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クラフトボス・シリーズの新商品、バナナラテの午後3時です
2026年9月10日(水) クラフトボスは、「サントリーフーズ」(本社は東京都港区芝浦)が展開する、清涼飲料水のブランドです。 たまたま、クラフトボス・シリーズの新商品が目に止まり、衝動買いしました。 商品名は、バナナラテの午後3時と言います。 (なんだか、映画かお洒落なポップスのタイトルみたいな感じです。) 中身は、500ml入でした。 バナナ自体の成分は入っていなくて、香料のみだそうです。 それでも、結構強いバナナの風味でした。 メインは、ラテ(ミルク+コーヒー)と言うことになります。 やや甘めの味付けで、なおかつ、スッキリした飲み口です。 とても飲みやすく、美味しかったです。 午後3時と言うのは、昼ごはんも食べて、ちょうど眠くなる時間帯だと思います。 そんな時に、頭をリフレッシュさせる効果があるのでしょう。 (ちょっと、一休みしたい時間帯でもあります。) ここを乗り切れば、就業時間の終わりも見えてくる感じなのでしょう。 但し、最近は、組織内での仕事をしていないので、実感が伴いませ。 (サラリーマン(会社勤め)をしていたのは、もう、10年近く
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11 分前読了時間: 1分


みかんの風味が口中に広がるキャンデー、みかんちゃんです
2026年9月9日(水) 「川口製菓」(本社は和歌山県和歌山市)が製造元の、みかんちゃんと言うキャンデー(飴)を買いました。 皮をむいたみかんを、丸ごと加工したようなイメージの飴でした。 舐めると、口中がみかん味になります。 柑橘系フルーツならではの、爽やかな味わいでした。 さすが、みかんの産地・和歌山県で作られているだけのことはあると思いました。 ほのかな甘味と酸っぱ味の相乗効果で、とても美味しかったです。 (気持ちがリフレッシュします。) オレンジ色の、目立つパッケージが特徴点でもあります。 そこに、みかんの可愛らしいキャラクターが描かれていました。 1個ずつ包装されているので、食べやすさでも最高です。 (持ち歩くにも便利でしょう。) みかんと言えば、和歌山県と愛媛県の2つの県が浮かびますが、どちらがナンバーワンなのでしょう。 どうやら、生産量では和歌山県が1位で、種類の多さでは愛媛県が1位のようです。 どちらのみかんが好きかは、個人的な好みによるのでしょう。 また、和歌山のみかんに関連しては、紀伊国屋文左衛門のみかん船伝説を思い出します。.
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22 時間前読了時間: 2分


「ブルボン」の、キャメルラインです
2026年9月8日(火) 総合菓子メーカーとして有名な、「ブルボン」(本社は新潟県柏崎市)の、クッキー菓子を買いました。 商品名は、キャメルラインです。 2枚ずつ個別に包装されていて、全部で14枚入りです。 キャラメル風味が特徴で、やや大人向けの味と言えます。 甘味の中に、ビター系の風味が隠れていました。 表面には、ザロメのような物がまぶしてあります。 上品な味わいで、とても美味しかったです。 「ブルボン」は、別名「真似ボン」とも言われるように、他社のヒット商品をパクったような製品が多いと聞きます。 パクると言うよりも、参考にしたり、学んだりしていることなのでしょう。 子供が好んで食べるお菓子なので、あまり、ずる賢さを意識した言葉は使いたくはないものです。 (確かに、「パクり」に近い商品もありますが。) 遠藤雅信
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2 日前読了時間: 1分


「山崎製パン」オリジナルブランド・日々カフェの、ごろごろとしたりんごのパイです
2026年9月7日(月) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が展開する、オリジナル商品グループに日々カフェと言うのがあります。 パン業界ではナンバーワン企業の「山崎製パン」が、素材(国産の小麦等)や具材(りんご)にこだわって作っています。 とても深みのある味わいで、美味しかったです。 コーヒータイムの友としては、最適でしょう。 全体に柔らかい食感ですが、表面は実に香ばしく、サクサクとした食感です。 中身は、逆に、しっとりしています。 さすが、「山崎製パン」が独自に開発した、りんごパイだと思いました。 遠藤雅信
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3 日前読了時間: 1分


横浜駅東口・「崎陽軒」の昔の建物です
2026年9月6日(日) 横浜市(神奈川県)では最も有名な企業の1つとして、「崎陽軒」が挙げられます。 「崎陽軒」の創業は、1908年(明治41年)で、現在の桜木町駅が創業の地となります。 創業当初は、駅の構内で飲み物等を売る売店だったそうですが、徐々に、その業態を広げていきます。 (中華料理の食堂等も、細々と始めます。) そして、1928年(昭和3年)に、横浜駅の駅弁として、シウマイ弁当を発売しました。 更に、1955年(昭和30年)には、今の「崎陽軒本店」がある場所に、当時としては画期的な、ガラス張りの展望台を併設する食堂棟を新築します。 横浜駅東口には、あまり目立つ建物がなかった時代なので、とても注目を集めました。 展望台に上るには、ちょっと狭いらせん状の階段を利用しました。 (子供の頃、この建物に連れて行ったもらった思い出があります。) 今の建物も近代的で素敵ですが、当時の食堂棟は、それ以上に魅力的だったような気がします。 まさに、成長する会社、「崎陽軒」の象徴のような建物だったのでしょう。 横浜市民にとって、今も、「崎陽軒」が特別な存在
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4 日前読了時間: 1分


「Dole(ドール)」の果実ミックスジュース、バナナミックスです
2026年9月5日(土) 「雪印メグミルク」(本社は北海道札幌市東区)が製造元で、「Dole」ブランドの、濃縮還元・果実ミックスジュースを買いました。 「Dole」は、1851年にアメリカで創業された、果物や野菜を扱う会社です。 「雪印メグミルク」(かつては「雪印乳業」)は、アメリカ・Dole社のライセンス事業として、このブランド展開しています。 今回買った果実ミックスジュースは、バナナミックスと言う種類でした。 四角いパックに入っていて、内容量は200mlです。 子供の頃から、バナナジュースは好きでした。 でも、大人になってからは、ちょっと遠ざけていました。 なんとなく、好みが子供っぽいように見られそうだったからです。 久しぶりに飲むと、とても美味しくて、感激しました。 甘味たっぷりの、バナナ風味でした。 実は、バナナの他に、リンゴやパインアップル、マンゴー等のエキスも使われているそうです。 どうりで、コクの深い味わいだと思いました。 一度に複数の果実の栄養を摂れると言う意味では、高機能なジュースと言えるでしょう。 惜しみなく、フルーツの要素を
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5 日前読了時間: 1分


「シャトレーゼ」の、アルフォンソマンゴー果実食感バーです
2026年9月4日(金) 近所の「シャトレーゼ」(志津店)で、マンゴー風味のアイス菓子を買いました。 1個ずつ棒が刺さっている、アイスキャンデーの形態です。 材料に使用しているマンゴーは、普通のマンゴーではなく、アルフォンソマンゴーだそうです。 アルフォンソマンゴーは、別名「キング・オブ・マンゴー」と呼ばれていて、とても高級な品種です。 (アルフォンソマンゴーの原産国は、インドです。) さすがキングだけあって、実に濃厚で、なおかつクリーミーな味わいでした。 アイス菓子と言うより、凍らせたマンゴーを、そのまま食べているようです。 芳醇さが伝わってきて、本当に美味しかったです。 気分も、すっかりトロピカルになりました。 遠藤雅信
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6 日前読了時間: 1分


「TOPVALU(トップバリュ)」の、黒糖飴です
2026年9月3日(木) イオン系列のスーパー「マルエツ」(新志津店)で、PB商品(ブランドは「TOPVALU(トップバリュ)」)の黒糖飴を買いました。 沖縄県産の黒糖を、主な材料として使用しているそうです。 飴は1個ずつ個別包装されていて、袋の中身は全部で100gです。 製造元は、「リボン」(本社は愛知県小牧市)でした。 黒糖ならではの、コクの深い甘味が、味の特徴点です。 とても美味しかったです。 気分をリラックスさせる味だと思いました。 遠藤雅信
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7 日前読了時間: 1分


焼き立てパンの店「Petite(プティ)」の、フルーツディッシュ・モモです
2026年9月2日(水) 焼き立てパンの店「Petite(プティ)」で、フレッシュな果実(黄桃)が乗ったスイーツ(甘いパン)を買いました。 (「Petite」は、京成本線志津駅・南口のすぐ近くにあります。) フランス語のプティには「小さい」と言う意味がありますが、その名の通り、とてもコンパクトなお店です。 建物の大部分を、パンを焼く為の施設に使用しているので、売場スペースはほんの僅かしかありません。 (1度に入れるお客さんの数は、3人が限度です。) パンを焼く厨房では、ご主人が、日中、様々なパンを焼き続けています。 そして、その焼き立てのパンが、すぐに店頭に並ぶのです。 (基本的に、作ったパンは、その日の内に完売になるようです。) 常に、出来たてのパンを買うことができる、素敵なお店です。 パンは種類も多く、どれも美味しいのが特徴です。 今回のスイーツでは、丸くて柔らかいパン生地(デニッシュ生地)の上に、たっぷりのカスタードクリームと、食べやすいようにスライスした黄桃が乗っていました。 黄桃は、比較的大きめで、ビジュアル的にも綺麗です。...
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9月2日読了時間: 1分


「モンテール」の、クリームと食べるとろ生カステラです
2026年9月1日(火) 「モンテール」(本社は埼玉県八潮市)が製造元の、カップケーキを買いました。 (買ったのは、JR新橋駅・地下ショッピングセンターの、「元町ユニオン」と言う高級スーパーです。) カップの大部分は、ふわふわ食感のカステラで、その上にメレンゲ状の生クリームが乗っています。 そして、更に、カラメルソースがかかっていました。 カラメルソースは、ややほろ苦い風味です。 (カラメルソースが、全体の味を引き締めているようでした。) 控えめな甘味で、とても美味しかったです。 いろんな素材の味が楽しめる点が、なかなかいいなと思いました。 「モンテール」の商品は、スーパーやコンビニで、よく見かけます。 値段の割に高品質なのが、この会社の製品の特徴点です。 今回も、心から満足させてくれたと言えるでしょう。 遠藤雅信
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9月1日読了時間: 1分


沖縄産の塩・ぬちまーす入りの、塩ようかんです
2026年8月31日(月) スティック型の、塩ようかんを買いました。 大きさは一口サイズです。 (食べやすいように、1本ずつ、個別包装されています。) 製造元は、杉本屋製菓(本社は愛知県豊橋市)でした。 塩ようかんなので、甘さはやや控えめです。 上品な味わいで、とても美味しかったです。 沖縄の海水から作られる、ぬちまーすと言う塩を材料の一部として使っているそうです。 そして、ぬちまーすは、良質なミネラルを多く含んでいることから、健康にいいとされています。 主には、デトックス効果が期待できるとのことでした。 (詳しくはないのですが、常に、愛用している健康志向の方も多いそうです。) 適度な糖分は、疲労回復や気分転換にもいいとされているし、実に、機能的なようかんと言えます。 つくづく、和菓子は、心をリラックスさせると思いました。 遠藤雅信
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8月31日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」で、白州名水かき氷・つぶつぶ青梅です
2026年8月30日(日) 8月も終盤を迎え、秋はもうすぐ近くまで来ています。 とは言え、実に蒸し暑い日だったので、カップに入ったかき氷を食べました。 かき氷は、シャリシャリとした食感が特徴で、夏には不可欠の商品です。 自宅近くの「シャトレーゼ」(志津店)で買いました。 かき氷には、梅のシロップがかかっていて、とても美味しかったです。 (梅のつぶつぶ感も感じられました。) 「シャトレーゼ」の直営工場がある、山梨県の白州にある直営工場で作られているそうです。 白州は、美味しい湧き水がある所として知られるので、味や品質に関して、信頼感があります。 たしか、サントリーのウィスキー工場(ディスティラリー)も、白州にあったはずです。 (信州の豊かな自然が育んだ、天然水を大量に使うのでしょう。) 青梅の風味は、本当に涼しさと呼びます。 適度な酸味がいいのでしょう。 このかき氷を食べた後は、キーンとなることもなく、とてもいい気分に浸ることができました。 遠藤雅信
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8月30日読了時間: 1分


「崎陽軒」の、夏季限定・松花堂弁当(穴子ごはん)です
2026年8月29日(土) 神奈川県と言うより、横浜市を代表する企業の1つが、「崎陽軒」(本社は神奈川県横浜市高島)です。 この「崎陽軒」では、夏季限定(2026年6月1日~8月31日)で、松花堂弁当(穴子ごはん)を販売していました。 松花堂弁当と言うのは、会席料理の一部を、真四角の形に区切った弁当箱に綺麗にも盛り付けた、とても上品なお弁当です。 先ずは見た目で楽しみ、味でも楽しむ二刀流の弁当でもあります。 個人的には、販売期間中に、1回だけ購入することができました。 とても美味しかったです。 バラエティに富んだ、おかずのラインアップには、「クールジャパン」を感じました。 まさに、日本料理の「粋(いき)」を追求しています。 この企画(期間限定商品)は、本当にナイスだと思いました。 また、シウマイ御弁當と言う、超ロングセラー商品がありながら、現状に満足せず、新しい分野にも挑戦する企業の姿勢にも、心から敬服しました。 新商品を出したら、是非、また買ってみたいです。 遠藤雅信
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8月29日読了時間: 1分


懐かしい、横浜駅周辺の風景(7)
2026年8月28日(金) 1959年(昭和34年)10月1日、横浜市にとって、とても衝撃的な出来事が起きました。 それは、横浜駅西口での、横浜高島屋開業です。 それまで、横浜には、伊勢佐木町(以前はとても賑やかなショッピングエリアだった)に、「野澤屋」と言う地方百貨店はありました。 これに対し、横浜高島屋は、全国展開している本格的な百貨店です。 こうした大企業(大資本)の百貨店の進出には、横浜市民にとっては、本当に、驚いたと推測します。 (おそらく、黒船を迎えるような心境だったのでしょう。) また、高島屋にとっても、この出店は、大英断でした。 実は、横浜高島屋が入っている建物の大家(建築主)は「相模鉄道」で、核となるテナント候補として、様々な企業に声がけを行ったそうです。 その企業の中に、三越もありましたが、横浜駅西口の将来性・発展性を評価せず、出店を断ったと聞いています。 当時の三越の考慮のなさが、本当に悔やまれる所です。 いろいろな経緯もありましたが、この一等地には、横浜高島屋が出店することとなり、今でも圧倒的な集客力を保っています。...
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8月28日読了時間: 2分


「木村屋總本店」の、ジャンボむしケーキ・シャインマスカットです
2026年8月27日(木) 「木村屋總本店」(お店は東京都中央区銀座)が製造元の、ジャンボむしケーキ・シャインマスカットを買いました。 袋を開けた途端に、高級品種のシャインマスカットの爽やかな香りが広がり、その強さにはちょっとビックリでした。 とてもいい香りです。 むしケーキと言う商品名は、「木村屋總本店」のオリジナルだそうです。 むしぱんとの違いは、やや食感が固めでモチモチしていることです。 (さすが、老舗企業ならではの「こだわり」です。) シャインマスカットの風味(フレーバー)がたっぷりの、このジャンボむしケーキは、まるでスイーツのような甘さで、実に美味しかったです。 (山梨県産の、厳選したシャインマスカットの果汁を使用しています。) 最近は、シャインマスカットを栽培する農家さんも増え、一時よりは価格も下がってきているようですが、それでも「高嶺の花」と言う印象です。 その味を手軽に楽しめる、「木村屋總本店」の製品(むしケーキ)は、とても貴重だと改めて思いました。 遠藤雅信
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8月27日読了時間: 1分


「お菓子のシアワセドー」の、いしやきいもです
2026年8月26日(水) 「お菓子のシアワセドー」(本社は長野県飯田市)と言う、やや変わった名前の会社が製造元のお菓子(半生菓子)を買いました。 いしやきいもが、そのお菓子の名称で、主な材料はさつまいもです。 まるで、焼き芋屋が石で焼いたように、焦げ目が付いています。 (そう言えば、最近、石焼き芋の移動販売を見なくなりました。) 味は甘くて、とてもほくほくした食感です。 ちょっと甘い物が食べたいと思った時に、手軽に味わえて便利です。 素朴さが特徴の、お菓子とも言えます。 心の中で、ささやかな幸せが生まれるようでした。 (だからこそ、「シアワセドー」と言う社名にしているのでしょうか?) 一個ずつ個別包装されていて、袋の中は155g入です。 信州(長野県)の豊かな自然の中で生まれた、懐かしさ一杯のお菓子だと感じました。 遠藤雅信
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8月26日読了時間: 1分


パスコ(Pasco)の、マラサダドーナツ・マンゴー&ホイップです
2026年8月25日(火) スーパーのパンコーナーで、マラサダドーナツ・マンゴー&ホイップを買いました。 製造元は、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市白壁)です。 (「敷島製パン」は、社名よりも、ブランド名のPascoの方がよく知られています。) マラサダと言うのは、ポルトガルが発祥の揚げ菓子(パン)のことです。 今は、ハワイを中心に流行っているのだそうです。 穴が開いていないドーナツと言ったと所でしょうか? そもそもは、揚げたパンにグラニュー糖やシナモンシュガーをまぶしただけのシンプルさが特徴でしたが、今は、中身に様々なクリームを詰め、楽しまれています。 日本でも、最近よく、マラサダと言う名前が聞かれるようになりました。 今回の、マラサダドーナツ・マンゴー&ホイップでは、マンゴークリームとホイップクリームの2種類のクリームが、揚げたパンの中に入っていました。 マンゴーのクリームを使うことで、トロピカルな風味が強調されます。 まさに、ハワイの味と言えるでしょう。 甘味たっぷりで、とても美味しかったです。 (気持ちだけ、ハワイ旅行の気分になりまし
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8月25日読了時間: 1分


「あわしま堂」(本社は愛媛県八幡浜市)が製造元の、もっちり塩饅頭です
2026年8月24日(月) 「あわしま堂」の、塩饅頭詰合せ(6個入)を買いました。 中身のあんこは、粒あんです。 この饅頭の特徴として、ほんの少し、塩味が付いています。 材料の一部に、「伯方の塩」を使っているそうです。 ほんのりとした、上品な塩味が感じられるあんこでした。 実に、奥深い味わいと言えます。 食感は、まさにもっちりしています。 とても美味しかったです。 癖になる味だと思いました。 遠藤雅信
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8月24日読了時間: 1分


ススキではなく、パンパスグラスでした
2026年8月23日(日) つい先日、ゆりかもめの国際展示場前駅に行った時、秋らしい植物を見かけて、写真を撮りました。 (国際展示場前駅の広場には花壇があり、いろいろな植物が植えられています。) 最初、ススキかなと思ったのですが、後になってよくよく見ると、パンパスグラスと言う事がわかりました。 ススキもパンパスグラスも、どちらもイネ科の植物です。 パンパスグラスの原産地は、南アメリカやニュージーランド、ニューギニアだそうです。 海外の大草原を意識した画像に、よく登場する植物です。 (日本でポピュラーな、ススキと比較すると、より力強さや雄大さを伝わってきます。) 一面にこのパンパスグラスが育っている風景は、いかにも海外と言う印象です。 もともとは、イネ科の同じ仲間でも、育つ環境によって、いろいろ違いが生じると改めて感じました。 いずれにしても、秋の到来はもうすぐそこなのでしょう。 遠藤雅信
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8月23日読了時間: 1分


「崎陽軒」新商品のギョウザです
2026年8月22日(土) 横浜名物、シウマイ御弁當でお馴染みの「崎陽軒」が、新商品を発売しました。 それが、ギョウザです。 「崎陽軒」がギョウザを作るとこうなると言う、実に衝撃を覚える商品でした。 シウマイの包み紙が目立つ赤色なのに対し、このギョウザは、落ち着いたトーンの緑色のパッケージが使われています。 そして、中身はギョウザなのに、外形はシウマイとほぼ同じ形をしていることが、最大の特徴です。 (これが、「崎陽軒流」なのでしょうか?) 1箱には、6個のギョウザが入っています。 中華料理の、ニラ饅頭に似ているとも思いました。 ニラとニンニクが効いていて、とても美味しかったです。 (「崎陽軒」が作る中華の味は、本当に舌に合います。) まさに、「横浜」ならではの味だと思います。 今は、期間限定の展開で、今後、定番として残るかどうかはわかりません。 (個人的な感想ですが。) やはり、「崎陽軒」のメイン(主役)を張るのはシウマイでしょうから。 遠藤雅信
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8月22日読了時間: 1分
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