデジタル重視の人間と思われがちですが、手書きのマニュアル手法を大事にする部分もあります。 そして、このゴールデンコンビは、実は、もう何年も使っています。 ほぼ日手帳の方は、専用の革で出来たホルダーに入れて使います。 (今は、今年2025年版が入っているので、年明けとともに入れ替える予定です。) ほぼ日手帳の発行人は、コピーライターとして一世を風靡した、糸井重里さんです。 (かつては、西武百貨店等で斬新なCMを作っていました。) 「株式会社ほぼ日」と言う会社があり、そこが販売元でした。 1日に対し、基本的に1ページ分のスペースがあり、そこは自由に書き込みやすい構成になっています。 使いやすさは抜群だと思います。 ほぼ日手帳には、スケジュール等は記載せず、終わったこと・過ぎたことのみを書くようにしています。 (備忘
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11月8日読了時間: 2分


新宿中村屋の、ちょこっと安納芋です
2025年11月7日(金) 「中村屋」(本社は東京都新宿区)が製造元の、ちょこっと安納芋を買いました。 見た目は、ミニ羊羹のようなお菓子です。 (長細い箱に入っています。) 今しか買えない、季節限定の商品でした。 羊羹とゼリーの中間のような商品で、安納芋ならではの濃厚な甘味が特徴です。 安納芋の蜜の感じと、ホクホクした風味が伝わってきました。 とても美味しかったです。 (秋の季節感たっぷりです。) 新宿中村屋と聞くと、つい中華まんのシリーズが頭に浮かびますが、老舗として、他にもいろんなものを手がけていると思いました。 遠藤雅信
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11月7日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、どうぶつカステラです
2025年11月6日(木) TOPVALU(トップバリュ)は、「イオングループ」のPBの1つです。 (「イオングループ」の中では、一番メジャーなPBです。) そして、そのTOPVALUの商品の中で、特に価格にこだわって開発されたのが、ベストプライスと言うシリーズです。 今回は、そのベストプライスの中から、どうぶつカステラ・メープル味を買いました。 PBなので、実にシンプルなパッケージデザインです。 販売元は「イオングループ」ですが、製造元は「ローヤル製菓」(本社は岐阜県羽島郡)です。 袋の中には、動物の顔の部分に似せた、コロコロしたカステラボールが入っています。 動物の形は6種類あるそうですが、ちょっと区別が付きにくかったです。 ほんのりとしたメープル(カエデ類の樹液を加工したもの)の甘味が、実に優しい風味だと感じました。 形状からも味からも、素朴な印象を覚えました。 とても美味しかったです。 (懐かしさを誘う味です。) こう言うナイスな商品を、手軽な価格で提供できるのは、さすが「イオングループ」だと思います。 (「イオングループ」は、スーパー業
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11月6日読了時間: 1分


志津(千葉県佐倉市)に、「トリプルツー(222)」が新規出店です
2025年11月5日(水) 先日(2025年10月22日)、京成本線・志津駅(南口側)直結の商業ビル「志津ステーションビル」3階に、メディアでも話題のショップ「トリプルツー(222)」がオープンしました。 なんでも半額以下で買えると言うのが特徴の、アウトレットショップです。 このお店(チェーン店)を運営しているのは、京都に本社のある「ガットリベロ」と言う会社です。 2005年(平成17年)が創業だそうです。 「もったいない」を企業のコンセプトとしていて、これまでは「訳あり」(長期在庫品・賞味期限が迫った商品・物流段階での破損品等)として廃棄されていたものを、それぞれ半額以下の値段で販売しています。 食品だけでなく、日用品や化粧道具等、とても幅の広い品揃えです。 店名の「222(トリプルツー)」の由来は、廃棄されるものをもう一度リユース、リサイクルを蘇らせ(2回目)地球にやさしく平和(ピース)になり、その結果みんなが笑顔(ニコ)となればとの想いからだそうです。 顧客にとって、いろんなものが安く買えるのは大歓迎です。 100円ショップの進化形とも言え
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11月5日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、チョコチップクッキーです
2025年11月4日(火) TOPVALU(「イオン」のPB)の中に、ベストプライスと言う商品シリーズがあり、袋菓子(チョコチップクッキー)を買いました。 ちょっと小ぶりの袋(中身は85g入)です。 ベストプライスは、品質は勿論ですが、より価格にこだわって開発された商品です。 (最近よく見かけるし、購入する機会も増えています。) 1枚当たりに、比較的たくさんのチョコチップの入ったクッキーです。 口に入れると、チョコの風味が広がります。 クッキーの部分も、サクサクとして香ばしい味わいでした。 ごくごく、普通に美味しいと言う感じです。 大手の食品会社が製造しているNBのものと、味は変わらないなと思いました。 宣伝費等がかかっていない為、コスト削減になり、値段での競争力は増しています。 全国にある、「イオングループ」の店頭に並ぶので、売上の規模としては大きいだろうと思いました。 (全国チェーンと言う武器を,十二分に活かしています、) ちょっと懐かしさが感じられ、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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11月4日読了時間: 1分


「プレシア」の、北海道ミルクとビターキャラメルのタルトです
2025年11月3日(月祝) 「プレシア」と言うお菓子メーカーの本社は、神奈川県厚木市にあります。 最近、コンビニやスーパーの店頭で、「プレシア」の製品を見かけることが多くなりました。 (手頃な価格が、特徴の1つなのでしょう。) タルトは、もともとフランス語で、まん丸いケーキやスイーツの意味です。 その為、フルーツタルトやチーズタルト、エッグタルト等、様々な種類があります。 今回買ったのは、ビターキャラメルのタルトでした。 昔、生キャラメルが流行しましたが、それに似た、なめらかな食感のキャラメルでした。 台の部分はクッキーになっていて、サクサクしています。 どちらも素材の良さが感じられ、とても美味しかったです。 原料には北海道牛乳が使われ、濃厚な味わいに仕上がっています。 程良い大きさで、ちょうどいいと思いました。 遠藤雅信
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11月3日読了時間: 1分


「モントワール」の、黒ごまきなこです
2025年11月2日(日) きな粉(原料は大豆)が主な原料の、黒ごまきなこと言うお菓子を買いました。 パッケージには、ベース色として淡い黄緑色が使われ、なかなかお洒落なデザインでした。 黒ごまもきな粉も、それぞれコレステロール値を下げる効果があり、他にもダイエット効果や髪の毛の悩み解消等、体にいいと昔から良いと言われています。 (そう言う意味では、高機能な食品です。) 1袋、36g入です。 「モントワール」と言う、東京都港区海岸に本社のある会社が製造元でした。 袋の上部がチャックになっているので、持ち歩きにも便利だと思いました。 また、肝心の中身(お菓子)の方ですが、きな粉を四角く固め、その上から黒ごまがたっぷりふりかけています。 きな粉特有の、しんなりとした柔らかい食感が特徴です。 刺激を殆ど感じない、優しい味わい(甘味)でした。 どことなく昔の駄菓子のようで、懐かしさを覚えました。 とても美味しかったです。 遠藤雅信
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11月2日読了時間: 1分


肉まん(「新宿中村屋」)の季節になりました(2)
2025年11月1日(土) 季節感たっぷりの食べ物、「新宿中村屋」の肉まんを買いました。 熱々の肉まんは、今や、冬の風物詩だと思います。 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)では、肉まんのコーナーが新設され、お得なキャンペーン商品も並べられていました。 (普段は5個入の詰合せに1個増量し、同じ値段で6個入にしています。) なんだか、すごいお得感が伝わってくるようです。 「新宿中村屋」の肉まんは、今は個別に、1個ずつ包装されています。 その個袋のまま電子レンジでチンすると、ふかしたような感じで、よりふっくらと温めることができるのです。 早速、家に帰り食べてみました。 とても美味しかったです。 (具も周りも最高です。) 肉まんを発売している会社は数多くあり、どれにするか迷いがちですが、個人的には「新宿中村屋」の一択しかありません。 (子供の頃から食べ慣れた味で、懐かしさを覚えます。) お腹も心も満たされたようで、大満足でした。 遠藤雅信
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11月1日読了時間: 1分


肉まん(「新宿中村屋」)の季節になりました(1)
2025年10月31日(金) 秋もすっかり深まり、まもなく初冬です。 (気温が下がっていることを、肌感覚で知るようになりました。) おでんや寄せ鍋のような鍋料理が、恋しくなります。 それから、ホカホカの肉まん(中華まん)も食べたくなります。 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)では、毎年恒例の肉まん売場が新設されていました。 毎年、この時期になると、「新宿中村屋」専用のコーナーが現れるのです。 まさに、季節を肉まんで感じると言っても、過言ではないでしょう。 「新宿中村屋」には、カレーライスや月餅等、他にもいろいろな名物がある中、個人的には、肉まんがナンバーワンです。 (子供の頃から、慣れ親しんできた味です。) 大阪では、肉まんではなく豚まんと呼ばれているそうです。 肉には牛肉の意味があるので、わざわざ豚まんとして分けているのでしょう。 関東の人間としては、牛肉や豚肉、鶏肉などの総称として、肉だと思っています。 (関西では、鶏肉も、かしわと呼び分けています。) スーパーの肉まんコーナー新設を見て、改めて、冬物のジャケットやコートを用意しなくてはと
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10月31日読了時間: 1分


ゴールデンパイン果汁使用・パイナップルアメ
2025年10月30日(木) ボンタンアメの製造元、「セイカ食品」(本社は鹿児島県鹿児島市)の、パイナップルアメを買いました。 1箱に10粒入っています。 ボンタンアメに似ていて、1個ずつ、オブラートに包んでいました。 その為、手をベタつかせることなく、口の中に運ぶことができます。 よく例えで、「オブラートに包む」とか使いますが、このアメの場合は、オブラートがあってもなくてもあまり変わらない気がしました。 ゴールデンパインの果汁をたっぷり含んだキャラメルで、南国特有の爽やかさが伝わってきます。 程良い甘味で、とても美味しかったです。 (ほんのりとした、酸っぱさもありました。) 「セイカ食品」は、1903年(明治36年)に創業された、長い歴史を持つ会社だそうです。 (元々は、「松浦屋商店」と言う名前の会社だったそうです。) 最も有名な商品がボンタンアメで、これは、1925年(大正14年)に初めて販売されています。 まさに、真のロングセラー商品と言えるでしょう。 ボンタンアメがあまりに有名なので、それだけを製造する会社かと思われがちですが、実は、結構
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10月30日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、鉄分入りベビーチーズ・4個入です
2025年10月29日(水) ベストプライス by TOPVALUの、ベビーチーズ詰合せ(4個入)を買いました。 TOPVALUは、よく知られている「イオングループ」PBです。 (「イオン」では、常に、目立つ所に置かれています。) (展開商品も、食品だけでなく、日用品やペット用品等幅広いのが特徴です。) 今回は、そのTOPVALUの中でも、ベストプライスと呼ばれるシリーズでした。 品質は勿論のこと、価格も意識しながら開発しているのでしょう。 物価高の昨今では、とてもありがたいと言えます。 鉄分入りとのことですが、「鉄味」がよくわからないので、味は普通に感じました。 (きっと、栄養の面でメリットがあると思われます。) ちょっと小腹が空いた時等、手軽に食べられる大きさで、とても便利だと思いました。 さすが、「イオン」と言った所でしょうか? 遠藤雅信
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10月29日読了時間: 1分


甘熟王・バナナクッキーです
2025年10月28日(火) 先日オープンしたばかりのディスカウントストア、「トリプルツー(222)」志津店で、バナナ味のクッキーを買いました。 (場所は、志津ステーションビル3階です。) (京成本線・志津駅直結のビルです。) このお店の特徴は、なんでも半額と言うことです。 主に、食品や日用品、雑貨等を扱っていました。 品揃えの充実度よりも、「激安」(価格訴求)に力を入れています。 (長期在庫品・キャンセル品等、わけありの商品が多いのでしょう。) お菓子のコーナーで、たまたま目に止まったので、このクッキー詰合せを買いました。 (本当に、値段は半額でした。) 袋の中には、16枚入っています。 (1枚ずつ、個別に包装されています。) バナナの甘味がたっぷり染み込んだ、割とソフトタイプのクッキーでした。 製造元は、「フルタ」(本社は大阪府大阪市生野区)です。 バナナの甘味が口の中で広がり、美味しかったです。 いい物が安く買えて、とても良かったと思いました。 遠藤雅信
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10月28日読了時間: 1分


パスコ(Pasco)の、レーズンカスタードデニッシュです
2025年10月27日(月) スーパーの菓子パンコーナーで、デニッシュパンを買いました。 (正式な商品名は、レーズンカスタードデニッシュです。) 座布団のような四角い形をしたパンで、中身にレーズンとカスタードクリームが入っています。 ちょっとだけ、スイーツっぽい印象の菓子パンです。 カスタードもレーズンも、比較的好きな食べ物です。 個人的には、とてもいい組み合わせだと思いました。 (カスタードクリームの味はいいのですが、量はやや少なめでした。) レーズンは、割とたっぷりの量でした。 (レーズンは洋酒につけてあり、お酒の風味が少しだけしました。) 製造元は、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市白壁)です。 (「敷島製パン」は、ブランド名のPascoの方がよく知られています。) 全体的に甘さ抑えめという感じで、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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10月27日読了時間: 1分


「クスリのアオキ」オリジナルの、今川焼(カスタードクリーム)です
2025年10月26日(日) 最近オープンした、駅前の「クスリのアオキ」(志津店)で、オリジナルの今川焼を買いました。 (2個入のパックです。) 「クスリのアオキ」(志津店)は、ドラッグストア(薬屋が本業?)なのに、意外と食品類の品揃えが充実しています。 (もともとは、「トップマート」と言うスーパーだった建物を、そのまま利用しています。) 今川焼は、惣菜のコーナーに置いてあり、どうやら独自に調理しているようでした。 家に持ち帰り、トースターで軽く焼いてから食べました。 皮の部分の香ばしさが蘇り、カリカリ気味で、とてもいい食感です。 中身のカスタードクリームも、程良い甘味で美味しかったです。 手軽に、お店で売っているような今川焼を食べることができ、ちょっとしたウキウキ気分になりました。 遠藤雅信
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10月26日読了時間: 1分


志津駅前(南口側)・焼き立てパンの店「パピヨン」の、あんホイップ・大納言入りです
2025年10月25日(土) 京成本線・志津駅前(南口側)にある、焼き立てパンの店「パピヨン(Papillon)」は、お気に入りの店の1つです。 今回、そこで、新発売の菓子パンを見つけ、早速購入しました。 パンの種類は、 あんホイップ・大納言入り です。 やや大きめのロールパンに切れ目を入れ、あんこをたっぷりと挟んでいます。 (半端じゃない程の、あんこの量でした。) 更に、あんこの上の部分に、甘い味を染み込ませた小豆の粒が乗っています。 和菓子と言っていい程の、あんこがメインの菓子パンでした。 ここのパン屋は、商品を全て裏の自社工場で作っていて、とても家庭的なパンが多いのが特徴点です。 (工場は、結構広くて、人が沢山働いています。) (パンは店舗だけでは捌ききれないので、近隣のショッピングセンター等に出荷もしています。) あんこの味はとても美味しく、量も充分で、心から満足でした。 遠藤雅信
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10月25日読了時間: 1分


パスコ(Pasco)の、さつまいもどーなつです
2025年10月24日(金) 「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市東区白壁)が製造元の、さつまいもどーなつと言う菓子パンを買いました。 (「敷島製パン」は、ブランド名のPascoの方がよく知られています。) まん丸い形のドーナツで、もっちりした食感が特徴的でした。 そして、中身がちょっと変わっていました。 さつまいもを材料に作った、白っぽいさつまいも餡だったのです。 自然の風味を活かす為か、あまり砂糖を使っていません。 甘さは、やや抑えめでした。 でも、今が旬のさつまいもなので、深みのあるいい味です。 (ホクホク感のある餡です。) 小豆の餡が入ったあんドーナツもいいけど、こう言うのもありかなと思いました。 とても美味しかったです。 遠藤雅信
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10月24日読了時間: 1分


「メイホウ食品」の、和三盆どらやきです
2025年10月23日(木) 高級な砂糖で知られる和三盆を使用した和菓子・どらやきを、最近オープンした「クスリのアオキ」(志津店)で買いました。 (和三盆は、サトウキビを原料に、昔ながらの製法で作られているそうです。) どらやきは、昔からある和菓子のアイテムなのでしょうが、どちらかと言えば地味な存在のように感じます。 (勿論、どらやきに特化した専門店や老舗もありますが。) 季節感があまり感じられないのが、どらやきだと思います。 (和菓子は、季節感をとても大事にします。) それに、色合いもやや華やかさに欠けます。 この、どらやきを一躍有名にしたのが、藤子不二雄(藤子・F・不二雄)先生が描かれた漫画「ドラえもん」です。 ドラえもんと言う愛されキャラのおかげで、どらやき人気は一気に高まりました。 今回買った和三盆どらやきは、「メイホウ食品」と言う愛知県愛西市に本社がある会社が製造元でした。 和三盆は、主に生地に甘さを加えるために使われています。 中身の餡は、北海道産小豆を氷砂糖で炊き上げているそうです。 優しい甘味は、和三盆ならではの特徴でしょうか?.
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10月23日読了時間: 1分


「食堂バル スミカ」で、日替わりランチ(定食)です(92)
2025年10月22日(水) 「食堂バル スミカ」がランチの営業を再開したので、早速行って、昼ごはんを食べました。 ランチ営業の早めの時間帯だったのですが、結構、混んでいて驚きました。 それだけ、このお店(「食堂バル スミカ」)を支持している方が多いと言うことなのでしょう。 大家として、嬉しい限りです。 日替わりのメニューの中から、戻りガツオ刺身とポークフィレカツ定食を注文しました。 メインのおかず(お刺身とカツ)は勿論のこと、副菜やサラダ、味噌汁等も本当に美味しかったです。 ボリュームも満点です。 昼食から、ご馳走をいただいてしまった感じです。 心から満足でした。 「食堂バル スミカ」は、オープン以来、まもなく丸4年になります。 (2021年11月8日にオープンしました。) ちょっと駅からは離れていて、周囲は住宅街です。 わざわざ食べに来てくれるお客さんが多いと言うのは、その料理の美味しさと店長の秋葉さんの人柄の良さならではと思います。 食後には、ホットコーヒーを頼み、リラックスして過ごすことができました。 家の近くに、いいお店があるのは本当に
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10月22日読了時間: 1分
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