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TOPVALU(トップバリュ)の、カカオ70%チョコレートビターです
2026年4月9日(木) TOPVALUは、「イオングループ」最大のPBです。 (イオン本体は勿論のこと、多くのグループ企業の店頭にも並べられています。) TOPVALU商品の中から、カカオ70%チョコレートビターを購入しました。 チョコは、1個1個が粒状(球)になっています。 砂糖不使用なので、やや苦めの大人の味でした。 カカオポリフェノールを多く含む為、体にもいいと言えます。 (カカオポリフェノールには、高血圧や動脈硬化の予防・アンチエイジング・脳の活性化等の効果が見込めるそうです。) 美味しく食べられ体にもいいなら、これ以上のことはありません。 さすが、「イオン」さんのPBだと思いました。 遠藤雅信
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4月9日読了時間: 1分


SEVEN & i PREMIUM(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、ふわころです
2026年4月8日(水) コンビニ「セブンイレブン」で、オリジナル企画商品のスイーツを買いました。 やや黄色みがかった色合で、形状は真ん丸です。 中身にカスタードクリームを使った、洋風のお饅頭と言う印象の商品でした。 商品名は、とろけるカスタードのふわころと言います。 周りの部分は、本当にふわっふわっでした。 濃厚でコクのあるカスタードクリームが、実に美味しかったです。 製造しているのは、徳島県徳島市に本社のある「市岡製菓」です。 銘菓「萩の月」にもちょっと似ていて、昔からあるタイプの、馴染み深いスイーツだと思いました。 遠藤雅信
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4月8日読了時間: 1分


「UHA味覚糖」の、ノンシュガーブラックミントのど飴です
2026年4月7日 (火) 砂糖の入っていない(ノンシュガー)、なおかつ40%カロリーオフと言う、ヘルシーなのど飴を買いました。 商品名は、ブラックミントのど飴と言います。 製造元は「UHA味覚糖」で、本社は大阪府大阪市中央区にあります。 パッケージの色自体が、まさにブラックでした。 (ちょっと未来的な印象です。) キャンディは甘いのが基本ですが、これは真逆のコンセプトです。 砂糖の代わりとして、マンゴー葉エキス・柿渋エキス・ブラックペパーミントの3種類を配合しているそうです。 興味津々で手に取りましたが、実際舐めてみると、甘味がない分、ちょっと物足りなさを覚えました。 でも、清涼感の強さは相当なものと言えます。 なんとなく、「大人の味」と言う感想でした。 この味の良さがわかってこそ、真の大人なのかもしれません。 私は、ブラックコーヒーは苦手な方で、つい。ミルクと砂糖を追加してしまいます。 だから、この味には違和感を感じました。 でも、せっかく買ったので、残りも試してみようとは思っています。 「人生いろいろ」と言いますが、「キャンディもいろいろ」
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4月7日読了時間: 1分


「ウミオス(以前のマルハニチロ)」の、ちょっと贅沢ゼリー・ピンクグレープフルーツです
2026年4月6日(月) 今年の3月から、「マルハニチロ」(本社は東京都江東区豊洲)の社名は、「ウミオス」に変わっています。 「Umios」の由来は、「Umi(海)」「One(一体)」「Solutions(解決)」を組み合わせた造語だそうです。 社名が変わっても、展開している商品内容は殆ど変わっていません。 そこで、従来からの商品で、果実入りのゼリーを買いました。 フルティシェ(Frutissier)と言うブランド名です。 このシリーズは、フルーツの爽やかな風味を凝縮した、こだわりのゼリーと言えます。 (高級フルーツを選んで、ゼリーにしています。) 今回は、よく熟したピンクグレープフルーツの果汁がたっぷり入っていました。 ちょっと酸味が強く、さっぱりした味わいで、とても美味しかったです。 グレープフルーツは、日本では、比較的新しいフルーツです。 (最初は、海外からの輸入品として入ってきました。) 最初見た時、夏みかんと区別がつかなかったものです。 独特の味わいで、今ではすっかり定着しています。 (個人的に、大好きなフルーツの1つです。)
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4月6日読了時間: 1分


焼皮桜餅の季節です
2026年4月5日(日) コンビニ(「セブンイレブン」)の和菓子コーナーで、シーズン商品の焼皮桜餅を買いました。 製造元は、「十勝大福本舗」(本社は埼玉県入間郡三芳町)です。 ピンク色をした薄い皮(焼皮)で、あんこを包み、更に桜の葉を巻いています。 皮のピンク色が、桜の花びらを連想させ、なんとも華やかな気分になりました。 中身のあんこは、こしあんでした。 充分な甘味で、とても美味しかったです。 (材料の良さが、伝わってきました。) 実は、これは関東における、一般的な桜餅です。 関西では、食文化の違いからか、道明寺の方を桜餅と呼んでいます (その代わり、関東風の桜餅のことを、関西では長命寺とよんでいるそうです。) 和菓子の世界では、地域限定の呼称があったりして、日本も結構広いなと感じます。 そして、コンビニ・スイーツで季節感を感じるのも、悪くないなと思いました。 遠藤雅信
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4月5日読了時間: 1分


満開のチューリップと、でっかいドラえもん
2026年4月4日(土) 台場の有明(東京都江東区)で、素敵な景色に出会ったので、写真に撮りました。 真っ赤なチューリップ(満開でした)の向こう側に、クッキリとドラえもんが見えます。 漫画やアニメでお馴染みのキャラクター、ドラえもんは、22世紀の未来から来た量産型の子守用ネコ型ロボットと言う設定です。 のび太の家に居候していて、その仲間といろんな楽しいストーリーを展開してくれます 。 そして、原作者は藤子不二雄先生(Fの方)です。 そんな人気キャラクター・ドラえもんのでっかい像(オブジェ?)が、有明地区に出現していました。 ちょうどこの地区は、東京都が推進している、花壇のあるストリートが間近です。 この為、満開のチューリップ越しに、ドラえもんを眺めることができました。 チューリップは、赤やピンク、イエロー等、鮮やかな原色で、実に華やかです。 ドラえもんは遠くからでも、強いオーラを放っています。 なんだか、この景色は現実なの?と思えてなりませんでした。 でも、とても夢があって、ワクワクする景色ではありました。 このドラえもん像は、「100%ドラえも
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4月4日読了時間: 2分


「森永製菓」の、アーモンドガレットサンドです
2026年4月3日(金) 「森永製菓」(本社は東京都港区芝)が製造元の、アーモンドガレットサンドを買いました。 1箱には、6個のガレットサンドが入っています。 (1個ずつ、大切に個別包装してありました。) ガレットとは、フランス語で「丸く焼いたお菓子」と言う意味だそうです。 ほろほろとして柔らかい食感のガレット2枚で、ほんのり甘いアーモンド風味のクリームを挟んでいました。 なかなか上品な味わいで、とても気に入りました。 (ちょっとした、貴族の食べ物のようなイメージです。) (貴族の食生活自体には、見当もつかないのですが。) 人間たる物、せかせかせずに心に余裕を持ちつつ、ゆったりとお菓子を楽しみたいと思いました。 (かつて、「狭い日本、そんなに急いでどこへ行く」と言う呼びかけもありました。) 個人的に、心にゆとりを取り戻すきっかけになればと願いました。 遠藤雅信
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4月3日読了時間: 1分


「ウミオス(以前のマルハニチロ)」の、ちょっと贅沢ゼリー・いちごです
2026年4月2日(木) 2026年3月から、「マルハニチロ」(本社は東京都江東区豊洲)は、「ウミオス」に社名変更しています。 「Umios」の由来は、「Umi(海)」「One(一体)」「Solutions(解決)」を組み合わせた造語だそうです。 今の所、変わったのは社名だけのようです。 旧会社名で使われている「マルハ」も「ニチロ」も、もともとは漁業関連の会社でした。 (どちらも、捕鯨で有名です。) IWC(国際捕鯨委員会)の活動として、捕鯨そのものが廃止となり、それを契機として、「マルハ」と「ニチロ」は合併した経緯があります。 (今、日本はIWCを退会し、商業捕鯨を再開していますが。) 「マルハニチロ」は、その後、魚以外の食材に力を入れ、総合食品産業の企業に生まれ変わりました。 そうしたイメージを世に広める為に行ったのが、今回の社名変更でもあったのでしょう。 その「ウミオス」の、果実入りゼリーを買いました。 フルティシェ(Frutissier)と言う、ブランド名です。 「マルハニチロ」の時代から、このブランドは使われてきました。...
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4月2日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、オニオンコンソメです
2026年4月1日(水) ベストプライス by TOPVALUと言う商品シリーズ(「イオングループ」のPB)の、オニオンコンソメスープの素を買いました。 正式な商品名は、豊かなコクと香り・オニオンコンソメです。 1箱の中に、8袋(8回分)入っています。 コンソメスープを作ることは、あまりないので、手軽に飲めるのは実に便利だと思いました。 最近は、出張もないので、飛行機に乗る機会が全くありませんが、昔よく、ドリンクに頼んでいました。 ベストプライスと言うのは、品質は勿論のこと、価格面への「こだわり」が強いのが特徴です。 でも、このオニオンコンソメは味もなかなかで、とても美味しかったです。 (比較的さっぱりとした飲み口です。) クルトンが沢山入っているので、腹持ちもよさそうです。 これを機会に、スープを飲む機会を増やそうと思いました。 (食事の時だけでなく、気分転換したい時にも良さそうです。) 遠藤雅信
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4月1日読了時間: 1分


「マルエツ」新志津店で、桜の季節限定・さくらあんぱんです
2026年3月31日(火) 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)のインストア・ベーカリーで、さくらあんぱんを買いました。 桜の季節限定の、特別バージョンです。 桜の花を塩漬加工したものが、あんぱんのてっぺんに乗っています また、あんぱんの全体の形が、桜の花びらのようでした。 そして、中身のあんこはピンク色の桜餡を使っていました。 こいつは、春から縁起がいいと言う感じのあんぱんです。 (日本人は、桜の花が大好きです。) ふんわりとした食感と適度な甘味で、実に美味しかったです。 (桜色のあんこには、ちょっと感動を覚えました。) 菓子パンと言えば、一年中、定番の種類が多いように感じます。 その中で、季節感を感じることができる、このような商品はとてもいいと思います。 まるで、西洋文化のパンと、四季折々を大事にする日本の食文化を合体させたようです。 とても気に入りました。 遠藤雅信
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3月31日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、牛乳仕込みのミルクチュロッキーです
2026年3月30日(月) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、牛乳仕込みのミルクチュロッキーを買いました。 チュロッキーと言うのは、「山崎製パン」が商標登録している名称だそうです。 一般的には、チュロスと呼ばれる揚げ菓子と同じ物ですが。チュロスの方は「日清製粉グループ」が商標登録している為、「山崎製パン」の製品に限り、チュロッキーを使用しています。 チュロスの発祥は、スペインやポルトガルと言われ、ドーナツ生地を星型の口金から絞り出し、油で揚げたお菓子です。 (その為、溝のある棒状になっています。) いずれにしても、素朴さを感じる、クラッシックなお菓子と言えます。 昔は、シナモンシュガーをかけて食べることが多かったそうです。 今回買った、ミルクチュロッキーでは、牛乳を多く使用している為、まろやかな風味と柔らかい食感を特徴点としています。 サクサクとした香ばしさもあり、とても美味しかったです。 砂糖をかけなくても、生地自体に味が付いていました。 お菓子の世界にも、商標権が発生しているとは、思いもよりませんでした。...
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3月30日読了時間: 2分


「カゴメ」の果実ジュース、宮崎月夜実グレープフルーツ&日向夏ミックスです
2026年3月29日(日) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)が製造元の、柑橘類のジュースを買いました。 (野菜生活100と言うシリーズの商品です。) 四角いパック入りで、中身の量は195mlです。 ジュースのメイン材料は、ともに宮崎県産の、月夜実(つくよみと読みます)グレープフレーツと日向夏です。 どちらも、程良い酸味が特徴のフルーツです。 口当たりも、実に爽やかでした。 これらのフルーツに、野菜類(にんじん、ピーマン、小松菜等)を加えています。 このことから、まろやかな味わいに仕上がっていました。 とても美味しかったです。 1プラス1を2以上にする、カゴメの加工技術には、心から敬服です。 美味しく飲んで、体に大切なビタミン等を摂れるのは、まさに一石二鳥だと思いました。 遠藤雅信
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3月29日読了時間: 1分


「松栄軒」(鹿児島の企業)の駅弁、うまか!博多牛たん焼肉弁当です
2026年3月28日(土) JR新橋駅(汐留側)に直結している地下街に、老舗スーパーの「ユニオン」のお店があります。 もともと、「ユニオン」は、横浜の元町で主に外国人相手に食材等を販売する、高級なスーパーでしたが、今は、「京急ストア」の一部になっています。 (横浜市民にとっては、ワンランク上のスーパーと言う印象です。) 新橋の「ユニオン」で、駅弁のフェアを開催していたので、九州地方の駅弁で、うまか!博多牛たん焼肉弁当を買いました。 製造しているのは、「松栄軒」と言う、鹿児島県出水市に本社のある食品会社です。 比較的大きめの牛たんが、白飯を隠すように乗っています。 味付けは、やや薄めで、とても食べやすかったです。 (すごく、柔らかい牛たんです。) はじかみ生姜が1本乗っていて、サッパリした味わいでした。 玉子焼も付いていて、充実した駅弁だと思いました。 美味しくて、とても満足です。 九州の駅弁を、手軽に買うことができ、とてもラッキーでした。 駅弁は、その土地の雰囲気を伝えてくれるので大好きです。 まるで旅行しているような気分に、浸ることができました
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3月28日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、チョコを味わうチョコチップクッキー・28g増量です
2026年3月27日(火) TOPVALU(「イオン」のPB)に、ベストプライスと言う商品シリーズがあります。 これは、品質は勿論のこと、特に「価格」にこだわったブランドです。 その中から、たまたま目に止まった、チョコチップクッキーを買いました。 正式な商品名は、チョコを味わうチョコチップクッキーです。 普通のチョコチップクッキーは、クッキー生地の中に、細かく砕いたチョコが混じっているだけなのに、これは、更に、底の部分をチョコでコーティングしています。 まさに、チョコがたっぷりのチョコチップクッキーと言えるでしょう。 しかも、今回は、28g増量キャンペーンを展開していました。 (1袋の中身の量が、通常114gの所、142gに増やしています。) 期間限定のお得商品だったのです。 なんだか、すごく得をした気分になりました。 チョコとクッキーの組み合わせが絶妙で、とても美味しいです。 こう言うキャンペーンは、大賛成だと思いました。 遠藤雅信
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3月27日読了時間: 1分


「マルエツ」新志津店オリジナルの、クリームチーズ最中です
2026年3月26日(木) 「マルエツ」は、「ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディング」に所属する、有力スーパーの1つです。 (大きな意味では、「イオングループ」と言えます。) そもそもは、ダイエーグループのスーパーでしたが、いろいろ、紆余曲折があったのでしょう。 「マルエツ」・新志津店は、自宅から最も近い商業施設(スーパー)なので、よく利用しています。 たまたま、新商品の和菓子(最中)を見つけたので、早速、購入してみました。 オリジナルの粒あんを使った、最中です。 粒あんの上に、クリームチーズを乗せていました。 (和洋折衷の味です。) 最中の皮の部分は、まるで鯛焼きのように、魚(鯛)の形になっています。 見た目はともかくとして、大切なのは味だと思いました。 甘味たっぷりの粒あんと、クリームチーズがよく合います。 そして、皮との組み合わせも絶妙でした。 とても美味しかったです。 この店では、よく、オリジナルのおはぎを買います。 だから、粒あんには、特にこだわりがあるのでしょう。 新商品を産み出そうとした、企業努力には敬意を払います。...
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3月26日読了時間: 1分


志津駅前(南口側)・焼きたてパンの店「パピヨン」の、ストロベリーホイップです
2026年3月25日(水) 京成本線・志津駅前(南口側)の、焼きたてパンの店「パピヨン(Papillon)」に立ち寄りました。 (ここは、お気に入りのベーカリーです。) 駅前に用事がある時は、必ずと言っていい程、立ち寄ります。 今回、季節限定の新商品、旬のいちごを使ったサンドイッチを見つけました。 真っ赤ないちごの断面から、瑞々しさが伝わって来ます。 いちごと一緒に、たっぷりの生(ホイップ)クリームも挟まっていました。 パンは、ふかふかの食パンです。 パンの柔らかさと、爽やかないちごの味わいが、実にいい組み合わせでした。 贅沢感もあり、とても美味しかったです。 (パンは、これくらい厚い方が、美味しさが増すようです。) 家に持ち帰ってから食べましたが、口の中が春の味わいで一杯になりました。 本当に、大満足の逸品でした。 遠藤雅信
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3月25日読了時間: 1分


「江崎グリコ」の、ビスコ・発酵バターです
2026年3月24日(火) 子供が大好きなお菓子、ビスコのミニパック(5個入)を買いました。 乳酸菌やビタミン等、子供の成長を促進する栄養をたっぷりと含んでいます。 子供だけでなく、大人が食べても優しい味わいで、実に美味しかったです。 ビスコは、「江崎グリコ」(本社は大阪府大阪市)の、ロングセラー商品の1つです。 全体に黄色のパッケージで、可愛らしい子供の顔のイラスト付きなのは、昔と変わっていません。 今回のミニパックでは、2枚ずつサンドイッチにしたものが、5組入っていました。 挟んでいるのは、贅沢な発酵バターの入ったクリームです。 深みのある味わいの、クリームだと思いました。 子供でも持ちやすいように、ミニサイズになっています。 5組入りのパックも、大人が食べると、あっという間でした。 (これ以上、成長する必要はないのですが。) でも、体を維持する為には必要な栄養かなと思いながら、食べました。 (ほのかな、懐かしさを覚えました。) 遠藤雅信
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3月24日読了時間: 1分


「食堂バル スミカ」で、日替わりランチ(定食)です(96)
2026年3月23日(月) お気に入りの飲食店「食堂バル スミカ」で、お昼ごはんを食べました。 バルと言うのは、もともと、食堂とバーが一緒になった業態のようです。 「西洋風居酒屋」と、訳されることもあります。 つまり、食事とお酒を楽しめる場所(店)のことなのでしょう。 「食堂バル スミカ」が、佐倉市でオープンしたのは、2021年(令和3年)11月でした。 全くゼロからのスタートでしたが、今では、常連客も多く、とても賑わっています。 (店長の秋葉勇樹さんは、佐倉市出身の方です。) (以前は、千葉県市川市にある、イタリアンレストランの店で働いていました。) お酒を出す店なので、夜の営業がメインです。 でも、たまに(週の内2~3回)、ランチの営業をするので、その時によく利用します。 (ランチ営業の予定は、お店のインスタグラムで告知しています。) 今回、定食メニューは2種類で、その他に、カレーとパスタのセットメニューがありました。 (ランチとしては、4種類から選ぶことができます。) その4つの中から、チキンソテー定食(野菜たっぷり!ピリ辛ポモドーロソース
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3月23日読了時間: 2分


「食堂バル スミカ」で、日替わりランチ(定食)です(95)
2026年3月22日(日) 久しぶりに、「食堂バル スミカ」でお昼ごはんです。 定食メニューは2種類あり、その他に、カレーとパスタのセットメニューがありました。 (ランチとしては、4種類から選ぶことができます。) 今回は、その4つの中から、刺し盛り&ポークヒレカツ南蛮定食を選択しました。 3種類のお刺身が盛り合わせになっています。 ヒレカツ2枚が小皿に乗っていて、タルタルソースのようなものがかかっていました。 野菜のサラダも別に付いていて、かなりのボリュームです。 汁物は、あら汁で、旬のたけのこ入りでした。 全体に、「和」のテーストで、バランスの良さが感じられます。 どのおかずも、とても美味しくて、大満足でした。 歳を取ると、和食が嬉しく感じられます。 こういう料理を提供してくれる、「食堂バル スミカ」さんは、やはりいいなぁと思いました。 改めて、店長の秋葉さんには心から感謝します。 (わざわざ遠くに出かけなくても、この味が手軽に楽しめるのは、本当に最高です。) 遠藤雅信
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3月22日読了時間: 1分


「Umios(ウミオス)」の、クリームソーダ風味ゼリーです
2026年3月21日(土) 喫茶店の人気(定番)メニュー、クリームソーダ味のゼリーを買いました。 ライトグリーンの色で、見た目も実に爽やかなゼリーです。 懐かしさを覚えました。 (子供の頃は、あこがれの飲み物でした。) メロンソーダ色のゼリーの上に、まるで、アイスクリームのように、白くて四角い(立方体の)ゼリーが乗っています。 (2色のゼリーが使われています。) スーッとした清涼感があり、とても美味しかったです。 製造元は、「Umios(ウミオス)」(本社は東京都港区高輪)と言う会社です。 これは、ついこの間、「マルハニチロ」から変更したばかりの新社名でした。 (イメージの一新を狙ったようです。) 確かに、マルハもニチロも、昔ながらの水産加工会社のイメージが強いと言えます。 そして、実際、今は、魚だけでなく、広範囲な商品を扱っているのでしょう。 企業の名称とイメージは、とても重要だと、改めて思いました。 これからは、新社名である「ウミオス」を意識していきたいものです。 遠藤雅信
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3月21日読了時間: 1分
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