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「カゴメ」の野菜生活スムージー、アサイー&ベリーミックスです
2026年2月10日(火) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)が製造元の、野菜スムージーを買いました。 アサイー&ベリーミックスと言う種類です。 スムージーは、よく耳にする飲料名ですが、これまで、あまり積極的に飲む機会はありませんでした。 (お洒落なドリンクと言う、イメージはあります。) 今回は、パック入(中身は330ml)で、手頃に飲むことが出来そうなので、買ってみました。 成分表示を見ると、いろんな種類の野菜や果物が並んでいます。 体には良さそうだと思いました。 (これ1本に、1日分の鉄分が入っているそうです。) 味は、野菜よりも、果物のベリーの風味や、サクロの味わいが前面に出ています。 ほんのりとした酸っぱさで、口当たりがいいのが特徴です。 とても美味しかったです。 体にいい営業分を、こんなに簡単に摂取できるなんて、「カゴメ」さんには心から感謝します。 結構、気に入りました。 遠藤雅信
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2月10日読了時間: 1分


2月8日(日)は、衆議院議員総選挙の投票日でした
2026年2月9日(月) 昨日(2/8)は、全国的に、衆議院議員総選挙と最高裁判所裁判官国民審査が行われました。 国民の義務でもあるので、投票には行こうと、前々から決めていました。 天候は、関東地方としては珍しく、大雪でした。 前の晩から降り始め、この日も、大体午後2時くらいまでは雪が舞う状態です。 なんだか、雪国の札幌や青森で暮らしていた当時を、思い出しました。 午後3時過ぎ、雪がやむのを待って、近くにある投票所に出かけました。 途中、雪が凍ってツルツルになっている部分があって、とても怖かったです。 (なんとか、転ばずに帰って来ることが出来て、本当に良かったです。) 投票所は、予想以上に混んでいて、投票する人が夕方に集中したのだと思いました。 また、関心の高さもあり、投票率は高いのかなとも感じました。 9日の早朝に、投票の結果が出ましたので、党別の当選人数をまとめておきます。 <政権与党側> 自民 316(選挙前は198) 維新 36(同34) <野党側> 中道 49(同172) 国民 28(同27) 共産 4(同8) れいわ 1(
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2月9日読了時間: 2分


「山崎製パン」の、ふんわりおいしい5つに切ったロールケーキ(カスタード)です
2026年2月8日(日) ふんわり食感の、ロールケーキを買いました。 製造元は、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)です。 (「山崎製パン」は、業界で売上ナンバーワンの企業です。) とても柔らかいカステラ生地を使っています。 その生地で、カスタードクリームを巻いていました。 5つにカットされているので、食べやすいと言えます。 とても美味しかったです。 しっかり、ヤマザキ春のパンまつりのポイント(1点)もゲットできました。 昔ながらの所も、素朴感があっていいなと思いました。 遠藤雅信
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2月8日読了時間: 1分


日本語ワープロソフト・一太郎の、2026最新版(バージョンアップ版)を買いました
2026年2月7日(土) 先日、申し込みを済ませていた、一太郎2026が配送で届きました。 一太郎は、毎年、この時期(2月初)に、最新版が発売されます。 徳島県徳島市で創業された、「ジャストシステム」と言う会社が開発した、ソフトウェアです。 (今は、東京に本社があるようです。) もう、過去の遺物のようなワープロソフトですが、私は、今でも最新版を買い続けています。 (一太郎は、かつて勤務先の会社でも標準ソフトに指定されていました。) (ワープロなら一太郎、表計算はロータス123と言う時代でした。) 現在、ウィンドウズではワード、アップルではページスが一般的に普及していて、一太郎は汎用性において、明らかに遅れをとっています。 でも、例え、少数派や絶滅種と言われても、使い続けたいと思うのが一太郎なのです。 古い役所のシステムや、法曹界では、細々と使われているようです。 (先日、弁護士さんとメールのやりとりをした時は、このソフトが重宝しました。) ワードもページスも、相手に応じて使うこともありますが、この2つは、いずれも外国人が作った、日本語ワープロソフ
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2月7日読了時間: 2分


「山崎製パン」の、たっぷりくちどけダブルクリームパン(カスタード&ホイップ)です
2026年2月6日(金) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の、クリーム(カスタードとホイップのダブルクリーム)をたっぷり使った菓子パンを買いました。 (新発売の商品だそうです。) 正式な名前は、たっぷりくちどけダブルクリームパンです。 パンの部分は、ソフトタイプのフランスパンです。 クリームとパンの相性が、まさにピッタリだと感じました。 (しっとり感のあるクリームです。) クリームの量が多いので、贅沢感があります。 でも、くど過ぎる甘味ではありません。 とても美味しくて、大満足しました。 (パンと言うよりも、スイーツのようです。) 遠藤雅信
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2月6日読了時間: 1分


今年も、「山崎製パン」・春のパンまつりが始まりました
2026年2月5日(木) ヤマザキの春のパンまつり2026が、いよいよスタートしました。 パンのトップメーカー「山崎製パン」は、毎年この時期に、恒例のイベントとして、春のパンまつりを開催しています。 (これは、全国的なイベントです。) (今年も、イメージキャラクターは、女優の松たか子さんでした。) 期間を限定し、この期間でのお買い上げ額に応じて、特製のプレゼントを進呈すると言うキャンペーンです。 今年の開催期間は、2月1日(日)~4月30日(木)です。 この期間に出荷される、「山崎製パン」には、基本的に全て、販売価格に応じた点数シールが貼られます。 参加者(消費者)は、その点数シールを集めて、店頭に持って行くと、プレゼントがもらえると言う仕組みです。 プレゼントの引換期間は、2月15日(日)~5月17日(日)です。 プレゼントは、今年も、メイド・イン・フランスの白いお皿のようです。 点数シールで30点毎に、このお皿が1枚もらえます。 とてもお洒落で、使い勝手もいいので、毎年、とても評判がいいようです。 (我が家でも、過去のプレゼント皿が何枚かあり
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2月5日読了時間: 2分


立春限定の和菓子、節分塩豆大福です
2026年2月4日(水) 2月3日は、節分でした。 節分の食べ物と言えば、なんと言っても、恵方巻と福豆(大豆)でしょうか? また、特に関西の方では、イワシを食べる習慣もあります。 (イワシの匂いが、魔除けになるからとも言われています。) いろんな関連用品がある中で、節分塩豆大福と言うのを買ってみました。 1パックに2個入っています。 中身は粒あんで、周りのお餅の部分に塩豆が混じっています。 よく売られている、豆大福のようですが、節分と書いてあると、ややありがたみが増すように感じました。 とても甘くて、美味しかったです。 季節感を大切にする、和菓子ならではの対応だと思います。 節分のことを、立春と呼ぶこともあります。 これからは、春に向かうという意味です。 (でも、実際は、益々寒さが厳しくなります。) それでも、春を待つ気持ちだけは、強く持ちたいものです。 遠藤雅信
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2月4日読了時間: 1分


焼きたてパンの店「パピヨン(Papillon)」店頭(店外)に、ベンチが設置されました
2026年2月3日(火) 久しぶりに、最寄り駅の京成本線・志津駅に行きました。 (サラリーマンとして働いていた時には、ほぼ毎日、利用していた駅です。) せっかくなので、駅前(南口側)にある、お気に入りのベーカリー、「パピヨン(Papillon)」にも立ち寄りました。 ここは、お店自体はコンパクトですが、奥にパンを焼く工場を併設しています。 パンは、お店で売るだけでなく、近隣の商業施設にも卸しているようです。 (店の商品で、最も人気があるのは、具だくさんのアップルパイです。) すると、お店の前に、以前はなかったベンチが、新しく設置してあるのが目に止まりました。 買い物の前後に、ちょっと座って、一息つけるのが最高です。 志津の街も高齢化が進んでいて、こう言うのが喜ばれるのでしょう。 まさに、「老人に優しい街」を目指していると言えます。 お店側の配慮を感じました。 益々、このお店を贔屓にしたいと思うようになりました。 遠藤雅信
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2月3日読了時間: 1分


手造り・たんきり飴です
2026年2月2日(月) 昔ながらの製法(手造り)で、丁寧に作られた素朴な飴(地飴)を買いました。 1袋の中身は、100gです。 商品名は、たんきり飴です。 この名前の由来については、「痰を切る効果がある」「タンタンと賑やかな音を立てて作る」等、諸説があるとのことでした。 川崎大師の参道には、たんきり飴を実演販売するお店が軒を連ねていて、包丁でトントンと切りながら売っていたのを思い出します。 (川崎大師周辺では、「とんとこ飴」と呼ぶことが多いそうですが。) この、手造り・たんきり飴の製造元は、「中島製菓」(本社は茨城県筑西市)と言う会社でした。 昔風なので、ちょっと固めの食感です。 舐めている内に、だんだん柔ら空くなり、深みのある味に変わっていきます。 まさに、素朴な味わいと言えます。 懐かしさが感じられ、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2月2日読了時間: 1分


「文明堂」の、かすてらボーロ(8枚入)です
2026年2月1日(日) 「文明堂」の創業は、1900年(明治33年)です。 (創業の地は、長崎市でした。) そして、「カステラ1番電話は2番」と言うCMのキャッチコピーで、全国的にお馴染みになりました。 その「文明堂」の、かすてらボーロと言う商品を買いました。 形は、カステラと違って。まん丸い形です。 (直径約7センチです。) 細長い袋の中に、8枚入っていました。 ふわふわのカステラとは違い、やや固くて歯ごたえがあります。 その分、香ばしさが特徴点です。 少し、ボソボソした食感でした。 カステラとソフトタイプのクッキーの間ぐらいの商品でしょうか? 蜂蜜の、独特の甘味がほのかに感じられます。 (菓子パンの、甘食に似たような味わいでもあります。) 昔ながらの素朴さが伝わってきて、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2月1日読了時間: 1分


佐倉市(千葉県)の、「里山トランジット」でランチです(2)
2026年1月31日(土) レストラン「里山トランジット」に関する記事の、第2弾です。 「里山クレジット」は、京成本線・ユーカリが丘駅近く(北口側)の商業施設、スカイプラザホール2階にあります。 佐倉市では珍しく、お洒落で、雰囲気のいいお店です。 夜は、比較的高価なメニューが並びますが、お手軽価格のランチメニューを注文しました。 このレストランには2人で行ったので、2種類のランチメニューを頼むことができました。 (頼んだ料理は、シェアしました。) もう一つのランチメニューは、ナポリタンです。 具には、たこさんウィンナーが乗っていて、とても可愛らしかったです。 味の方でも、とても美味しくて感動しました。 プリプリした食感の、割と細い麺を使っています。 トマトベースの味わいが、実に良かったです。 また利用したいと思う店の1つだと、思いました。 遠藤雅信
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1月31日読了時間: 1分


佐倉市(千葉県)の、「里山トランジット」でランチです(1)
2026年1月30日(金) 京成本線・ユーカリが丘駅近く(北口側)にあるレストラン「里山トランジット」で、ランチを食べました。 とてもいい雰囲気のお店です。 (スカイプラザモールと言う、商業施設の2階にあります。) (この建物の1階には、大型食品スーパーの「オーケー」が入っています。) ランチのメニューの中から、チェダーチーズビーフライスを注文です。 トップシェフ・レシピと言うシリーズの1つでした。 ライス(大盛にしました)の上には、溶けるチーズが乗っています。 メインのおかずは、ビーフと野菜をハヤシライスのように煮込んだものです。 デミグラソースを使った、コクの深い味わいです。 これらに、更に、サラダ(生野菜)も付いています。 1つのお皿に、全て乗っているので、見た目も綺麗でした。 (栄養のバランスも、良さそうです。) とても美味しかったです。 この店では、オーダーは口で伝えるのではなく、タブレットを使って行います。 お洒落な雰囲気の中で、実に、美味しいランチをいただきました。 とても満足でした。 遠藤雅信
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1月30日読了時間: 1分


ほぼ日手帳の、無地ノートと専用カバーを買いました
2026年1月29日(木) 「ほぼ日」(本社は東京都千代田区神田錦町)と言う会社から発売されている、ほぼ日手帳(年間版)は、毎年購入しています。 自由に書けるスペースが広いので、主に、日記帳として使用しています。 (備忘録として、とても便利です。) コピーライターの走りと言われている、クリエーターの糸井重里さんが、「ほぼ日」の取締役会長を務めています。 (一時は、マスコミ等でよく取り上げられた、一種のオピニオンリーダーのような方です。) 今回は、ほぼ日手帳と同じシリーズで、無地のノートと専用カバーを見つけたので、アマゾンで取り寄せました。 専用カバーは、表と中身の色が違う、ツートーンでお洒落です。 (表側は淡い水色、中側はパステル調のオレンジです。) ほぼ日手帳よりは少し薄くて軽いので、日々の携帯には、こちらの無地ノートを使おうかと思っています。 無地ノートは240ページあり、もし、これを使い切っても新しいのを買って、差し替えることができます。 デジタルとかAV(Audio & Visual)の時代とは言われますが、個人的には、まだまだ「手書き」
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1月29日読了時間: 1分


パスコ(Pasco)の、ストロベリーパイです
2026年1月28日(水) 春の季節感が感じられる菓子パン(スイーツ系)で、ストロベリーパイと言う商品を買いました。 製造元は、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市東区白壁)です。 (「敷島製パン」は、ブランド名のPascoの方がよく知られています。) ちょっとバームクーヘンの形に似ている、アーチ状のパイでした。 パイの中身には、香りの高い、ストロベリージャムが入っています。 また、表面には、液状の砂糖で膜を作る、グレーズ加工が施してあります。 まるでケーキのようで、とても美味しかったです。 (甘味は、充分でした。) まだまだ寒い日が続きますが、苺の香りを嗅ぐと、なんとなく心が春めいてくるようでした。 遠藤雅信
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1月28日読了時間: 1分


中国製の、フルバンド(AM・FM・SW)対応ラジオを買いました
2026年1月27日(火) 最近、YouTubeで度々取り上げられている話題商品(コンパクトラジオ)を、アマゾンで購入しました。 RETEKESS(レテケス)と言うブランドで、品番がV115です。 (製造している会社は、「Henan Eshow Electronic Commerce Co.Ltd 」でした。) 値段(税込3280円)の割に、性能が良く、使い勝手がいいと評判です。 USBから充電できるタイプなので、電池を用意したり、交換する手間が要りません。 選局はプリセット方式で、最初からダイヤルが付いていませんでした。 音質は、かなりいいようです。 (使うかどうかはわかりませんが、録音機能も付いています。) ラジオを聞く機会は、今の生活ではほとんど無いのですが、持っていてもいいかなと思って注文してみました。 今は、こう言う日常的な電気製品は、中国製品が多いようです。 (日本の会社は、市場から手を引いているようです。) ついでに言えば、MP3の再生機としても使えます。 ちょっとした、使い勝手のいいガジェットと言う感じです。 遠藤雅信
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1月27日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、ふんわりチョコ風味ブールです
2026年1月26日(月) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の、ふんわりチョコ風味ブールを買いました。 形状はメロンパンに似ていますが、味はチョコレート風味です。 (皮の部分は、ビスケットのような生地になっています。) そして、菓子パンとしては、かなり大きめなサイズでした。 なんと、直径が14cmもあります。 (ボリューム感満点と言えます。) 1人で食べるには、ちょっと持て余すほどでした。 サクッとした食感の皮の部分に較べ、中身は比較的しっとりとしています。 (実に、ふんわりとしていました。) なかなかの美味しさだと思いました。 そして、お得感もかなりだと感じました。 遠藤雅信
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1月26日読了時間: 1分


メイトーの、なめらかプリン(濃いいちごミルク)です
2026年1月25日(日) 冬季限定の、なめらかプリンを買いました。 (商品のキャッチフレーズは、「冬だけの幸せ」です。) 製造元は、「協同乳業」(本社は東京都中央区日本橋小網町)です。 やや小さめのカップ(中身は105g)に、濃厚ないちごミルク風味のプリンが詰められています。 (このいちご風味は、甘さが際立っていました。) いちごのフレッシュな風味が、凝縮されているようです。 また、食感は商品名通り、実になめらかです。 コクの深い味わいで、とても美味しかったです。 季節限定と言うことから、更に、貴重に感じました。 遠藤雅信
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1月25日読了時間: 1分


「マルハニチロ」の、ちょっと贅沢ゼリー・完熟白桃です
2026年1月24日(土) 「マルハニチロ」(本社は東京都江東区豊洲)が製造元の、ちょっと贅沢ゼリーを買いました。 フルティシェ(Frutissier)と言うのが、ブランド名です。 このシリーズは、とても高級感のあるゼリーです。 (高級フルーツを選んで、ゼリーにしています。) 今回選んだのは、完熟白桃味でした。 やや大きめ(内容量は190g)のカップの中に、カットされた果肉と、プリプリ食感のゼリーが入っています。 完熟の白桃は、皮を剥くのが難しいと言えます。 (果実としての白桃は、実に皮が薄くて繊細です。) このゼリーなら、味の部分だけを簡単に楽しめるので、実に便利だと思いました。 白桃ならではの、爽やかさが感じられます。 豊潤な味わいで、とても美味しかったです。 「マルハニチロ」は、もともとは、それぞれが水産加工業者だった会社同士、「マルハ」と「ニチロ」が一緒になってできた会社でした。 それが、今は、総合食品産業として、本当に幅広い製品を取り扱っています。 この耳慣れた会社名も、2026年3月からは、「ウミオス(Umios)」に社名を変更するこ
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1月24日読了時間: 1分


メントスの、3種(カシス・ブルーベリー・ラズベリー)のベリー味です
2026年1月23日(金) メントス(mentos)は、世界中で販売されている、とても有名なキャンディです。 意外な感じがしますが、オランダが原産国です。 日本では、「クラシエ」と言う会社が輸入代理店です。 (「クラシエ」の本社は、東京都港区海岸にあります。) 日本での販売が始まったのは1978年のことですが、そもそも、世界では1934年から商品化されていたそうです。 間違いなく、世界で長く愛されているお菓子(キャンディ)の1つです。 メントスは、いろいろと、味(フレーバー)のバリエーションが広いことが特徴点です。 今回は、新しい味(3種のベリー・アソートフレーバー)を見つけたので、早速、購入してみました。 3種と言うのは、カシス、ブルーベリー、ラズベリーです。 メントス・フィーリングベリーグッド(FEELING BERRY GOOD)が、正式な商品名でした。 それぞれのベリーが独特の味わいで、これらが合わさって相乗効果を生んでいます。 (ちょっと、刺激的な感覚もありました。) 爽やかさや濃厚さ等が入り交じり、実に、複雑で奥深い味わいです。...
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1月23日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、板チョコクロワッサンです
2026年1月22日(木) ベストプライス by TOPVALUの、板チョコクロワッサンと言う菓子パンを買いました。 「イオングループ」のPB商品です。 そして、ベストプライスは、その名の通り、プライス(価格)にこだわって開発した商品シリーズです。 簡単に言えば、クロワッサンと板チョコを合体させた商品でした。 チョコの濃厚な甘味が、サッパリ風味のクロワッサンとよく合います。 (まさに、息の合うカップルと言う感じなのでしょうか?) とても美味しかったです。 唯一の問題は、パンとして食べるか、スイーツとして食べるかだと思いました。 でも、そんなことで迷う必要はなく、食べたいときに食べるのが1番です。 「一石二鳥」とか「二刀流」が流行る昨今、こうした高機能な菓子パンは、出るべくして出てきたと言えます。 ベストプライスシリーズは、最近のお気に入りです。 遠藤雅信
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1月22日読了時間: 1分
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