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「木村屋總本店」の、ジャンボむしケーキ・北海道メロンです
2026年7月12日(日) 「木村屋總本店」(お店は東京都中央区銀座)が製造元の、ジャンボむしケーキ・北海道メロンを買いました。 実は、むしケーキと言う商品名は、「木村屋總本店」のオリジナルだそうです。 むしぱんとの違いは、やや食感が固めでモチモチしていることです。 (ちょうど適度な柔らかさに感じられました。 北海道メロンの特徴は、本州産と違って、果肉が赤いことです。 このことから、むしケーキも、全体がオレンジ色をしていました。 メロンの濃厚な甘味が伝わってきて、とても美味しかったです。 (香りも、結構強かったです。) まさに、北海道の味覚だと思いました。 (北海道の大地で育まれた、自然の味です。) 「木村屋總本店」さんの再現力に、改めて感心です。 遠藤雅信
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23 時間前読了時間: 1分


懐かしさ満点のスナック菓子、キャベツ太郎です
2026年7月11日(土) 最近の復古ムードを反映するように、注目を集めているスナック菓子があります。 キャベツ太郎は、「やおきん」(本社は東京都墨田区横川)により、1981年(昭和56年)に初めて販売されました。 そして、今でも、人気商品の座を守り続けています。 製造しているのは、「菓道」(本社は茨城県常総市)です。 キャベツ太郎と言う商品名は、形が芽キャベツに似ていることに由来しているそうです。 (他の説もあります。) コーンを材料としたボール状の菓子で、青のりとソースの味付けがされています。 個人的には、キャベツよりも、たこ焼きに似ていると思いました。 しかし、キャベツには栄養価の高い野菜と言うイメージがあることから、それと重ねたくて命名したのでしょう。 パッケージも、キャベツを意識した黄緑をメインカラーとしています。 発売が1981年で、当時の私はもう大人だった為、全く、食べたことがありませんでした。 (私よりも、10歳位下の世代が、はまっていたのでしょう。) レトロなお菓子として、TVの情報番組で取り上げられていたので、先日、初めて買っ
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2 日前読了時間: 2分


TOPVALU(トップバリュ)の、苺のショコラクランチです
2026年7月10日(金) TOPVALUは、「イオングループ」のPBの1つです。 (「イオングループ」の中では、一番メジャーなブランドと言えます。) 食品だけでなく、衣料品や雑貨等、TOPVALUには様々な商品があります。 その中から、香り豊かなドライストロベリー入り・苺のショコラクランチを購入してみました。 (チョコ菓子と言うよりも、スイーツの感覚です。) 小袋(53g入)の中には、ひと口サイズのショコラクランチが、ゴロゴロと入っています。 色は、苺のようなピンク色です。 食感は、サクサクしています。 ドライストロベリーを含んでいるので、甘酸っぱい風味がして、爽やかな味わいでした。 分類上は、チョコレートではなく、準チョコレートになるそうです。 その分、ややサッパリした風味だと感じました。 とても美味しかったです。 遠藤雅信
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3 日前読了時間: 1分


焼き立てパンの店「Petite(プティ)」の、フルーツディッシュ・ブルーベリーです
2026年7月9日(木) 自宅からほど近い所にある、焼き立てパンの店「Petite(プティ)」で、フレッシュな果実(ブルーベリーの実)が乗ったスイーツ(甘いパン)を買いました。 (京成本線志津駅・南口の近くにあります。) フランス語のプティには「小さい」と言う意味がありますが、その名の通り、とてもコンパクトなお店です。 建物の大部分は、パンを焼く為の施設が使っていて、売場スペースはほんの僅かしかありません。 (1度に入れるお客さんの数は、3人が限度です。)パンを焼く厨房では、ご主人が、日中、様々なパンを焼き続けています。 そして、その焼き立てのパンが、すぐに店頭に並ぶのです。 (基本的に、作ったパンは、その日の内に完売になるようです。) 常に、出来たてのパンを買うことができるので、とても気に入っています。 パンは種類も多く、どれも美味しいのが特徴です。 今回のスイーツでは、丸くて柔らかいパン生地(デニッシュ生地)の上に、たっぷりのカスタードクリームと、ブルーベリーが乗っています。 パン自体も美味しいし、カスタードのクリームも実にいい味でした。..
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4 日前読了時間: 1分


「武蔵製菓」(本社は東京都立川市)が製造元の、草大福・つぶあんです
2026年7月8日(水) 甘い物が恋しくなり、つぶあん入の草大福を買いました。 製造元は、「武蔵製菓」と言う会社です。 草餅ではなく、草大福です。 外側の部分の食感は、あまりモチモチしてなく、実に柔らかです。 ほのかに、ヨモギの香りが漂いました。 中身のあんこ(つぶあん)の量は、たっぷりです。 この和菓子(草大福)には、こしあんではなく、どうしてもつぶあんを合わせたかったのでしょう。 そんな、製造者の気持ちが伝わってきました。 (つぶあんならではのインパクトの強さが、味を引き立てています。) 全体に上品な甘味で、とても美味しかったです。 和菓子には、定番と言われる種類がいくつかあります。 伝統に裏打ちされた、和菓子ならではの特徴と言えます。 また、「クール・ジャパン」と言う言葉も、和菓子の為にあるように感じます。 まさに、いつ食べても味わい深い、本当に飽きの来ない味でした。 遠藤雅信
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5 日前読了時間: 1分


「シャトレーゼ」で、ミックスベリー・ブッセです
2026年7月7日(火) 自宅近くの「シャトレーゼ」(志津店)で、ミックスベリー・ブッセを買いました。 ブッセとは、フランス語で「ひと口」と言う意味だそうです。 このことから、ひと口サイズのお菓子のことを、「ブッセ」と呼ぶようになりました。 (日本では、「ビスキュイ」と言う名称が一般的です。) 今回のミックスベリー・ブッセは、ひと口とは言えないサイズでした。 ちょうど、どら焼きぐらいの大きさがあります。 クッキーに似た、やや固めの食感のケーキ2つで、中身をサンドしています。 挟んであるのは、ベリー味のクリームでした。 甘酸っぱい味わいのクリームで、ケーキの香ばしさと、実にナイスな組み合わせです。 (お互いの良さを、相乗効果で引き出しているようでした。) とても美味しかったです。 製造場所は、山梨県中央市にある、「シャトレーゼ」直営の豊富工場です。 信州の豊かな自然が育んだ、とてもピュアな味だと思いました。 遠藤雅信
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6 日前読了時間: 1分


机の上の、お気に入りの小物(1)
2026年7月6日(月) 普段使っているデスクに、ちょっとした小物を飾っています。 いくつか置いていますが、その中の1つを紹介します。 さほど大きくない私の机の上には、ウィンドウズ・パソコン(VAIO)と大型モニター、外付けキーボードに小型プリンターが置いてあり、更に、書類等も重ねているので、実に乱雑そのものです。 それらの隙間の狭い部分に、小物を飾っているのです。 (殺伐した雰囲気の中にも、「心の癒やし」を求めているのかもしれません。) バーベル2個を両手(?)に持ち、ちょっと小首をかしげながら鍛えようとしている、ミニサイズの茶色の猫の人形は、とても愛嬌があり、可愛いいです。 (この猫には、なぜか親近感を覚えてしまいます。) 遠藤雅信
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7 日前読了時間: 1分


「カゴメ」の果実ジュース、沖縄シークヮーサーミックスです
2026年7月5日(日) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)の果実(シークヮーサー入り)ジュースで、野菜生活100・沖縄シークヮーサーミックスを買いました。 四角いパックで、中身の量は195mlです。 シークヮーサーは、本州ではあまり馴染みのないフルーツですが、独特な風味があります。 爽やかな酸味とともに、刺激的な渋みが感じられます。 (強く印象に残る味で、とても美味しいです。) シークヮーサー自体は、沖縄の中でも、北部(やんばる)が主な生産地だそうです。 この、野菜生活と言う商品シリーズでは、メインとなるフルーツだけでなく、野菜類(にんじん、小松菜、ケール、ブロッコリー等)も加えられています。 その為、スッキリした飲み口が特徴でした。 カゴメならではの、新ジャンルのジュースだと思いました。 遠藤雅信
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7月5日読了時間: 1分


SEVEN & i PREMIUM(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、やわらか生地のあんドーナツです
2026年7月4日(土) 自宅から最も近い「セブンイレブン」(佐倉志津駅前店)で、オリジナル企画商品のあんドーナツを買いました。 (ここの「セブンイレブン」は、つい最近、改装オープンしたばかりです。) 袋(中身は105g入)の中には、個別に包装された、ミニサイズ(一口サイズ)のあんドーナツが入っています。 (ちょっと、お得感がありました。) あんドーナツは、昔ながらの、オーソドックスなスタイルです。 懐かしさを覚え、とても美味しかったです。 ドーナツの中に、和菓子で用いられるあんこを入れる発想は、まさに和洋折衷と言えます。 日本人が、「食」にこだわって開発した、定番のお菓子なのでしょう 製造元は、「リボン」と言う、愛知県小牧市に本社のある会社でした。 さすが「セブンイレブン」ならではの、質の良さを感じました。 遠藤雅信
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7月4日読了時間: 1分


「カルビー」の、フルグラボール・サクマいちごみるく味です
2026年6月29日(月) シリアルを材料にして作られた、フルグラボールと言うスナック菓子を買いました。 シリアルだけでは無味なので、いちごみるくの風味が付けられていました。 (「サクマ」のキャンデー、いちごみるくの味を再現しています。) 製造元は、「カルビー」(本社は東京都千代田区丸の内)です。 「カルビー」も、かっぱえびせんだけでなく、いろんな商品を手がけているものです。 口に入れると、ほんのり甘い、いちごみるくの味わいが広がります。 サクサクと言う食感で食べやすく、とても美味しかったです。 (まさに、新食感のスナック菓子だと思いました。) 遠藤雅信
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6月29日読了時間: 1分


SEVEN & i(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、よもぎ香る草もちです
2026年6月28日(日) コンビニ「セブンイレブン」で、オリジナル商品の和菓子を買いました。 よもぎ香る草もちと言うのが、商品名です。 製造元は、十勝大福本舗(本社は埼玉県入間郡)です。 商品名通りで、とてもいい香りの草もちでした。 柔らか食感のお餅の中には、すっきりした甘味が特徴のこしあんが入っています。 あんこに使われている小豆は、北海道の十勝平野産でした。 (北の大地の恵みが材料です。) 実にいい組み合わせで、とても美味しかったです。 最近は、年齢のせいか、クリーム等を使った洋菓子よりも、あんこの入った和菓子の方が好きになりました。 和菓子には季節感があるし、まさに日本ならでは伝統の産物だと、改めて思います。 遠藤雅信
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6月28日読了時間: 1分


「アサヒグループ食品」の、ミンティア(MINTIA)・まるで熟パインです
2026年6月27日(土) コンビニ等でよく見かけるお菓子(キャンディ)、ミンティアの新商品を買いました。 商品名は、まるで熟パインと言います。 南国を代表するフルーツ、パイナップルの風味です。 (見た目は、ごく普通の白いタブレット菓子です。) 口に入れた所、南国ならではの味が広がりました。 まさに、熟したパイナップル味です。 こんなにも自然の味を再現できるなんて、日本の技術力はすごいなと、改めて感心しました。 パイナップル自体は好きですが、本物を食べるには、皮を剥いたりカットしたりで手間がかかります。 その点、簡単にパインの味が楽しめるこのお菓子(ミンティア)は、とても気に入りました。 (持ち歩きにも便利なので、最高です。) 遠藤雅信
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6月27日読了時間: 1分


焼き立てパンの店「Petite(プティ)」の、クイニーアマンです
2026年5月25日(月) 京成本線・志津駅(南口側)近くにある、お気に入りのベーカリー「Petite(プティ)」に立ち寄りました。 プティには「小さい」と言う意味がありますが、その名の通り、とてもコンパクトなお店です。 (建物の大部分が、パンを焼く為の施設になっていて、売場スペースはほんの僅かです。) クイニーアマンと言う名前の菓子パンに、たまたま目が止まりました。 聞き慣れた名前ではありませんが、フランスのブルターニュ地方に伝わる、伝統的な洋菓子だそうです。 クイニーアマンは、砂糖・バター・塩等を練り込んだ生地を、発酵させた後に焼き上げて作ります。 (素朴感のあるお菓子です。) アーモンドを加えた上に、キャラメリゼしていることで、実に香ばしい味わいでした。 とても美味しかったです。 日本のパンは、柔らかさを追求しますが、海外では、比較的硬いパンが好まれるようです。 それは、食文化の違いでもあるのでしょう。 「みんな違ってみんないい」だと思いました。 遠藤雅信
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5月25日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」の、白州名水水ようかん(こしあん)です
2026年5月24日(日) お菓子の全国チェーン「シャトレーゼ」(本社は山梨県甲府市)で、夏らしい「和」のスイーツを買いました。 それは、夏の風物詩でもある、水ようかんです。 「シャトレーゼ」では、美味しい湧き水(地下水)があると言う、山梨県北杜市の白州に工場を持ち、そこで製造した水ようかんでした。 家の冷蔵庫で、よく冷やした後に食べました。 ひんやりとして、とても美味しかったです。 こしあんならではの、ツルンとした食感も気に入りました。 (甘さの中に、繊細さを感じます。) 一足早く、夏の味わいです。 水がいいから、この水ようかんも味がいいと確信しました。 (勿論、材料の小豆等にもこだわっているのでしょうが。) 日本人は、昔から、四季に縁のある食べ物を口にしながら、季節の移り変わりを感じてきました。 そう言う意味では、現代人はせかせか動き回るだけでなく、もっとゆったりとした気持ちを持つことが大事だと、改めて思います。 遠藤雅信
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5月24日読了時間: 1分


「山崎製パン」オリジナルブランド・日々カフェの、メロンのふんわりバームクーヘンです
2026年5月23日(土) 日々カフェと言うのは、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が展開する、オリジナル商品グループの名称です。 このブランドは、コーヒータイムをより楽しく、リラックスして過ごすことを、コンセプト(目指すもの)にしています。 そのような、日々カフェの商品の1つで、メロンのふんわりとしたバームクーヘンと言う、焼き菓子を買いました。 1回で食べ切れる、ミニサイズのバームクーヘンです。 普通のバームクーヘンとは違い、メロン風味でした。 (袋を開けると、メロンのいい香りが漂いました。) メロンならではの高級感・上品感で、差異化を図っているのでしょう。 ちょっと新しい感じがして、とても美味しかったです。 コーヒーとの相性もピッタリだと、思いました。 遠藤雅信
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5月23日読了時間: 1分


「KAGOME(カゴメ)」の、夏のフルーツこれ1本です
2026年5月22日(金) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)が製造元の、フルーツ・ミックスジュースを買いました。 商品の名前は、夏のフルーツこれ1本です。 使っている果実は、りんご・マンゴー・バナナ・パッションフルーツ・レモン・パイナップル・アセロラで、全部で7種類です。 濃縮還元と言う製法で作られ、果汁の割合は100%でした。 (つまり、フルーツ以外の材料は、一切使っていないと言うことです。) 四角いパックに入っていて、内容量は200mlです。 栄養分としては、ビタミンC・B2・E等を含んでいるそうです。 まさに、それぞれの材料の特性を活かした、「いいとこ取り」のジュースです。 爽やかな飲み口で、とても美味しかったです。 (とても、濃厚な味わいでした。) 遠藤雅信
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5月22日読了時間: 1分


焼き立てパンの店「Petite(プティ)」の、チュロスです
2026年5月21日(木) 自宅近くのベーカリー「Petite(プティ)」で、名物のチュロスを買いました。 比較的短いサイズで、紙コップに入って売られていました。 チュロスは、揚げパンにグラニュー糖をかけた、素朴感のある菓子パンです。 (食パンの耳の部分だけを集めて、揚げたようなイメージです。) (日本人ならではの、「物を大切にする」心を表しているように感じました。) ごくごく簡単な菓子パンのようですが、懐かしさを感じられます。 (このチュロスの材料は、パンの耳ではなかったのですが。) サクッとした食感で、とても美味しかったです。 チュロスの外見的特徴は、縦に溝のような物があり、切り口もギザギザしていることです。 これは、油に入れて揚げたときに、膨張して形が大きく変わらないよう、わざと溝を付けているからだそうです。 (単なるデザインかと思っていたら、それなりに理由がありました。) チュロスからは、どうしても、遊園地や映画館等、アミューズメント施設を連想します。 そう言う意味では、ウキウキを感じる菓子パンでもあると、改めて思いました。 (日本独特の
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5月21日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、ふわもち食感のパンケーキです
2026年5月20日(水) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、菓子パン(パンケーキサンド)を買いました。 袋の中には、パンケーキの生地が4枚入っていて、それぞれ2枚ずつをサンドしています。 (結局、パンケーキサンドが2組入でした。) パンケーキの生地は、実にふんわりとした食感です。 (ちょっと、もちっとしていました。) この生地に挟まれているのが、つぶあんとマーガリンです。 まさに、和と洋の折衷だと思いました。 つぶあんは、北海道産の小豆を材料に使っていて、コクの深い甘味が特徴でした。 全体としては、昔ながらの懐かしい印象です。 (「昭和」の頃からある、定番のスタイルです。) 慣れ親しんだような風味で、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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5月20日読了時間: 1分


ニュータスBakeryの、たっぷりつぶあんぱんです
2026年5月19日(火) JR東日本等が運営する駅のコンビニ「NewDays」では、オリジナル企画商品を、ニュータスと言うブランド(PB)名で展開しています。 その名前の由来は、ニュー(new)と+(たす)から来ているそうです。 まさに、日本語と英語を、ごちゃごちゃにした使い方と言えます。 でも、なんとなく、語呂がいいようにも感じられます。 今回は、そのニュータスのあんぱんを買ってみました。 (ニュータスBakryと言うグループ名です) 製造元は、「第一屋製パン」(本社は東京都小平市)です。 あんぱん自体は定番の商品なので、あまり目新しさは感じられませんが、品質等への「こだわり」は強いのでしょう。 (なんと言っても、バックにはJRが付いているのですから。) つぶあんの味が良く、なおかつ、量もたっぷりでした。 鉄道で長年培われたノウハウを活かした、商品開発をしていると思いました。 とても美味しかったです。 遠藤雅信
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5月19日読了時間: 1分


「山崎製パン」オリジナルブランド・日々カフェの、しっとりしたマドレーヌです
2026年5月18日(月) 日々カフェは、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が展開する、オリジナル商品グループです。 そして、コーヒータイムをより楽しく、リラックスして過ごす為に、開発された商品(主にお菓子)でもあります。 今回は、この、日々カフェの商品で、しっとりしたマドレーヌを買いました。 ふっくらした食感が、特徴的と言えます。 表面には、香ばしさが特徴のスライス・アーモンドが乗っていました。 洋酒(ブランデー)の香りも、ほのかにするようです。 上品な甘味で、とても美味しかったです。 さすが、「山崎製パン」が独自に開発した、マドレーヌです。 コーヒータイムには欠かせないアイテムになるだろうと、確信しました。 遠藤雅信
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5月18日読了時間: 1分
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