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「山崎製パン」の、やわらか卵のシフォンケーキです
2026年3月2日(月) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の、やわらか卵のシフォンケーキを買いました。 卵の風味がたっぷりで、贅沢感いっぱいのシフォンケーキです。 (卵は、高級な「ヨード卵・光」を使っているそうです。) 本当に柔らかくて、美味しかったです。 大きめなサイズなので、1個丸々食べると、お腹いっぱいになりました。 さすが、業界ナンバーワンの企業「山崎製パン」だと思いました。 (素材や製法への「こだわり」が、伝わってきました。) また、今の時期は、「ヤマザキ・春のパンまつり」が全国的に開催されています。 得点シールを集めると、もれなく素敵な景品(白いお皿)がもらえるキャンペーンです。 この商品には、1ポイント分の得点シールが貼ってありました。 先ずは30ポイントを集め、お皿を1枚はもらいたいものです。 遠藤雅信
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7 時間前読了時間: 1分


そごう千葉店6階で開催中の、「春の九州物産展」に行きました
2026年3月1日(日) JR千葉駅近くの百貨店、そごう千葉店に立ち寄りました。 JR千葉駅近辺では,駅直結の専門店街・ペリエ千葉と言う新しい商業施設もあり、古くからの大型店は苦戦しているようです。 (そごう千葉店でも、最近、店舗を一部縮小しています。) (別館を、ヨドバシカメラが使用するようになりました。) 三越やパルコも撤退していますので、千葉県民として、そごう千葉店にはがんばって営業して欲しいと願っています。 6階の催事会場では、「春の九州物産展」を開催中でした。 第83回と言うタイトルが付いていましたので、伝統のある人気催事なのでしょう。 九州には、結構、特色のある県が揃っています。 九州7県(福岡・大分・佐賀・長崎・熊本・宮崎・鹿児島)に、更に沖縄も参加しているので、かなりぎゅうぎゅう詰の印象を覚えました。 実演販売も多くて、とても興味深かったです。 物産展では、いろいろな地方から来ている出店者さんと、話をしながら買い物が出来るのが楽しいと感じます。 やはり、会話は商売の原点です。 最近は、セルフレジや、コンビニ等でよく見られるマニュア
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1 日前読了時間: 2分


「山崎製パン」の、うずまきパン・ミルクです
2026年2月28日(土) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、うずまきパン・ミルクを買いました。 (「ヤマザキ・春のパンまつり」の開催期間中でもあるので、できるだけ、ヤマザキのパンを買うようにしています。) 商品名通り、うずを巻いたような形をしています。 材料のミルクの量が比較的たっぷりで、その為、しっとりした食感です。 また、パネトーネと言う特殊な発酵種を使用し、長時間の発酵をしているそうです。 (このことも、味に深みを加えているのでしょう。) シンプルな味わいで、懐かしい印象を覚えました。 とても美味しかったです。 飽きがこない、親しみやすい風味と言えるでしょう。 材料(小麦粉・ミルク等)への強いこだわりが感じられ、さすが「山崎製パン」だと改めて思いました。 遠藤雅信
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2 日前読了時間: 1分


「シャトレーゼ」で、いちごアソート巾着(詰合せ3個入)を買いました
2026年2月27日(金) 自宅近くにある「シャトレーゼ」(志津店)で、旬のいちごを材料に使っているお菓子(洋菓子)だけの埋合せ(3個入)を買いました。 商品名は、いちごアソート巾着です。 ピンク色で半透明の素材で作られた、なかなかお洒落な巾着バッグに入っていました。 (春を意識させる色合いです。) 中身は、あまおう苺ブッセ・おひさま香るストロベリーケーキ・博多あまおうなんばんサンドの3つです。 3つとも、いちごに由来するお菓子なので、それぞれのパッケージには、赤もしくはピンクのいちご系カラーが使われています。 外見からの印象は春らしく、ウキウキ気分です。 おそらく、この時期だけの、期間限定商品なのでしょう。 いちごの香りがプンプンして、とても美味しそうでした。 遠藤雅信
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3 日前読了時間: 1分


「山崎製パン」の、芋の角蒸しです
2026年2月26日(木) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の菓子パンで、芋の角蒸しを買いました。 (今は、「ヤマザキ・春のパンまつり」に参加しているので、できるだけ、ヤマザキのパンを買うようにしています。) もともと蒸しパンは大好きなので、期待しながら袋を開けました。 中身は、さつま芋入りの、四角形の蒸しパンです。 さつま芋は調理済で、角切りでした。 さつま芋と蒸しパンは、どちらもホクホク感があり、なんとなく風味が似ています。 食感としては、一体になったようでした。 全体の味としては、ほんのりとした甘味が特徴的です。 モチモチ感もあり、とても美味しかったです。 (蒸しパンは、素朴さがいいなと思います。) 遠藤雅信
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4 日前読了時間: 1分


千葉県産のいちごで、やよいひめです
2026年2月25日(水) 近所のドラッグストア(「クスリのアオキ」志津店)で、地元・千葉県のいちごを買いました。 (「クスリのアオキ」は、生鮮三品と惣菜の品揃えがとても充実しています。) やよいひめと言う品種でした。 やよいひめは、主に群馬県で栽培されているそうですが、千葉県も農業が盛んなので、産地になっています。 とても甘い品種でした。 甘さでは、福岡県のあまおうと同レベルのようです。 比較的、真っ赤な色合いが特徴です。 とても美味しかったです。 まさに「千産千消」です。 (千葉県では、地元で収穫されたものを地元で消費することを、「地産地消」ではなく、こう呼んでいます。) この甘さには、まさに圧倒されました。 昔のいちごは酸っぱくて、食べる時、砂糖や練乳をかけたりしていました。 この、やよいひめは何も付けず、そのまま食べるのが1番だと思いました。 旬と言うことで、更に、いちごが熟して美味しくなっているのでしょう。 近いうちに、また買いたいと言う気持ちが強まりました。 遠藤雅信
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5 日前読了時間: 1分


「カゴメ」の果実ジュース、福島あかつき・桃ミックスです
2026年2月24日(火) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)の果実(桃入り)ジュースで、野菜生活100・福島あかつきを買いました。 四角いパックで、中身の量は195mlです。 あかつきと言うのは、主に福島県で栽培されている桃の品種です。 (赤っぽい果皮の色が、夜明けの色に似ていることから名付けられたそうです。) 農業県の福島県が、自信を持ってお薦めする桃であることは間違いありません。 この、あかつき桃の他に、りんごや野菜類(にんじん・ケール・ブロッコリー等)もミックスされていて、絶妙な濃縮感が特徴です。 桃特有の強い甘味や、ほのかな酸っぱ味も感じられます。 そして、味にパンチがありながら、スッキリした飲み口で、とても美味しかったです。 体に必要な栄養素もたっぷり入っているので、健康維持にも有効なのでしょう。 人間は、野菜や果実を摂取しないと、怒りっぽくなると言います。 そう言う意味では、ストレスの多い現代では、とても役に立つジュースだと思いました。 遠藤雅信
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6 日前読了時間: 1分


Q・B・B CHEESEの、ベビーチーズ・モッツァレラ(4個入)です
2026年2月23日(月祝) Q・B・Bブランドの、ベビーチーズ・モッツァレラの詰合せを買いました。 長方形のベビーチーズを縦に4個並べた形で、包装されています。 製造元は、「六甲バター」(本社は兵庫県神戸市中央区)と言う会社です。 この会社では、社名にバターが付きながら、殆ど、チーズしか扱っていないと聞いたことがあります。 (チーズ以外では、ナッツを少しだけ扱ってます。) 会社自体は、1948年(昭和23年)なので、老舗企業の1つです。 そして、Q・B・B CHEESEは、今や関西だけでなく、全国的に知名度の高いブランドです。 個人的にも、子供の頃から慣れ親しんでいる乳製品でした。 (ちょっとした懐かしさを覚えました。) 今回買ったのは、モッツァレラチーズ風味と言う種類で、味に深みが加えられ、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2月23日読了時間: 1分


栃木県産のいちごで、とちあいかです
2026年2月22日(日) いちごが、旬の季節を迎えています。 そこで、スーパーの店頭で見つけた、瑞々しいいちごのパックを買いました。 いちご王国とも呼ばれる、栃木県で収穫されたいちごです。 自然の恵みに育まれた、真っ赤で可愛らしいいちごでした。 (粒の大きさは、比較的大きいです。) とちあいかと言う種類だそうです。 栃木県のいちごと言えば、これまでは、とちおとめが最も有名な品種でした。 でも、新しく品種改良された、とちあいかの方が、甘味ではとちおとめに勝っているそうです。 全国的に、福岡県産のあまおうが、甘味ではナンバーワンとされてきました。 (栃木県と福岡県とでは、いちごの生産量で、全国1位・2位を激しく争っています。) とちあいかは、そのあまおうにも匹敵する甘さだと思いました。 いちごの美味しさは、甘味だけでなく、酸っぱ味や水分量等、いろいろな要素で判断されます。 そんな中でも、この、とちあいかは優位性があると感じました。 栃木県は、場所柄、首都圏に出荷するには、交通の便がいいと言えます。 その分、新鮮ないちごが流通しやすいのでしょう。 と
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2月22日読了時間: 1分


「猫の日(2月22日)」とのコラボ商品、なごにゃんです
2026年2月21日(土) 名古屋銘菓・なごやんから派生した商品(お菓子)で、なごにゃんを買いました。 1袋に、4個入っています。 毎年、2月22日は「猫の日」と決められているので、それにちなんだ期間限定版です。 なごやんと同じ、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市)が製造元でした。 1個1個を包む袋や、全体のパッケージにも、可愛い猫のイラストが描かれています。 そして、お菓子の形は、まるで、猫の手のひら(?)のような形で、肉球もあります。 周りの皮の部分は、薄いカステラ生地を使っています。 中身には、黄味あんとホワイトチョコのクリームが入っていました。 和菓子と洋菓子の、中間のようなお菓子です。 (洋風のお饅頭と言った感じでしょうか?) 皮の部分は本当にやわらかく、中身はしっとりした味わいで、とてもいい風味です。 (甘味も、ほどほどです。) なごやん自体は、名古屋で愛されてきたロングセラーの銘菓であり、この、なごにゃんもとても美味しかったです。 「猫の日」の為だけに開発されたお菓子ですが、1年中あってもいいなと思いました。 (特に、猫好きの方に
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2月21日読了時間: 1分


「カゴメ」の野菜生活100、北海道産旬にんじんです
2026年2月20日(金) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)が製造元の、北海道産旬にんじんのジュースを買いました。 旬のにんじんが材料なので、とても貴重なジュースです。 (数量限定の商品でした。) 野菜生活は、「カゴメ」が誇る知名度の高いブランドの1つです。 にんじんは根菜類なので、それ自体の水分量は大して多くはありません。 このことから、あまり、ジュースにすることはないのでしょう。 個人的にも、にんじんジュースはあまり飲んだことはなかったのですが、びっくりするほど飲みやすく、爽やかな飲み口でした。 にんじん以外に、りんごやレモン等、果実類も配合してあるようです。 確かに、にんじんだけのジュースでは、ないようには感じました。 にんじんには、βカロチン等、人間にとって大切な栄養素が含まれています。 (βカロチンには、皮膚や粘膜の健康維持、動脈硬化の予防、免疫力のアップ、アンチエイジングなどの効果があるそうです。) おかげで、βカロチンを、美味しく、しかも多く摂取することができました。 そう言う意味では、「カゴメ」さんに心から感謝です。 遠
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2月20日読了時間: 1分


「不二家(FUJIYA)」の、オールドファッションドーナツ(5個入)です
2026年2月19日(木) 「不二家」(本社は東京都文京区大塚)のオリジナル・ドーナツ詰合せ(5個入)を買いました。 商品名は、オールドファッションドーナツです。 箱の中に、1個ずつ個別に包装されたドーナツが、5個入っています。 「不二家」のキャラクター、ペコちゃんのイラストが描かれた、とても素敵なデザインのパッケージでした。 個人的には、実に懐かしい印象を覚えました。 (子供にとって、「不二家」は夢の世界です。) 昔ながらの製法によるドーナツでしたが、意外なほどしっとりした味わいです。 このドーナツは、ミルキー味が特徴だそうです。 どうりで、コクの深い甘味だと思いました。 とても美味しかったです。 子供の頃のドーナツは、もっと、ボソボソしていたものです。 (そもそも、「クリスピークリームドーナツ」のような、柔らかいドーナツは存在していませんでした。) このオールドファッションドーナツは、オールドスタイルでも、実に柔らかい食感です。 とてもいい味わいで、気に入りました。 遠藤雅信
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2月19日読了時間: 1分


「マルハニチロ」の、贅沢果汁ゼリー・北海道メロンです
2026年2月18日(水) 「マルハニチロ」(本社は東京都江東区豊洲)が製造元の、北海道メロン味のゼリーを買いました。 フルティシェ(Frutissier)と言うのが、ブランド名です。 このシリーズは、とても高級感のあるゼリーです。 (高級フルーツを選んで、ゼリーにしています。) 北海道産のメロン(道産メロン)は、果肉の色が赤いのが一般的です。 (このことから、別名、赤肉メロンとも呼ばれます。) 赤とは言っても、血や赤ワインのような赤さではなく、オレンジ系でしょうか? 全国的には、果肉の色が緑色のメロンが流通していますが、なぜか、北海道で出回っているのは、この赤肉ばかりです。 (北海道民は、「メロン=赤肉」と思い込んでいるかのようです。) 青肉と赤肉、風味は微妙に違うのでしょうが、個人的にはよくわかりません。 どちらも、瑞々しさが特徴で、とても美味しいと思います。 今回のゼリーも、北海道産メロンの果汁をたっぷり使用しています。 爽やかさと豊潤さを併せ持つ、実に、洗練された味わいでした。 カップは、やや大きめ(中身は190g)で、量も充分です。..
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2月18日読了時間: 2分


黒糖ドーナツ棒の、60本入詰合せを買いました
2026年2月17日(火) 「フジバンビ」(本社は熊本県熊本市)が製造元のお菓子、黒糖ドーナツ棒をネット通販で買いました。 1つの箱に中に60本入った、お徳用セットです。 (「大人買い」とも言えますが、それでも高価すぎる程ではありませんでした。) 黒糖ドーナツ棒は、1本1本が袋に入っていて、しっとりとした味わいです。 黒糖特有の甘味が感じられ、とても美味しかったです。 60本と言えばかなりの本数ですが、1度に何本も食べられるので、近いうちになくなるでしょう。 今の所は、残りの本数も気にせずに、好きなだけ食べられます。 とてもいい味わいで、個人的には気に入っています。 ネットだと、あまり悩まずに、スイスイ買ってしまいます。 素朴な味わいで、ロングセラー商品間違いなしだと思いました。 遠藤雅信
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2月17日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、とろ~りとしたチーズのハンバーガーです
2026年2月16日(月) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、とろ~りとしたチーズのハンバーガーを買いました。 目立つ黄色の包み紙に、赤を使って商品名を表現しています。 視覚的に、実にインパクトのある商品です。 (つい、手に取ってしまそうです。) 中身は、ごくごく普通の、シンプルタイプのハンバーガーでした。 電子レンジで、軽くチンしてから食べました。 家庭的と言うか、とても親しみやすい味と言えます。 値段もそこそこなので、手軽に食べられてラッキーです。 とても美味しかったです。 最近は、ハンバーガーもグルメ化と言うか、いろいろな提案がされています。 (マックの店頭では、選択の幅が広がり過ぎて、悩むことが多いです。) それらに較べたら、「シンプル イズ ベスト」のようなハンバーガーです。 素朴な所が、とても気に入りました。 遠藤雅信
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2月16日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、ナイススティックmini(3本入)です
2026年2月15日(日) 昔ながらのコッペパンを使った、菓子パンの詰合せを買いました。 商品名は、ナイススティックミニ(mini)です。 製造元は、「山崎製パン」(東京都千代田区岩本町)でした。 コッペパンのサイズは、ミニサイズです。 袋の中に3本入っているので、お得感がありました。 ミニサイズのコッペパンに切れ目を入れ、中にマーガリンだけを挟んでいます。 実にシンプルな構造で、昔ながらと言う印象です。 まるで、戦後の、まだ貧しかった時代の食事のようです。 日本人の先輩達は、こういう物で飢えをしのぎながら、復興に努力したと言えます。 その頃の子供達にとっては、クリーム等がたっぷりの、もう少し甘いパンが食べたかったことでしょう。 (ちょっと、悲しくなりました。) でも、たまには、こう言う素朴な菓子パンもいいと思いました。 懐かしさも伝わってきて、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2月15日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、魚のうまみをいかしたさつま揚げです
2026年2月14日(土) 「イオングループ」のPBの1つに、ベストプライス by TOPVALUがあります。 最近は、グループ全体で、このPBを前面に打ち出しているようです。 品質は勿論ですが、より価格(価格)にこだわって開発した商品シリーズなのでしょう。 扱う商品は、食品を中心に、様々なアイテムがあるようです。 今回買ったのは、魚のうまみをいかしたさつま揚げです。 袋の中には、6枚のさつま揚げが入っています。 (値段もリーズナブルです。) おでんの具としてもいいですし、今回は、トースターで焼いて食べました。 本当にプリプリして、心地良い食感です。 さつま揚げで、こんなに味が違って素晴らしいと、思ったことはありませんでした。 まさに、魚の旨味が凝縮されています。 とても美味しかったです。 販売元は「イオン」ですが、製造しているのは「紀文食品」の工場でした。 さすが、「紀文食品」ならではの質の良さだと、改めて思いました。 (「紀文食品」は、おでん種等で有名な、老舗の水産加工会社です。) 遠藤雅信
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2月14日読了時間: 1分


「ヤマザキビスケット(YBC)」の、綾奏(あやかなで)と言うビスケットサンドです
2026年2月13日(金) 「ヤマザキビスケット」(本社は東京都新宿区西新宿)が製造元の、ビスケットサンドを買いました。 まん丸い形のビスケット2枚で、カスタードクリームと林檎ソースを挟んでいます。 1セットずつ個別に包装され、1箱に6個入っていました。 パッケージ等もお洒落で、お金をかけているなと感じました。 (それだけ、高級品と言うことでしょう。) 甘いカスタードのクリームと、甘酸っぱさが特徴の林檎ソースの風味が、実に良く、ビスケットの生地に合っています。 (ビスケットは、サクサク感がたっぷりでした。) 上品な味わいで、とても美味しかったです。 「ヤマザキビスケット(YBC)」は、かつては、「ヤマザキナビスコ」と言う会社名でした。 (どちらも、「山崎製パン」のグループ会社です。) しかし、「ナビスコ」(本社はアメリカのニュージャージー州)と「山崎製パン」との間で締結されていたライセンス契約が終了した為、社名変更したようです。 かつて、日本のサッカーで「ナビスコ杯(カップ)」と言う試合がありましたが、今は「ルヴァン杯(カップ)」に名称を変えてい
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2月13日読了時間: 2分


「山崎製パン」の、豆の角蒸しです
2026年2月12日(木) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の新商品、豆の角蒸しを買いました。 四角い形をしていて、豆の入った蒸しパンです。 豆は、赤えんどうです。 なんとなく、豆大福に食感が似ていると思いました。 (ただし、あんこは入っていませんが。) 蒸しパンの生地は、ほんのりとした甘味があります。 やや塩味の豆とは対照的で、とても美味しかったです。 蒸しパンは、本物のパンよりも、素朴感が強いと言えます。 その点が、更に気に入りました。 遠藤雅信
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2月12日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、あんマーガリンスペシャルです
2026年2月11日(水祝) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元で、新発売の菓子パンを買いました。 商品名は、あんマーガリンスペシャルです。 半円形のカステラ生地で、あんこ(粒あん)とマーガリンでサンドしています。 マーガリンはこの商品の為の特製で、ロレーヌ産の岩塩を含んでいました。 (ロレーヌ地方とは、フランスの北東部にある地域のことで、昔からお菓子作りが盛んだったそうです。) あんことカステラは、意外と相性がいいことが知られています。 (シベリアと呼ばれる、和洋折衷の菓子パンもあります。) 今回の、組み合わせも、実にナイス・マッチングでした。 カステラ生地は、柔らかくふわふわしています。 とても美味しかったです。 「山崎製パン」のパンの種類は、本当に多いと改めて感じます。 (さすが、日本一のパン・メーカーならではでしょう。) 遠藤雅信
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2月11日読了時間: 1分
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