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「成城石井」オリジナルの、豚饅(5個入)です
2026年4月20日(月) 関東では「肉饅」が普通ですが、同じものを関西では、「豚饅」と呼んでいます。 関西地方では、牛肉以外は肉と呼んでいないことが原因と思われます。 牛肉・豚肉・鶏肉と3種類ある中で、関西では、肉・豚肉・かしわと別々の名前で呼びます。 (関東では、総称して「肉」なのですが。) 「成城石井」は、1927年(昭和2年)に、その名の通り、東京都世田谷区成城にて創業された、食品スーパーです。 当初から、輸入品や高級食品を扱う店として、チェーン展開していったそうです。 本社は、神奈川県横浜市西区にあります。 いろんな企業の系列になった過去もありますが、今は、「ローソン」のグループ会社になっています。 この「成城石井」では、肉饅ではなく、豚饅と言う商品名を使っていました。 1袋に5個入っています。 周りの生地の部分には、北海道産の小麦で作られています。 また、中身の具にもこだわっていて、国産豚肉や北海道産ホタテの貝柱、淡路島産の玉ねぎを原料にしているそうです。 素材の良さが感じられ、とても美味しかったです。 さすが、「成城石井」だと思いま
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20 時間前読了時間: 1分


「ウエルシア」オリジナル商品の、チョコクレープです
2026年4月20日(日) 「ウエルシア」(ウェルシアではなく、正式にはウエルシア)は、関東を発祥の地とするドラッグストアのチェーン店です。 かつては独自の道を歩んでいましたが、2014年(平成26年)からは、「イオングープ」のグループ会社になっています。 最近、北海道の企業「ツルハ」と合併し、日本一のドラッグストア・チェーンになりました。 (「ツルハ」が、「ウエルシア」を吸収した形の合併です。) 今回のチョコクレープは、「ウエルシア」としての、オリジナル商品でした。 袋入りで、中身は60gです。 サクサクとしたクレープのような生地に、チョコレートをコーティングしています。 チョコのまろやかな風味とサクサク感が、よく合っていて、とても美味しかったです。 製造元は、「ニッコー」と言う、岐阜県各務原市に本社のある会社でした。 なんとなく、チョコフレークにも似ていますが、比較的あっさりとした味わいです。 チョコレートも甘味が控えめで、健康志向なのかと思いました。 遠藤雅信
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2 日前読了時間: 1分


「UHA味覚糖」の、もち麦満腹バーです
2026年4月18日(土) 持ち歩きや、小腹が空いたときに便利な、機能性食品を買いました。 その名も、もち麦満腹バーと言う商品です。 パウチの袋を開けると、お赤飯が出てきました。 モチモチした食感が特徴的で、とても美味しかったです。 体にとって大切な栄養分も、いろいろと加えられているそうです。 製造元は「UHA味覚糖」(本社は大阪府大阪市中央区)でした。 「日本人なら米を食べなきゃ」と言う方には、まさにぴったりだと思いました。 (私も、米は大好きです。) 遠藤雅信
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3 日前読了時間: 1分


「カレーハウスCoCo壱番屋」監修、大きなチーズカレーパンです
2026年4月17日(金) コンビニ(「ファミマ」)で、ココイチ・カレーのカレーパンを買いました。 商品名は、大きなチーズカレーパンです。 製造元は、「山崎製パン」(本社は千代田区岩本町)です。 その名の通り、ワンサイズ大きめに感じました。 (ずっしりと、重量感のあるカレーパンです。) 中身のカレーは、カレーの全国チェーン「カレーハウスCoCo壱番屋」の監修によるものだそうです。 チーズも入っていることから、コクの深さが特徴的です。 とても、美味しかったです。 (カレー自体がキレのある辛さですが、チーズがまろやかな風味にしています。) さすが、ココイチだと思いました。 「カレーハウスCoCo壱番屋」の1号店は、愛知県名古屋市の郊外で、1978年(昭和53年)1月に開店したそうです。 今の勢いからすれば、短期間に、急成長した企業と言えるでしょう。 個人的にも、大好きなチェーン店です。 (ここで食べれば大丈夫と言う、安心感があります。) 余談ですが、「カレーハウスCoCo壱番屋」には、開業以来、大切にしている社是があり、それは「ニコ・キビ・ハキ」だそ
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4 日前読了時間: 2分


「明治」コーヒービート(coffeebeat)の、パウチパック(1袋39g入)です
2026年4月16日(火) 「明治」(本社は東京都中央区京橋)のロングセラー商品(チョコレート)で、コーヒービートを買いました。 コーヒービートと言えば、筒状の容器が一般的ですが、今回はパウチの袋入りです。 子供の頃からあるお菓子なので、とても親しみを感じます。 強いコーヒー風味が特徴で、子供には、少し苦く感じました。 (「大人のお菓子」と言う感じです。) 袋なので場所も取らず、持ち歩きに便利と言えます。 (でも、量は少なめです。) 大人にとっては、気分転換にもなるし、実に美味しいと思いました。 遠藤雅信
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5 日前読了時間: 1分


ロカボファームの、豆乳ビスケットです
2026年4月15日(水) いかにも体に良さそうな、豆乳ビスケットを買いました。 自然を意識した、素敵なデザインの袋(パッケージ)に入っています。 (コック帽を被った、顔だけのキャラクターが、とても可愛らしかったです) ロカボファームと言う商品シリーズで、製造元は「シルビア」(本社は愛知県丹羽郡大口町)でした。 ロカボは、最近よく耳にする単語ですが、あまり、本当の意味は知られていません。 (私自身が、不勉強なのでしょうが。) ロカボとは、「ロー・カーボハイドレート(low carbohydrate)」の略で、日本語では低糖質と言う意味になります。 糖は体に悪いのか?と言う疑問も湧いてきます。 確かに、体が必要とする栄養分ではありますが、「過ぎたるは及ばざるがごとし」で、摂り過ぎは要注意だそうです、 いずれにしても、最近になってから注目されている、健康食品の1つです。 世の中、ある意味では、ロカボブームなのかもしれません。 今回の、豆乳ビスケットは、おからパウダーやひよこ豆粉末等を、原材料として使用していました。 所謂、植物性の素材にこだわっている
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6 日前読了時間: 2分


ファミマルSweets(コンビニ「ファミリーマート」のオリジナル商品)の、濃厚とろけるショコラです
2026年4月14日(火) ファミマルSweetsシリーズの1つ、 濃厚とろけるショコラ を買いました。 製造元は、大手メーカーの「ロピア」(本社は愛知県清須市)です。 チョコレート味の、ゼリーかムースのようなスイーツです。 チョコレートの濃厚な味わいが特徴ですが、それだけでなく、キレもありました。 甘味はほどほどで、ちょうどよかったです。 とても、美味しく感じました。 ファミマルSweetsの商品は、どれも、ファミマが力を入れて開発(セレクト)した商品と言えます。 その為、信頼の置けるブランドとなっています。 心から満足でした。 遠藤雅信
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7 日前読了時間: 1分


「日本コムサ」の、ベイクドチーズケーキです
2026年4月13日(月) コンビニ(「ファミリーマート」)で手軽に買える、チーズケーキです。 (所謂、コンビニ・スイーツの1つ。) 細長くて、スティック状をしています。 ちょうど1回分としては、適当(充分)な量だと思いました。 製造元は、「日本コムサ」と言う、東京都新宿区に本社のある企業です。 (実際に作っているのは、埼玉県北葛飾郡にある工場でした。) 調べてみると、「日本コムサ」の親会社は、「コムサ・デ・モード」で有名な、「ファイブホックス」(本社は東京都品川区)でした。 「ファイブホックス」は、そもそも、アパレルの企業ですが、「コムサストア」として日常品や雑貨の販売や、「コムサ喫茶」等、幅広く事業展開を図っています。 その一環として、スイーツの企業も、グループ内に作ったのでしょう。 (自己完結型のビジネスを目指していました。) このことを知った後は、急に、このチーズケーキにメッセージ性が感じられるようになり、実にお洒落なアイテムのように思われてきました。 確かに、洗練された、素敵な味わいです。 とても、美味しくいただきました。 遠藤
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4月13日読了時間: 1分


メントスの、パイナップル味です
2026年4月12日(日) メントス(mentos)は、世界中で販売されている、とても有名なキャンディです。 意外な感じがしますが、オランダが発祥です。 かつては、オランダの国内に製造元があり、そこから輸入していました。 しかし、今は、中国での製造に変わり、輸入元は中国です。 日本では、「クラシエ」と言う会社が輸入代理店になっています。 (「クラシエ」の本社は、東京都港区海岸にあります。) 日本での販売が始まったのは1978年のことですが、そもそも、世界では1934年から商品化されていました。 日本に入ってきたのは、やや遅めと言うことになります。 (それ以前の日本には、こういうお菓子に対する馴染みがなかったのでしょう。) 今でも愛好家は多く、世界中で愛されているお菓子(キャンディ)です。 (私も、愛好家の1人です。) メントスには、いろいろと、味(フレーバー)のバリエーションがあります。 今回は、新しい味として、パイナップル味を見つけたので、早速、購入してみました。 ほんのりとした酸味があり、とても美味しかったです。 まさに、南国気分を手軽に感じ
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4月12日読了時間: 1分


ファミマルBakery(コンビニ「ファミリーマート」のオリジナル商品)の、もちっとつぶあんドーナツです
2026年4月11日(土) コンビニ「ファミリーマート」のPB、ファミマルBakelyのもちっとつぶあんドーナツを買いました。 製造元は、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市)です。 まさに、もちっとした食感の生地の中に、すっきりした甘味のつぶあんが入っています。 このつぶあんは、材料にこだわっていて、北海道産小豆を使用しているそうです。 (国産の中で、特に北海道の材料には信頼が置けます。) あんドーナツは、昔からある、定番の菓子パンです。 あんこを使用していることから、和洋折衷と言えるでしょう。 とてもコクのある味わいで、美味しかったです。 さすが、ファミマのオリジナル商品だと思いました。 遠藤雅信
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4月11日読了時間: 1分


自家製のピザトーストです
2026年4月10日(金) 最近の家の朝食では、よくピザトーストを作って食べています。 (ピザトースト作りは、私の役割です。) 香ばしさを意識して、食パンは8枚切を使用します。 パンの上にチーズを敷き、その上からピザソースをかけて、トーストで焼くだけです。 (トースターは「アラジン」の製品なので、すぐに熱くなり、調理もスピーディーです。) 市販のピザソースを買っておくのですが、容量の少ない商品が多く、すぐに使い切ってしまうのが悩みの種でした。 (買い足しするのも面倒ですし、空の容器も貯まりがちです。) そんな時、ネット通販のアマゾンで、業務用ピサソースを見つけ、さっそく注文しました。 「悪魔のトマトソース」と言うのが商品名で、なんと1リットルのペットボトル入りです。 にんにくが効いていて、トマトベースのコクのあるソースです。 何度か試してみて、味も良いことがわかりました。 今、ピザトースト作りに、はまっています。 とても美味しいです。 遠藤雅信
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4月10日読了時間: 1分


TOPVALU(トップバリュ)の、カカオ70%チョコレートビターです
2026年4月9日(木) TOPVALUは、「イオングループ」最大のPBです。 (イオン本体は勿論のこと、多くのグループ企業の店頭にも並べられています。) TOPVALU商品の中から、カカオ70%チョコレートビターを購入しました。 チョコは、1個1個が粒状(球)になっています。 砂糖不使用なので、やや苦めの大人の味でした。 カカオポリフェノールを多く含む為、体にもいいと言えます。 (カカオポリフェノールには、高血圧や動脈硬化の予防・アンチエイジング・脳の活性化等の効果が見込めるそうです。) 美味しく食べられ体にもいいなら、これ以上のことはありません。 さすが、「イオン」さんのPBだと思いました。 遠藤雅信
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4月9日読了時間: 1分


SEVEN & i PREMIUM(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、ふわころです
2026年4月8日(水) コンビニ「セブンイレブン」で、オリジナル企画商品のスイーツを買いました。 やや黄色みがかった色合で、形状は真ん丸です。 中身にカスタードクリームを使った、洋風のお饅頭と言う印象の商品でした。 商品名は、とろけるカスタードのふわころと言います。 周りの部分は、本当にふわっふわっでした。 濃厚でコクのあるカスタードクリームが、実に美味しかったです。 製造しているのは、徳島県徳島市に本社のある「市岡製菓」です。 銘菓「萩の月」にもちょっと似ていて、昔からあるタイプの、馴染み深いスイーツだと思いました。 遠藤雅信
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4月8日読了時間: 1分


「UHA味覚糖」の、ノンシュガーブラックミントのど飴です
2026年4月7日 (火) 砂糖の入っていない(ノンシュガー)、なおかつ40%カロリーオフと言う、ヘルシーなのど飴を買いました。 商品名は、ブラックミントのど飴と言います。 製造元は「UHA味覚糖」で、本社は大阪府大阪市中央区にあります。 パッケージの色自体が、まさにブラックでした。 (ちょっと未来的な印象です。) キャンディは甘いのが基本ですが、これは真逆のコンセプトです。 砂糖の代わりとして、マンゴー葉エキス・柿渋エキス・ブラックペパーミントの3種類を配合しているそうです。 興味津々で手に取りましたが、実際舐めてみると、甘味がない分、ちょっと物足りなさを覚えました。 でも、清涼感の強さは相当なものと言えます。 なんとなく、「大人の味」と言う感想でした。 この味の良さがわかってこそ、真の大人なのかもしれません。 私は、ブラックコーヒーは苦手な方で、つい。ミルクと砂糖を追加してしまいます。 だから、この味には違和感を感じました。 でも、せっかく買ったので、残りも試してみようとは思っています。 「人生いろいろ」と言いますが、「キャンディもいろいろ」
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4月7日読了時間: 1分


「ウミオス(以前のマルハニチロ)」の、ちょっと贅沢ゼリー・ピンクグレープフルーツです
2026年4月6日(月) 今年の3月から、「マルハニチロ」(本社は東京都江東区豊洲)の社名は、「ウミオス」に変わっています。 「Umios」の由来は、「Umi(海)」「One(一体)」「Solutions(解決)」を組み合わせた造語だそうです。 社名が変わっても、展開している商品内容は殆ど変わっていません。 そこで、従来からの商品で、果実入りのゼリーを買いました。 フルティシェ(Frutissier)と言うブランド名です。 このシリーズは、フルーツの爽やかな風味を凝縮した、こだわりのゼリーと言えます。 (高級フルーツを選んで、ゼリーにしています。) 今回は、よく熟したピンクグレープフルーツの果汁がたっぷり入っていました。 ちょっと酸味が強く、さっぱりした味わいで、とても美味しかったです。 グレープフルーツは、日本では、比較的新しいフルーツです。 (最初は、海外からの輸入品として入ってきました。) 最初見た時、夏みかんと区別がつかなかったものです。 独特の味わいで、今ではすっかり定着しています。 (個人的に、大好きなフルーツの1つです。)
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4月6日読了時間: 1分


焼皮桜餅の季節です
2026年4月5日(日) コンビニ(「セブンイレブン」)の和菓子コーナーで、シーズン商品の焼皮桜餅を買いました。 製造元は、「十勝大福本舗」(本社は埼玉県入間郡三芳町)です。 ピンク色をした薄い皮(焼皮)で、あんこを包み、更に桜の葉を巻いています。 皮のピンク色が、桜の花びらを連想させ、なんとも華やかな気分になりました。 中身のあんこは、こしあんでした。 充分な甘味で、とても美味しかったです。 (材料の良さが、伝わってきました。) 実は、これは関東における、一般的な桜餅です。 関西では、食文化の違いからか、道明寺の方を桜餅と呼んでいます (その代わり、関東風の桜餅のことを、関西では長命寺とよんでいるそうです。) 和菓子の世界では、地域限定の呼称があったりして、日本も結構広いなと感じます。 そして、コンビニ・スイーツで季節感を感じるのも、悪くないなと思いました。 遠藤雅信
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4月5日読了時間: 1分


満開のチューリップと、でっかいドラえもん
2026年4月4日(土) 台場の有明(東京都江東区)で、素敵な景色に出会ったので、写真に撮りました。 真っ赤なチューリップ(満開でした)の向こう側に、クッキリとドラえもんが見えます。 漫画やアニメでお馴染みのキャラクター、ドラえもんは、22世紀の未来から来た量産型の子守用ネコ型ロボットと言う設定です。 のび太の家に居候していて、その仲間といろんな楽しいストーリーを展開してくれます 。 そして、原作者は藤子不二雄先生(Fの方)です。 そんな人気キャラクター・ドラえもんのでっかい像(オブジェ?)が、有明地区に出現していました。 ちょうどこの地区は、東京都が推進している、花壇のあるストリートが間近です。 この為、満開のチューリップ越しに、ドラえもんを眺めることができました。 チューリップは、赤やピンク、イエロー等、鮮やかな原色で、実に華やかです。 ドラえもんは遠くからでも、強いオーラを放っています。 なんだか、この景色は現実なの?と思えてなりませんでした。 でも、とても夢があって、ワクワクする景色ではありました。 このドラえもん像は、「100%ドラえも
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4月4日読了時間: 2分


「森永製菓」の、アーモンドガレットサンドです
2026年4月3日(金) 「森永製菓」(本社は東京都港区芝)が製造元の、アーモンドガレットサンドを買いました。 1箱には、6個のガレットサンドが入っています。 (1個ずつ、大切に個別包装してありました。) ガレットとは、フランス語で「丸く焼いたお菓子」と言う意味だそうです。 ほろほろとして柔らかい食感のガレット2枚で、ほんのり甘いアーモンド風味のクリームを挟んでいました。 なかなか上品な味わいで、とても気に入りました。 (ちょっとした、貴族の食べ物のようなイメージです。) (貴族の食生活自体には、見当もつかないのですが。) 人間たる物、せかせかせずに心に余裕を持ちつつ、ゆったりとお菓子を楽しみたいと思いました。 (かつて、「狭い日本、そんなに急いでどこへ行く」と言う呼びかけもありました。) 個人的に、心にゆとりを取り戻すきっかけになればと願いました。 遠藤雅信
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4月3日読了時間: 1分


「ウミオス(以前のマルハニチロ)」の、ちょっと贅沢ゼリー・いちごです
2026年4月2日(木) 2026年3月から、「マルハニチロ」(本社は東京都江東区豊洲)は、「ウミオス」に社名変更しています。 「Umios」の由来は、「Umi(海)」「One(一体)」「Solutions(解決)」を組み合わせた造語だそうです。 今の所、変わったのは社名だけのようです。 旧会社名で使われている「マルハ」も「ニチロ」も、もともとは漁業関連の会社でした。 (どちらも、捕鯨で有名です。) IWC(国際捕鯨委員会)の活動として、捕鯨そのものが廃止となり、それを契機として、「マルハ」と「ニチロ」は合併した経緯があります。 (今、日本はIWCを退会し、商業捕鯨を再開していますが。) 「マルハニチロ」は、その後、魚以外の食材に力を入れ、総合食品産業の企業に生まれ変わりました。 そうしたイメージを世に広める為に行ったのが、今回の社名変更でもあったのでしょう。 その「ウミオス」の、果実入りゼリーを買いました。 フルティシェ(Frutissier)と言う、ブランド名です。 「マルハニチロ」の時代から、このブランドは使われてきました。...
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4月2日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、オニオンコンソメです
2026年4月1日(水) ベストプライス by TOPVALUと言う商品シリーズ(「イオングループ」のPB)の、オニオンコンソメスープの素を買いました。 正式な商品名は、豊かなコクと香り・オニオンコンソメです。 1箱の中に、8袋(8回分)入っています。 コンソメスープを作ることは、あまりないので、手軽に飲めるのは実に便利だと思いました。 最近は、出張もないので、飛行機に乗る機会が全くありませんが、昔よく、ドリンクに頼んでいました。 ベストプライスと言うのは、品質は勿論のこと、価格面への「こだわり」が強いのが特徴です。 でも、このオニオンコンソメは味もなかなかで、とても美味しかったです。 (比較的さっぱりとした飲み口です。) クルトンが沢山入っているので、腹持ちもよさそうです。 これを機会に、スープを飲む機会を増やそうと思いました。 (食事の時だけでなく、気分転換したい時にも良さそうです。) 遠藤雅信
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4月1日読了時間: 1分
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