top of page
検索


「山崎製パン」の、ドーナツミックス・3コ入です
2026年7月25日(土) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、ドーナツ詰合せ(3個入)を買いました。 3個の内の1つには、表面にチョコレートがかかっています。 残りの2個は、プレーンなタイプでした。 (ほんのりと、砂糖がかかっています。) どれも、ふわふわした食感が特徴的です。 とても、美味しかったです。 3個入っているので、満足感たっぷりです。 (本当に、食べ応えがありました。) 「山崎製パン」と言えば、業界で日本一の規模を誇る企業です。 販路は全国を網羅しているし、扱うパンの種類も実に豊富です。 千葉県を発祥とする企業としては、まさにナンバーワンの企業だと思います。 (子供の頃から製品を食べているので、親近感のある会社でもあります。) 遠藤雅信
masa-en
3 時間前読了時間: 1分


焼き立てパンの店「Petite(プティ)」の、フルーツディッシュ・マンゴーです
2026年7月24日(金) 自宅から近い所にある、焼き立てパンの店「Petite(プティ)」で、高級フルーツのマンゴーが乗ったスイーツ(甘いパン)を買いました。 (このお店は、京成本線志津駅・南口の近くにあります。) フランス語のプティには「小さい」と言う意味がありますが、その名の通り、とてもコンパクトなお店です。 しかも、建物の大部分はパンを焼く為の施設が使っているので、売場スペースはほんの僅かしかありません。 (狭い割には、扱っているパンの種類は実に多いと言えます。) 今回のスイーツでは、丸くて柔らかいパン生地(デニッシュ生地)の上に、たっぷりのカスタードクリームと、やや大きめにカットしたマンゴーが乗っています。 パン自体も美味しいし、カスタードのクリームも実にいい味でした。 そして、主役のマンゴーの濃厚な風味が、全体の味を引き上げています。 とても美味しかったです。 口の中が、すっかり南国気分になりました。 遠藤雅信
masa-en
1 日前読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、フルーツミックスキャンディです
2026年7月23日(木) TOPVALU(「イオングループ」のPB)の中に、ベストプライスと言うグループがあります。 今回は、その中の1つで、フルーツミックスキャンディを買いました。 中身は、130g入です。 1つずつ、個別包装されています。 (キャンディの形状は、まん丸い球状でした。) 5種類(りんご・ぶどう・マスカット・もも・レモン)の味が、アソートされています。 全種類を舐めてみた所、それぞれに特徴があって、どれも美味しかったです。 同じぶどうでも、紫色のぶどうと黄緑のマスカットは、異なる味わいです。 この再現度は、すごいなと思いました。 製造しているのは、リボン(本社は愛知県小牧市)と言う会社です。 「イオングループ」の商品開発担当が、顧客の好みを活かすよう、工夫をこらしたのでしょう。 とても美味しかったです。 また、昔のキャンディ(ドロップと言う呼び方もありました)を連想して、懐かしい気分になりました。 素朴な感じも、いいなと思いました。 遠藤雅信
masa-en
2 日前読了時間: 1分


「カルビー」の、かっぱえびせん・石油原料節約パッケージです
2026年7月22日(水) 「カルビー」(本社は東京都千代田区丸の内)では、ポテトチップスやかっぱえびせん等の主力商品(定番のロングセラー)を対象に、石油原料節約パッケージを導入しています。 パッケージを、カラーのインクをあえて使わず、白黒の二色で印刷しています。 (インクの材料として石油が使われている為、その使用量を少なくしようと言う試みです。) 従来の、かっぱえびせんのパッケージは、赤色を多く使って、目立つよう工夫していました。 それが、やや、見た目において迫力がなさそうなデザインです。 でも、個人的には、逆に売場では目立っているように感じられるのですから、皮肉なものです。 カラーインクを止めたことによる、大事な資源の石油の節約効果がどのくらいなのかわかりませんが、それ以上に宣伝効果があるような気がしてなりません。 これも、商品自体の知名度の高さがあるからこそ、使える作戦なのでしょう。 販促キャンペーンとしての効果は、本当に大きいと思います。 企業姿勢としての、アピールにもつながっているからです。 きっと、頭のいい人が考えたのでしょう。...
masa-en
3 日前読了時間: 2分


「明治」のラクトアイス、エッセルスーパーカップ・ブルーベリーのレアチーズ味です
2026年7月21日(火) エッセルスーパーカップ・シリーズの新商品、ブルーベリーのレアチーズを買いました。 (レアチーズが入っているのは、とても珍しいと感じました。) 製造元は、お菓子と乳製品の老舗メーカー「明治」です。 エッセルスーパーカップは、分類上では、アイスクリームではなくラクトアイスになりますす。 (乳固形分・乳脂肪分の割合が、若干、アイスクリームの基準よりも少ないのです。)でも、味やコクの面で、大きな違いがある訳ではないと個人的には思っています。 案の定、とても美味しかったです。 ブルーベリーの果肉入りなので、やや酸っぱ味のある、爽やかな風味が特徴的でした。 更に、チーズケーキのような奥深い味わい(コク)です。 (まるで、スイーツのようなアイス菓子と言えます。) 新鮮味が感じられ、すっかり虜になりました。 遠藤雅信
masa-en
4 日前読了時間: 1分


SEVEN & i PREMIUM(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、ぷるぷる食感・ラムネわらびです
2026年7月20日(月祝) コンビニ「セブンイレブン」のオリジナル企画商品で、ひと口サイズの和菓子(わらびもち)を買いました。 製造しているのは、「井村屋」(本社は三重県津市)です。 ちょっと変わった、ラムネ風味でした。 (色も、爽やかなラムネ色です。) よく冷やしてから食べました。 見た目の意外性はともかくとして、味はとても美味しかったです。 わらびもちなので、ぷるぷるとした食感です。 (まさに、商品名通りでした。) ラムネ風味と、このぷるぷる食感は、実に楽しい組み合わせです。 量(中身は53g)がちょうど良く、食べやすいのもいいなと感じました。 清涼感があるので、夏にはピッタリの和菓子でしょう。 (消費者の好みを、的確に掴んでいます。) 遠藤雅信
masa-en
5 日前読了時間: 1分


机の上の、お気に入りの小物(3)
2026年7月19日(日) 久しぶりに、机の上の小物について書きます。 シリーズとしては、第3弾です。 趣味的と言うよりは、より実用的なアイテムと言えます。 どちらかと言えば、ステーショナリー(文具)に分類されるのでしょうか? その実用度はかなり高く、必需品とも考えられます。 今回取り上げるのは、持ち運びにも便利なルーペです。 錦糸町(東京都江東区)にある、ルーペ専門店で買いました。 (昔のことなので、いくらぐらいしたかは覚えていません。) 個人的に、とても便利で愛用しています。 最近は、どうしても小さい文字は見づらいので、ルーペは常に手元に置いておきたくなっています。 レンズの部分が結構大きく(直径で9センチメートル)、明るくて見やすいし、倍率もかなり高そうです。 フレームの色には白が使われていて、ちょっとお洒落なデザインです。 とても気に入っていて、重宝しています。 (一種の相棒みたいな物ですね。) 遠藤雅信
masa-en
6 日前読了時間: 1分


「山崎製パン」の、三角シベリア・ももです
2026年7月18日(土) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、三角シベリア・ももを買いました。 シベリアは、昔からあるロングセラーの菓子パンです。 普通のシベリアは、カステラの生地でようかん(こしあん)をサンドする構造です。 なぜ、シベリアと呼ぶようになったかは、諸説あるようです。 (ようかんの黒い縞が、シベリア鉄道の線路に似ていると言うのも一説です。) 今回の、三角シベリア・ももでは、ようかんの部分に、果物のもも風味のあんを使用していました。 色が黒でない分、新鮮さを覚えます。 また、もも特有の甘い香りが、ぷーんと漂いました。 まさに、これまでとは違う新感覚のシベリアと言う印象を覚えます。 食べてみると、とても美味しかったです。 普通のシベリアもいいですが、これもありかなと思いました。 このように、定番商品からの発想で新商品を開発するのは、「山崎製パン」の得意技と言えるでしょう。 遠藤雅信
masa-en
7月18日読了時間: 1分


「ユーシーシー上島珈琲」の、ミルクコーヒーです
2026年7月17日(金) 懐かしいコーヒー飲料がたまたま目に止まったので、衝動買いしました。 「昭和」の時代に爆発的に売れた、大ヒット商品です。 (今は、殆ど、店頭に並ぶことはなくなっています。) 当時は、コーヒー飲料と言えば、このUCC・ミルクコーヒーを、先ず一番に連想したものです。 本当に、懐かしい商品でした。 缶入りが主流でしたが、今回買ったのは、紙パック入り(中身は200ml)です。 コーヒー飲料としては、とても甘いのが特徴で、子供たちにとっても飲みやすかったでしょう。 世の中がコーヒーに求めていたのは、この超マイルドな甘味だったと言えます。 (大人たちにも、よく飲まれていました。) 製造元の会社は、「ユーシーシー上島珈琲」(本社は兵庫県神戸市中央区多聞通)です。 予め90%カフェインをカットしたコーヒー豆を、材料にしているそうです。 (当時としては、画期的なテクノロジーだったのしょう。) 何十年ぶりかで、このミルクコーヒーを味わった所、本当に甘いなと改めて感じました。 そして、今の時代の好みには、おそらく合わないだろうなとも思いました
masa-en
7月17日読了時間: 2分


「山崎製パン」の、たっぷり満足・肉じゃがコロッケサンドです
2026年7月16日(木) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、たっぷり満足・肉じゃがコロッケサンドを買いました。 和風ソース味です。 挟んでいるのは、普通のコロッケではなく、肉じゃがコロッケです。 (具の多いコロッケでした。) パンの形が、昔のコロッケパンのようで、懐かしさを覚えました。 (シンプルさが特徴でもあります。) とても美味しかったです。 ボリュームたっぷりの所も、気に入りました。 遠藤雅信
masa-en
7月16日読了時間: 1分


「武蔵製菓」(本社は東京都立川市)が製造元の、豆大福・つぶあんです
2026年7月15日(水) 和菓子をバラ売りしていたので、その中から、つぶあん入の豆大福を買いました。 製造元は、「武蔵製菓」です。 お餅の部分に豆が入っているのが特徴です。 そして、中身にはあんこ(つぶあん)がたっぷりと入っていました。 とても甘いのですが、本当に美味しかったです。 (ちょうど、甘い物が食べたかったので。) クリームを使った洋菓子は、1回食べると間を置きたくなりますが、あんこ入りの和菓子は、そんなことはありません。 やはり、日本で作られただけあって、日本人の好みに合うのでしょう。 素朴な中でも、なかなか上品な味わいです。 和菓子文化は、「クール・ジャパン」の1つだと、改めて思いました。 遠藤雅信
masa-en
7月15日読了時間: 1分


SEVEN & i PREMIUM(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、しっとり食感のたまご蒸しパンです
2026年7月14日(火) コンビニ「セブンイレブン」(佐倉志津駅前店)で、オリジナル企画商品の菓子パンを買いました。 商品名は、しっとり食感のたまご蒸しパンと言います。 (ちょっと長めです。) 昔ながらの蒸しパンですが、確かにたまごの風味が濃厚でした。(味わいも、本当にしっとりしています。) 菓子パンなのに、スイーツみたいな感覚と言えます。 (高級感があります。) なかなかの美味しさでした。 一時、コンビニ業界の中でも、「セブンイレブン」は伸びが鈍化していましたが、ここの所、復活の兆しが見られるようです。 やはり、「あいてて良かった」でお馴染みのコンビニには、がんばって欲しいものです。 (日本でコンビニと言う業態を盛り上げたのは、「セブンイレブン」でした。) 遠藤雅信
masa-en
7月14日読了時間: 1分


机の上の、お気に入りの小物(2)
2026年7月13日(月) ちょっと間が空きましたが、机の上の小物の第2弾です。 前回同様、猫のフィギュアで、今回は三毛猫になります。 画像で見ると大きそうですが、体の長さは、耳の出っ張っている部分を入れても、5.5センチ位でした。 目がキリッとしているのが特徴です。 (目力が強そうです。) 猫背にはなっていなくて、ピンと背筋を伸ばして立っています。 ちょっとした癒やしには、なっているのかとは感じます。 遠藤雅信
masa-en
7月13日読了時間: 1分


「木村屋總本店」の、ジャンボむしケーキ・北海道メロンです
2026年7月12日(日) 「木村屋總本店」(お店は東京都中央区銀座)が製造元の、ジャンボむしケーキ・北海道メロンを買いました。 実は、むしケーキと言う商品名は、「木村屋總本店」のオリジナルだそうです。 むしぱんとの違いは、やや食感が固めでモチモチしていることです。 (ちょうど適度な柔らかさに感じられました。 北海道メロンの特徴は、本州産と違って、果肉が赤いことです。 このことから、むしケーキも、全体がオレンジ色をしていました。 メロンの濃厚な甘味が伝わってきて、とても美味しかったです。 (香りも、結構強かったです。) まさに、北海道の味覚だと思いました。 (北海道の大地で育まれた、自然の味です。) 「木村屋總本店」さんの再現力に、改めて感心です。 遠藤雅信
masa-en
7月12日読了時間: 1分


懐かしさ満点のスナック菓子、キャベツ太郎です
2026年7月11日(土) 最近の復古ムードを反映するように、注目を集めているスナック菓子があります。 キャベツ太郎は、「やおきん」(本社は東京都墨田区横川)により、1981年(昭和56年)に初めて販売されました。 そして、今でも、人気商品の座を守り続けています。 製造しているのは、「菓道」(本社は茨城県常総市)です。 キャベツ太郎と言う商品名は、形が芽キャベツに似ていることに由来しているそうです。 (他の説もあります。) コーンを材料としたボール状の菓子で、青のりとソースの味付けがされています。 個人的には、キャベツよりも、たこ焼きに似ていると思いました。 しかし、キャベツには栄養価の高い野菜と言うイメージがあることから、それと重ねたくて命名したのでしょう。 パッケージも、キャベツを意識した黄緑をメインカラーとしています。 発売が1981年で、当時の私はもう大人だった為、全く、食べたことがありませんでした。 (私よりも、10歳位下の世代が、はまっていたのでしょう。) レトロなお菓子として、TVの情報番組で取り上げられていたので、先日、初めて買っ
masa-en
7月11日読了時間: 2分


TOPVALU(トップバリュ)の、苺のショコラクランチです
2026年7月10日(金) TOPVALUは、「イオングループ」のPBの1つです。 (「イオングループ」の中では、一番メジャーなブランドと言えます。) 食品だけでなく、衣料品や雑貨等、TOPVALUには様々な商品があります。 その中から、香り豊かなドライストロベリー入り・苺のショコラクランチを購入してみました。 (チョコ菓子と言うよりも、スイーツの感覚です。) 小袋(53g入)の中には、ひと口サイズのショコラクランチが、ゴロゴロと入っています。 色は、苺のようなピンク色です。 食感は、サクサクしています。 ドライストロベリーを含んでいるので、甘酸っぱい風味がして、爽やかな味わいでした。 分類上は、チョコレートではなく、準チョコレートになるそうです。 その分、ややサッパリした風味だと感じました。 とても美味しかったです。 遠藤雅信
masa-en
7月10日読了時間: 1分


焼き立てパンの店「Petite(プティ)」の、フルーツディッシュ・ブルーベリーです
2026年7月9日(木) 自宅からほど近い所にある、焼き立てパンの店「Petite(プティ)」で、フレッシュな果実(ブルーベリーの実)が乗ったスイーツ(甘いパン)を買いました。 (京成本線志津駅・南口の近くにあります。) フランス語のプティには「小さい」と言う意味がありますが、その名の通り、とてもコンパクトなお店です。 建物の大部分は、パンを焼く為の施設が使っていて、売場スペースはほんの僅かしかありません。 (1度に入れるお客さんの数は、3人が限度です。)パンを焼く厨房では、ご主人が、日中、様々なパンを焼き続けています。 そして、その焼き立てのパンが、すぐに店頭に並ぶのです。 (基本的に、作ったパンは、その日の内に完売になるようです。) 常に、出来たてのパンを買うことができるので、とても気に入っています。 パンは種類も多く、どれも美味しいのが特徴です。 今回のスイーツでは、丸くて柔らかいパン生地(デニッシュ生地)の上に、たっぷりのカスタードクリームと、ブルーベリーが乗っています。 パン自体も美味しいし、カスタードのクリームも実にいい味でした。..
masa-en
7月9日読了時間: 1分


「武蔵製菓」(本社は東京都立川市)が製造元の、草大福・つぶあんです
2026年7月8日(水) 甘い物が恋しくなり、つぶあん入の草大福を買いました。 製造元は、「武蔵製菓」と言う会社です。 草餅ではなく、草大福です。 外側の部分の食感は、あまりモチモチしてなく、実に柔らかです。 ほのかに、ヨモギの香りが漂いました。 中身のあんこ(つぶあん)の量は、たっぷりです。 この和菓子(草大福)には、こしあんではなく、どうしてもつぶあんを合わせたかったのでしょう。 そんな、製造者の気持ちが伝わってきました。 (つぶあんならではのインパクトの強さが、味を引き立てています。) 全体に上品な甘味で、とても美味しかったです。 和菓子には、定番と言われる種類がいくつかあります。 伝統に裏打ちされた、和菓子ならではの特徴と言えます。 また、「クール・ジャパン」と言う言葉も、和菓子の為にあるように感じます。 まさに、いつ食べても味わい深い、本当に飽きの来ない味でした。 遠藤雅信
masa-en
7月8日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」で、ミックスベリー・ブッセです
2026年7月7日(火) 自宅近くの「シャトレーゼ」(志津店)で、ミックスベリー・ブッセを買いました。 ブッセとは、フランス語で「ひと口」と言う意味だそうです。 このことから、ひと口サイズのお菓子のことを、「ブッセ」と呼ぶようになりました。 (日本では、「ビスキュイ」と言う名称が一般的です。) 今回のミックスベリー・ブッセは、ひと口とは言えないサイズでした。 ちょうど、どら焼きぐらいの大きさがあります。 クッキーに似た、やや固めの食感のケーキ2つで、中身をサンドしています。 挟んであるのは、ベリー味のクリームでした。 甘酸っぱい味わいのクリームで、ケーキの香ばしさと、実にナイスな組み合わせです。 (お互いの良さを、相乗効果で引き出しているようでした。) とても美味しかったです。 製造場所は、山梨県中央市にある、「シャトレーゼ」直営の豊富工場です。 信州の豊かな自然が育んだ、とてもピュアな味だと思いました。 遠藤雅信
masa-en
7月7日読了時間: 1分


机の上の、お気に入りの小物(1)
2026年7月6日(月) 普段使っているデスクに、ちょっとした小物を飾っています。 いくつか置いていますが、その中の1つを紹介します。 さほど大きくない私の机の上には、ウィンドウズ・パソコン(VAIO)と大型モニター、外付けキーボードに小型プリンターが置いてあり、更に、書類等も重ねているので、実に乱雑そのものです。 それらの隙間の狭い部分に、小物を飾っているのです。 (殺伐した雰囲気の中にも、「心の癒やし」を求めているのかもしれません。) バーベル2個を両手(?)に持ち、ちょっと小首をかしげながら鍛えようとしている、ミニサイズの茶色の猫の人形は、とても愛嬌があり、可愛いいです。 (この猫には、なぜか親近感を覚えてしまいます。) 遠藤雅信
masa-en
7月6日読了時間: 1分
bottom of page