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「味はす屋」(千葉県佐倉市上志津)の、秋の満腹定食(第2弾)です
2026年10月25日(日) 京成本線・志津駅(北口側)に、先日オープンした定食屋(夜は居酒屋として営業)に行きました。 (今回が、2回目の訪問です。) お店の名前は、「味はす屋」と言います。 お昼時だったので、日替わりの定食メニューの中から、秋の満腹定食(第2弾)を注文しました。 主なおかずは、白身魚のフライと小鉢料理です。 これに、季節感たっぷりの、きのこごはんが付きます。 とても充実した内容で、美味しかったです。 今回は、魚のフライでしたが、焼き魚のメニューも定番としてあります。 和食の定食が食べられる飲食店は貴重で、本当にいい店だと思います。 この店の場所は、志津駅周辺では、やや寂しい側の北口になります。 休日に較べ、平日は東京等へ働きに出ている人が多い為か、特に寂しいのがこの地区(志津駅前)の特徴です。 そんな中でも、家から歩いて行ける場所に、飲食店が増えるのは嬉しいことです。 お店の数は減る一方なので、新規開店の店は応援したくなります。 今回食べた定食も、とても美味しくて満足でした。 地元に根付いて欲しいと、願うばかりです。
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20 分前読了時間: 1分


「シャトレーゼ」で、クッキーサンドアイスです
2026年10月24日(土) 自宅近くの「シャトレーゼ」(志津店)で、クッキーとアイス(バニラ)を組み合わせたお菓子を買いました。 細長い形の、サクサクしたクッキー2枚で、アイスをサンドしています。 このアイスは、分類上、アイスミルクになるようです。 (乳固形分・乳脂肪分が、やや少ない為) アイスクリームほどの濃厚さではありませんが、比較的サッパリとして、清涼感のある味わいでした。 また、アイスの部分には、北海道産の発酵バターと、お酒に漬けたラムレーズンが、材料の一部として混じっています。 これらが、とても芳醇な風味で、全体の味を高級化していました。 コクがありながら、キレのある味わいです。 とても美味しかったです。 シャトレーゼの製品(お菓子)は、どれも品質が良く、信頼できます。 基本的に自社工場を使うので、コストも抑えられるのでしょう。 (使う材料には、とても気を遣っています。) 今回のアイス菓子も、大満足でした。 今や、アイスも一年中食べる時代です。 次に見かけたら、また購入したいと思いました。 遠藤雅信
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1 日前読了時間: 1分


まるっぴーの、カスタードコルネです
2026年10月23日(金) スーパー「マルエツ」のオリジナルキャラクター、まるっぴーのイラスト付き(パッケージ)菓子パンを買いました。 まるっぴーは、「マルエツ」の創業80周年を記念して生まれた、新キャラクターです。 (「マルエツ」の創業は1952年で、当時は、埼玉県さいたま市浦和の魚屋さんでした。) まるっぴーのモデルとなっているのは、オーストラリアに生息する有袋類で、「クオッカ」と言う動物だそうです。 カンガルーによく似た生物でしょうか? コアラにも似ていて、とても愛くるしい表情をしています。 笑顔から「ハッピー」な印象を受けることから、「マルエツ」と合わせ、まるっぴーと名付けたそうです。 蝶ネクタイをしていて、買い物かごを持つ仕草は、実に愛嬌があると感じました。 パンは、コルネ・タイプで、中にカスタードクリームが詰められています。 コルネの語源は、フランス語の「角(つの)」から来ています。 製造元は、「YKベーキング」(本社は大阪府大阪市)でした。 素朴な甘味が特徴で、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2 日前読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、肉まん(5個入)です
2026年10月22日(木) 「イオングループ」のPB・TOPVALUの中にある、ベストプライスと言う商品グループから、肉まん(5個入)を選んで買いました。 もう、肉まんの季節なのかと、改めて実感です。 TOPVALUは、「イオングループ」で、最もメジャーなPBです。 そして、ベストプライスは、その名の通り、価格にこだわりながら開発された商品と言えます。 プライスにこだわりながらも、中身の豚肉と筍の量は、かなり多めでした。 (味にも、「こだわり」を強く感じました。) 周りの皮の部分をふっくらさせる為に、麦麹を材料の一部として使っているそうです。 製造しているのは、三重県多気郡に工場のある、「シンセイフーズ」と言う会社です。 具だくさんで、とても美味しかったです。 今回は、「イオングループ」系列の、スーパー「マルエツ」(新志津店)で購入しましたが、TOPVALUのマークが付いた商品は、本当に、いろんな店舗で扱っています。 (「イオングープ」の商品と言うことで、売場での置き場所等で、優先的な地位を与えられているようです。) このことで、更に、TOPV
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3 日前読了時間: 1分


懐かしい、横浜駅周辺の風景(11)
2026年10月21日(水) 昭和39年(1964年)当時の、横浜駅西口のほぼ全景を撮った写真(画像)を、たままた、ネットで見つけました。 この頃、現存する大型商業施設の内、いくつかは既に開業を迎えています。 (しかし、当時はまだ、伊勢佐木町や横浜中華街のある地域が、商業や娯楽(特に映画)の中心地でした。) 横浜駅西口では、 (1)横浜高島屋 1959年(昭和34年)オープン (2)横浜ステーションビル(現横浜CIAL) 1962年(昭和37年)オープン (3)ダイヤモンド地下街 1964年(昭和39年)オープン が営業していました。 一方で、横浜岡田屋(現横浜モアーズ)・1968年(昭和43年)オープンや、相鉄ジョイナス・1973年(昭和48年)オープン等は、まだ形にもなっていませんでした。 横浜駅西口は、比較的大きなロータリーになっていましたが、その一番奥には、相模鉄道本社の建物(後の相鉄ムービル)があります。 今の景色とは大きく異なり、大都市・横浜のイメージは全く感じられない程、閑散としています。 (バスの停留所ばかりが目立ちます。)...
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4 日前読了時間: 2分


「成城石井」の、アールグレイとカシューナッツの紅茶サブレです
2026年10月20日(火) 「成城石井」オリジナルの、紅茶サブレです。 1袋に、190gが入っています。 サブレは、1個1個、茶色くてまん丸い形をしています。 口の中に入れると、とても香ばしかったです。 (サクサクと言うより、ちょっと硬めの食感です。) また、紅茶の高級品種である、アールグレイの実にいい風味でした。 とても美味しかったです。 さすが、「成城石井」オリジナルだけあります。 まさに、「こだわり」が込められた、差異化商品と言えるのでしょう。 つい、次から次へと食べたくなる味で、後を引くお菓子だと思いました。 遠藤雅信
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5 日前読了時間: 1分


「成城石井」の、発酵バターパイのクリームサンド(レモンピール入り)です
2026年10月19日(月) 「成城石井」のオリジナル商品で、バターパイのクリームサンドを買いました。 サクサクした食感のパイ生地2枚で、レモンピール入りのクリームを挟んだお菓子です。 クリームには、爽やかなレモンの風味が付けられています。 また、パイ生地には発酵バターを使っていて、比較的濃厚な味わいでした。 1袋に、7組のクリームサンドが入っています。 とても美味しかったです。 軽い食感と、味の濃さが絶妙なバランスです。 (普段用のクッキーやパイと違って、実に高級感がありました。) さすが、高級スーパー「成城石井」ならではの商品だと思いました。 (商品に、「こだわり」が感じられます。) 遠藤雅信
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6 日前読了時間: 1分


新宿中村屋の、焼き大福餅です
2026年10月18日(日) 「中村屋」(本社は東京都新宿区)が製造元の、和菓子(大福)を買いました。 「中村屋」は、企業名よりも、新宿中村屋と言うブランド名の方が有名です。 1901年(明治34年)の創業なので、その歴史の長さに改めて驚きます。 しかし、創業の地は新宿ではなく、帝国大学(今の東京大学)のある、本郷だったそうです。 その後、新宿に移動し、パン以外の和・洋菓子や中華まん、飲食(カレー専門店)等、業態の拡大を図って行きます。 新宿に本店を移したのは、1909年(明治42年)のことでした。 今回買ったのは、新宿中村屋ブランドの、焼き大福餅と言う商品です。 まん丸い形をしている、あんこ(粒あん)の入った大福餅でした。 更に、それを焼き大福餅にしていました。 なぜ、一手間加え、焼いているのか。 それは、香ばしさを増す為に他ならないでしょう。 そして、軽く焼くことにより、お餅の部分がより柔らかくなっている気がしました。 普通の、生の大福餅とはちょっと違う風味で、とても美味しかったです。 「中村屋」は、庶民の暮らしの中で愛される商品を、長期にわ
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10月18日読了時間: 1分


「明治」の、復刻版・ミルクチョコレートです
2026年10月17日(土) 総合菓子メーカーの「明治」(本社は東京都中央区京橋)が、ミルクチョコレートを初めて販売したのが、1926年(平成元年)9月13日だったそうです。 ちょうど、今から100年前のことです。 当時としては、初めて見る、画期的なお菓子だったことでしょう。 そして、今はすっかり身近な商品(お菓子)になっていることから、改めて、歴史の長さを確認できます。 「明治」と言う老舗企業が、当時、いかに革新的であったかどうかは、このことが充分に反映しています。 (「チョコレートは明治」と言う、あの有名なキャッチコピーは、まさに、その事実を表しています。) 復刻版・ミルクチョコレートは、発売当時のレシピを忠実に再現しています。 勿論、私は、まだ生まれてもいなかったので、本物(100年前のミルクチョコレート)との味の比較をすることはできません。 (関係者も含め、実際に味を知っている人は皆無です。) でも、ほのかで、上品な甘味ということは感じました。 今の時代の商品に較べれば、やや、ソフトでマイルドな甘味だったのでしょう。 そこがまた、とても美
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10月17日読了時間: 2分


「松屋製菓」(本社は三重県伊勢市)の沖縄黒飴
2026年10月16日(金) ミネラルやポリフェノール等、体に必要な栄養分を多く含む、健康志向の黒飴です。 商品名は、沖縄黒糖と言います。 (材料には、沖縄産の黒糖を使っているのでしょう。) 生黒糖を飴で包むと言う構造が、特徴的でした。 製造元は、三重県に本社のある「松屋製菓」と言う会社です。 黒糖ならではの、濃厚な甘味が広がり、美味しさも格別でした。 (黒糖は甘いけど、より自然を感じる甘味で、優しさを覚えます。) また、黒糖の甘味には、気持ちをリラックスさせる効果があるようです。 舐めていると、なんとなく、落ち着いた気分になれました。 (イライラの解消には、抜群の効果を及ぼします。) 遠藤雅信
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10月16日読了時間: 1分


「カゴメ」の果実ジュース、青森りんごミックスです
2025年10月15日(木) サラリーマンをしている時、1年ちょっとの間ですが、青森県の青森市に本社のある会社に出向していたことがあります。 (所謂、地方転勤です。) 地方への転勤で、特に、北の寒い所に行くのは、懲罰人事もしくは、会社での将来が期待できないケースと言う見方が、昔はあったようです。 しかし、私の出向はそういう意味合いはなく、企業同士の人事交流の1つだったようです。 同業ではあっても、全く異なる会社で働いた経験は、個人的にはとても貴重でした。 それに、青森県という土地柄も好きになりました。 津軽(青森県)と言えば、なんと言っても、りんごの産地として有名です。 日本で流通しているりんごの内、約6割が青森産です。 本当に、青森県とりんごとの結びつきは強く、津軽平野にはりんご畑がいくつもありました。 (りんご農家の皆さんは、虫除けの為、まだ育っていない小さい実に袋をかけたり、りんごの実によく太陽の光が当たるように工夫したりしていました。) (りんご栽培は、実に手間のかかる重労働です。) 収穫時には、1本の木に、りんごがたわわに実ります。 と
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10月15日読了時間: 2分


懐かしい、横浜駅周辺の風景(10)
2026年10月14日(水) 横浜駅西口に横浜岡田屋(現岡田屋モアーズ)がオープンしたのは、1968年(昭和43年)でした。 横浜岡田屋を運営する岡田屋は、そもそも、1890年(明治23年)に川崎市の堀之内で創業した質屋さんです。 その後、呉服店を経て、百貨店業に進出しました。 横浜岡田屋は、百貨店としては2号店(1号店は川崎駅前)です。 横浜駅西口に出店するに当たっては、既に同じ商圏には大型の商業施設がいくつもありました。 その中で、百貨店と言う業態で新規出店するには、どうしても出遅れ感がありました。 当時、既存の商業施設の状況を見ると、その強みを充分に活かしながら、顧客層を、年代毎・テースト毎に分けながら、しっかりと独自性を発揮し、それぞれが成長を続けていました。 案の定、当初予定していた横浜岡田屋としての営業体制は、比較的短期間で行き詰まり、その後は、テナント中心の専門店ビルとして、別の方向性を探ることになります。 開店時の横浜岡田屋のターゲットは、おそらく、ヤングだったと思います。 各商業施設が、本格的に取り組んでいなかった唯一の隙間が、
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10月14日読了時間: 2分


「あわしま堂」(本社は愛媛県八幡浜市)の、きなこクリーム大福です
2026年10月13日(火) 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)で、たまたま目に止まった和菓子を衝動買いしました。 新商品の表示が、とても目立っていました。 買ったのは、きなこクリーム大福で、製造元は愛媛県八幡浜市に本屋のある「あわしま堂」と言う会社です。 材料に使われている、きな粉を意識して、黄色の包み紙でした。 白くて柔らかい食感のおもち(薄くて膜のよう)の中で、白あんときなこクリームが、二層構造になっています。 (白あんの材料は、白いんげん豆です。) 2つの甘味が楽しめて、得をしたような気分になりました。 (あんことクリームの二刀流でもあります。) とても美味しかったです。 新商品なので、これから定着化していくかが気になる所です。 私は、「ありかな」と思いました。 遠藤雅信
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10月13日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」の、創作和菓子(ハロウィン)・黒猫です
2026年10月12日(月祝) 自宅近くにある「シャトレーゼ」の直営ショップ(志津店)で、期間限定の創作和菓子を買いました。 ハロウィン限定の、創作和菓子です。 (「シャトレーゼ」は、ケーキ等のスイーツやアイス菓子の品揃えの良さで知られていますが、実は、和菓子も充実しているのです。) 今回は、和菓子の老舗が得意とする、練り切りと呼ばれる和菓子です。 しかも、その西洋バージョンで、ハロウィンをテーマにしていました。 (ハロウィンは、元々、古代ケルト人の間で引き継がれてきたお祭りです。) ハロウィンの日だけは死者が蘇ると言う伝説があり、その霊をお迎えする為に、独特な飾り付け等を始めたそうです。 ハロウィンでは、幽霊やかぼちゃとともに、黒猫がよく登場します。 今回の創作和菓子では、その黒猫の顔の部分をデザインしていました。 1個ずつ、表情や印象が微妙に違うのは、手作りだからでしょう。 ほのぼの感が伝わって来ます。 店頭で較べながら、1番好きな猫の顔を選びました。 家で食べてみると、ほんのりした甘味が特徴的で、とても美味しかったです。 (渋いお茶が欲しく
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10月12日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、はちみつかりんとうです
2026年10月11日(日) TOPVALU(「イオングループ」のPB)の中に、ベストプライスと言う商品グループがあります。 そして、品質は勿論ですが、より価格にこだわっている商品だけを選び、ベストプライスのマークを付けています。 今回は、ベストプライス by TOPVALUの、はちみつかりんとうを買ってみました。 袋の中身は、110gです。 製造しているのは、「旭製菓」と言う、埼玉県深谷市の工場のある会社です。 外見は、昔からよく見てきたような、普通のかりんとうです。 でも、食べてみると、あまりの美味しさにビックリでした。 ほのかに、はちみつのまろやかな風味が感じられます。 サクサクとしていながら、柔らかい食感で、とても食べやすかったです。 甘さも、ちょうどいい具合です。 本当に、完成度が高く、素敵なかりんとうだと思いました。 とても美味しかったです。 さすが、「イオングループ」のPBです。 もう、これからは、かりんとうと言えば、これが私のオンリーワンになりそうです。 遠藤雅信
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10月11日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」の、シャインマスカット果実食感バーです
2026年10月10日(土) 近所の「シャトレーゼ」(志津店)で、旬のフルーツ、シャインマスカットのアイス菓子を買いました。 棒が刺さっている、アイスキャンデーのタイプです。 最近は、果物売場の店頭に並ぶのは、殆どが、シャインマスカットです。 甲州ぶどう等の他の種類は、いったい、どこで売られているのでしょうか? 昔ながらの甲州ぶどうは、一粒の大きさが割と小ぶりだし、皮が苦いので、どうしても食べかす(皮)で出ます。 その点、シャインマスカットは、粒が大きいし、皮ごと食べられるという利点があります。 (ゴミも大して出ません。) それに、かつては高級品(贅沢品)と言うイメージでしたが、徐々に、値段も下がってきています。 (感覚的にですが。) そんな、品種(シャインマスカット)の果汁を、たっぷり使ったアイスのバーでした。 「フルーツ王国」と呼ばれる山梨県の北杜市にある、「シャトレーゼ」の直営工場で製造 されているそうです。 (そう言えば、「シャトレーゼ」も、同じ山梨県の甲府市に本社のある会社です。) 地元の材料を使った加工品(アイス)だと、特に、「こだわ
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10月10日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、パイコロネ(ミルクホイップ)です
2026年10月9日(金) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、パイコロネと言う菓子パンを買いました。 円筒状のパイ生地の中に、ホイップクリームが詰めてあります。 パンよりも、スイーツの方が、呼び方としては相応しいのかもしれません。 パイの部分は比較的厚くて、サクサクしています。 クリームは、充分な甘さで、しっとりした食感でした。 (味も濃厚です。) パイとクリームの相性が良く、とても美味しかったです。 サクサク&ふわふわと言う感じでした。 「山崎製パン」は、売上規模で日本ナンバーワンの企業ですが、扱う種類の多さ(バラエティーの豊富さ)でも日本一です。 そして、いろいろな味の製品を、幅広く提供してくれているので、特に親しみを覚える会社だと思いました。 遠藤雅信
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10月9日読了時間: 1分


「武蔵製菓」の、羽二重餅(栗あん)2個入です
2026年10月8日(木) 近所のスーパーで、和菓子の詰合せ(パック)2個入を買いました。 羽二重餅(栗あん)と言うのが、その商品名です。 製造元は、「武蔵製菓」(本社は東京都立川市錦町)でした。 1つのパックに、2個の羽二重餅(栗あん)が入っています。 お餅の部分は、実に柔らかくて、ふわふわしています。 中身の部分は、栗風味のあんこでした。 あんこの食感も柔らかいので、全体として、ふわふわ感がたっぷりです。 なめらかな食べ心地で、とても美味しかったです。 程ほどの甘味で、上品と味わいです。 羽二重と言うのは、なめらかで光沢のある絹織物を意味しますが、まさに、そんな印象でした。 和菓子の中でも、特に、繊細な逸品(高級品)と言えるのでしょう。 和菓子にも、いろいろバリエーションがあるとも感じました。 (さすが、日本の伝統技術の1つです。) 和菓子の世界の奥深さを、改めて知るようで、本当に感動でした。 遠藤雅信
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10月8日読了時間: 1分


「味はす屋」(千葉県佐倉市上志津)の、銀鮭ハラス焼き定食です
2026年10月7日(水) 私の家からの最寄り駅、京成本線・志津駅(北口側)に、定食の店(夜は居酒屋として営業)がオープンしました。 (志津駅の、やや寂しい側の出口です。) 駅からは、歩いて1分位の所にあります。 お店の名前は、「味はす屋」です。 以前は、広島風お好み焼きの店があったりした場所ですが、業態を変更したようです。 (たぶん、経営者は別の人だと思います。) 志津駅周辺(駅前)は、飲食店があまりなかったので、個人的には嬉しいことです。 (外食する際に、選択の幅が広がりました。) 昼間のメニューは、日替わりで10種類ほどがあります。 肉類は、豚肉と鶏肉(からあげ)で、他に、焼き魚(鮭・サバ・ホッケ)の定食があります。 どれも、美味しそうなメニューです。 (チェーン店のファミレスとは、雰囲気も違います。) 焼き魚は、なかなか食べる機会がないので、今回は、銀鮭ハラス焼き定食を注文しました。 メインは、脂の乗った大きめなハラスが2切です。 (ハラスは、鮭の中では貴重な部位で、独特な濃厚さが特徴です。) 小鉢もあるので、お得感がありました。 銀鮭の
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10月7日読了時間: 2分


「成城石井」オリジナルの、シナモン香るスペキュロスです
2026年10月6日(火) 「成城石井」のオリジナル商品で、シナモン風味のクッキーです。 やや、ハードタイプ(硬め)の食感でした。 スペキュロスと言うのは、ベルギーが発祥の、スパイス入りのビスケットの意味だそうです。 「ロータス(LOTUS)」のブランドが、よく知られています。 この、オリジナルクッキーは、シナモンがよく効いていて、実に爽やかな味わいでした。 とても美味しかったです。 日本に煎餅があるように、欧米にはクッキーがあります。 (日本では、クッキーもビスケットも、同じ意味で使われています。) クッキーの種類(バリエーション)では、欧米の方が、一歩も二歩も先を進んでいるのでしょう。 また、この呼び方には、「成城石井」ならではのこだわりが感じられました。 一般的な商品だけでなく、ちょっと変わった食品も扱うブランドであることを、意識しているかのようです。 遠藤雅信
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10月6日読了時間: 1分
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