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「シャトレーゼ」のダブルシュークリームの、クリームが変わりました
2026年1月15日(木) 近所の「シャトレーゼ」(志津店)で、いつもよく買っているダブルシュークリームのクリームが一新されたそうです。 (ダブルシュークリームは、「シャトレーゼ」の定番商品です。) 新バージョンでは、これまでの生クリームから 、北海道純生クリームに変更されました。 (所謂、クリームのグレードアップと言えるでしょう。) 変更の細かな内容はよくわかりませんが、なるほど、クリームの滑らかさが段違いに上がった気がします。 (大きさ等、外見上の違いはないようです。) クリームのコクや濃厚さも、より豊かに、上品になりました。 前から、この商品は気に入っていましたが、更に美味しくなった感じです。 微妙な差とは思うものの、とてもいい変更です。 そして、現状に満足せず、常に商品の改良を心かげている、「シャトレーゼ」の企業姿勢に感心します。 しかも、値段を据え置きにしたのも、すごいことです。 まさに、顧客目線に立った商品のリニューアルです。 益々、「シャトレーゼ」のことが好きになりました。 遠藤雅信
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4 時間前読了時間: 1分


「岩下食品」の、岩下の新生姜ごはんの素です
2026年1月14日(水) 岩下の新生姜は、栃木県の名物の1つです。 それは、岩下の新生姜を製造する「岩下食品」の本社が、栃木県(栃木市)にあることに由来しています。 先日、栃木県の小山に行った時、地元・栃木の物産の店では、岩下の新生姜に関連する食品やグッズ等のコーナーができていました。 栃木県では、大々的に売り出しを図っている特産品なのでしょう。 (そう言う意味では、レモン牛乳と同じと言えます。) 今回、関連食品の中から、岩下の新生姜ごはんの素と言うのを買いました。 1袋、300g入です。 これを使えば、手軽に新生姜風味の炊き込みご飯を作ることができます。 個人的に、そのものの味を楽しみたかったので、あえて炊き込みにしないで、単純にご飯の上に乗せて食べてみました。 (炊きたての白飯を使いました。) 爽やかな新生姜の香りが、実に刺激的です。 具の一つ一つが大きめで、とても美味しかったです。 (適度な、味の濃厚さもありました。) なかなか、優れもののおかずだと思いました。 栃木県と言うと、少し地味なイメージもありますがに、これを機に、強く興味を惹か
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1 日前読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、チーズスティックです
2026年1月13日(火) 「イオングループ」のPBに、TOPVALUがあります。 いろいろな商品を展開していますが、それらの中で、特に価格にこだわった商品シリーズ、ベストプライス by TOPVALUのパンを買いました。 商品名は、チーズスティックです。 チーズ味で、スティック状のパンが、5本入っています。 製造元は、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)でした。 細くて、もちもちした食感が特徴でした。 パンと言うよりも、スナック(お菓子)感覚です。 (おやつに最適だと思いました。) 食べやすく、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2 日前読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、ひとくちソースかつです
2026年1月12日(月祝) TOPVALUは、「イオングループ」の数多いPBの中で、最大規模を誇っています。 (食品だけでなく、日用品等まで幅広く展開しています。) そのTOPVALUの中に、ベストプライスと言う商品シリーズがあります。 このベストプライスは、品質は勿論ですが、より価格にこだわって開発された商品です。 今回買ったひとくちソースかつも、そのシリーズの1つでした。 ちょっと小ぶりの袋入り(中身は47g)です。 (たべきりサイズなのでしょう。) 製造元は、「共同食品」(本社は広島県呉市)です。 そう言えば、昔の駄菓子屋さんで、類似の商品があった記憶があります。 その為、懐かしさを覚えました。 味は、素朴そのもので、美味しかったです。 噛むとサクサク感がして、まるで本物のかつのような風味です。 (ソースの香ばしさも、実によく再現されています。) まるで、タイムワープしたような気持ちになりました。 遠藤雅信
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3 日前読了時間: 1分


「ありあけ」の、ミルクハーバー(モンブラン)です
2026年1月11日(日) 横浜市(神奈川県)に本社のあるお菓子メーカー、「ありあけ」のミルクハーバー(モンブラン)を食べました。 「ありあけ」の製品の中では、横濱ハーバーがもっともポピュラーです。 ミルクハーバー(モンブラン)は、そのシリーズ商品として開発されました。 横濱ハーバー同様、港町・横浜らしい、お洒落でハイカラなイメージです。 (パッケージには、柳原良平さんが描いた客船のイラストが使われています。) 今の「ありあけ」の元となる会社は、1936年(昭和11年)に創業されました。 (創業地は、横浜市の鶴見区でした。) しかし、いろいろあって、この会社は1999年(平成11年)に倒産してしまい、その後は、新会社の「ありあけ」が事業を引き継いでいます。 ミルクハーバーは、内側に、栗の風味の白あんが入っていて、とてもまろやかな味わいです。 (上品さが伝わってくると感じました。) 横濱ハーバーもいいですが、ミルクハーバーも、実に美味しかったです。 懐かしい横浜の味だと思いました。 遠藤雅信
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4 日前読了時間: 1分


Q・B・B CHEESEの、ベビーチーズ(4個入)です
2026年1月10日(土) Q・B・Bブランドの、ベビーチーズ詰合せ・4個入を買いました。 製造元は、「六甲バター」(本社は兵庫県神戸市)です。 子供の頃から慣れ親しんでいる、懐かしい乳製品です。 味や食べ心地が日本人の舌に合うよう、工夫されているようです。 (チーズにしては、あっさりとした味わいです。) 癖がなく食べやすく、とても美味しかったです。 「六甲バター」と言う会社は、実は、社名にバターが付くのに関わらず、チーズを主力商品としていて、バターは扱っていません。 (会社として、バターを製造したことがないそうです。) ちょっと不思議な印象を覚えました。 何かしら、会社としての事情やポリシーがあるのでしょう。 でも、さすが日本におけるチーズのトップメーカーだけのことはあります。 チーズ(Q・B・Bチーズ)の味は、最高だと思いました。 遠藤雅信
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5 日前読了時間: 1分


栃木県の名産品・レモン牛乳の飴を買いました
2026年1月9日(金) 栃木県の数ある名産品の1つに、レモン牛乳があります。 レモンと言う名称が付いていても、レモンの成分は一切使用していない乳酸飲料です。 (成分表示にも、無果汁と明記されています。) 栃木県のお土産として、このレモン牛乳に関連する食品やグッズ等が、いろいろ販売されています。 先日、栃木県の小山に日帰りで行った際に、JR小山駅改札近くにある栃木県の物産店(「しもつけ銘品館・サクラミチ」)で、レモン牛乳をテーマにしたコーナーが目に止まりました。 話題性のあるお土産と言うことで、それらの商品の中から、関東・栃木レモン飴と言うキャンデーを買いました。 袋のデザインは、レモン牛乳をイメージしています。 (鮮やかなレモン色と黄緑色の2色がメインです。) 1袋、50g入で、製造元は、「スマイルーリンク」(本社は愛知県豊橋市)でした。 ほんのりと甘酸っぱい味わいで、とても美味しかったです。 (レモンの爽やかな風味は、あまり感じられませんでした。) 遠藤雅信
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6 日前読了時間: 1分


栃木土産・「朝日屋本店」の、あげもちです
2026年1月8日(木) 栃木県の小山に、新幹線に乗って行ってきました。 (たまたま用事があったので。) 上野駅から在来線では1時間半もかかりますが、新幹線だとわずか36分で着きます。 今はタイパの時代でもあり、とても便利なので、往復新幹線を利用しました。 JR小山駅の改札を出た、駅ビル内に、「しもつけ銘品館・サクラミチ」と名前の、地元物産を扱うショップがあります。 そこで目に付いたのが、あげもちです。 お菓子と言うよりも、軽食でしょうか? パックの中には、5個のまん丸いあげもちが入っています。 製造しているのは、「朝日屋本店」(本社は栃木県塩谷郡他金沢町)で、創業が明治30年(1897年)の老舗でした。 醤油の懐かしい香りが漂い、食欲をそそります。 お餅の部分は、本当に柔らかいです。 北関東の素朴なイメージとも重なり、香ばしくて、とても美味しかったです。 栃木県の県庁所在地ではありませんが、小山は比較的賑やかで、いい所です。 (小山駅のすぐ前に、「白鴎大学」の大きな建物があるのも発見でした。) 遠藤雅信
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1月8日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、ダブルホイップデニッシュです
2026年1月7日(木) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の、ダブルホイップデニッシュを買いました。 パンはロール状になっていて、中に2種類(苺ホイップ・ミルクホイップ)のクリームが、両側から詰められています。 1つの菓子パンで、2種類の甘味を味わえる仕組みです。 (今流行の、二刀流でしょうか?) とても甘くて、菓子パンと言うよりも、まるでケーキかスイーツのようでした。 クリームの味は、どちらも、なめらかでうっとりする程の美味しさです。 最近は、春に向けて、苺味のスイーツが増えています。 (店頭を見るだけでも、季節感を感じます。) まだまだ、気温的には寒い日が続きますが、苺の甘い香りを嗅ぐと、少しほっこりする気分になります。 大満足の味わいでした。 材料を惜しまず、丁寧に作られた、実に贅沢な菓子パンだと感じました。 季節感を味わえたことも、本当に良かったと思います。 遠藤雅信
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1月7日読了時間: 1分


宮崎生まれの乳酸菌飲料、ヨーグルッペです
2026年1月6日(火) 宮崎県都城市の企業「南日本酪農協同株式会社」が製造元の地域限定飲料、ヨーグルッペを初めて味わってみました。 (たまたま、「ウェルシア」の店頭で販売していました。) あまり聞いたことのない商品名なので、おそらく、関東地方までは販売先になっていないのでしょう。 1パック、200ml入です。 口当たりは、ちょっと甘酸っぱくて、カルピスのような味でした。 まるで、ヨーロッパのアルプスのような風景と、外人(現地の方)の女の人のイラストが描かれています。 この素朴さと自然が、ヨーグルッペの商品イメージそのものなのでしょう。 とてもスッキリとした味わいで、本当に美味しかったです。 そう言う意味では、九州地方のみならず、もっと全国的に販売して欲しいと思いました。 きっと、宮崎県出身の人にとっては、思いっきり懐かしい乳酸菌飲料なのでしょう。 遠藤雅信
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1月6日読了時間: 1分


「ありあけ」の、横濱ハーバー(ダブルマロン)です
2026年1月5日(月) 横浜市(神奈川県)が産んだ伝統銘菓、横濱ハーバーを食べました。 昔ながらの懐かしいお菓子です。 港町・横浜らしい、お洒落でハイカラなイメージそのものと言えるでしょう。 製造元は、横浜の中心部(横浜市中区日本大通)に本社のある、「ありあけ」と言う企業です。 実は、もともと横濱ハーバーを作っていた会社は、一度倒産しています。 今の「ありあけ」は、2000年(平成12年)に、商品を引き継ぐ為に再建された新会社なのです。 最初の会社の創業は、1936年(昭和11年)のことです。 (創業地は、横浜市の鶴見区でした。) ここにより、1954年(昭和29年)に、今の横濱ハーバーの原型となるお菓子(その時はロマンが商品名)が発売されました。 そして、1965年(昭和40年)に、ハーバーと言う名前に変更となりました。 ところが、1999年(平成11年)に、突然、このお菓子会社(「旧ありあけ」)は倒産してしまいます。 (不動産投資の失敗が、主な原因でした。) 横浜のお菓子を復活して欲しいと言う、多くの顧客や地元企業等の支援を受け、2000年
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1月5日読了時間: 2分


近所のスーパー「マルエツ」(新志津店)で、2026年・新春の干支縁起皿をもらいました
2026年1月4日(日) 昨日(1月3日)のことですが、スーパー「マルエツ」の初売りに行きました。 (家からは、徒歩で10分くらいの距離にある商業施設です。) すると、毎年1月3日の新春恒例イベントとして、開店時に、来店客へのサービスで干支縁起皿を枚数限定で配っていました。 実は、これをもらうことだけが目的での来店でした。 開店(10:00)の、30分位前から列に並びました。 屋外なので本当に寒かったですが、この干支縁起皿をもらう為、多くの人が同じように並んでいました。 (今年の干支は午なので、その絵が付いたものになります。) 混んでいるともらえない可能性もあるので、その時はあきらめるつもりでいました。 幸い、数量は足りていて、なんとかもらえることができました。 午(馬)は、「跳ねる」とよく言われます。 このことから、午年は飛躍の年であり、なにか大きな変革が起きるとされています。 (科学的根拠は、全くありませんが。) 更に、今年(2026年)は、60年に一度の「丙午(ひのえうま)」なので、特に激動の年になるそうです。 確かに、政治の世界では、日本
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1月4日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、プレーンベビーチーズ・4個入です
2026年1月3日(土) ベストプライス by TOPVALUの、ベビーチーズ詰合せ(4個入)を買いました。 TOPVALUは、「イオングループ」PBの1つです。 (「イオン」では最も知られているPBで、店頭では、常に目立つ所に置かれています。) (展開商品も、食品だけでなく、日用品やペット用品等幅広いのが特徴です。) 今回のベビーチーズは、TOPVALUの中で、ベストプライスと呼ばれるシリーズでした。 特に、価格を意識して開発しているのでしょう。 物価高の昨今では、とてもありがたい取り組みです。 (さすが、諸費社目線と言う感じです。) ベビーチーズだけでも何種類かある中、今回選んだのはプレーンでした。 何も加えていないと言うのがコンセプトです。 こうなると素材の良さが、より強調されます。 味は、とてもよかったです。 「イオングループ」のベストプライス・シリーズは、価格だけでなく、質や味の方も優れていると改めて思いました。 遠藤雅信
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1月3日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」で、迎春用・紅白饅頭(2個入)です
2026年1月2日(金) 自宅近くの「シャトレーゼ」(志津店)で、迎春用の和菓子を買いました。 「シャトレーゼ」は、ケーキ等の洋菓子やアイスクリームが主力商品と思われますが、意外に和菓子の品揃えも充実しています。 和菓子メーカーの「亀屋万年堂」を、グループ会社にしている効果もあるのでしょう。 また、そもそも「シャトレーゼ」の発祥の店は、甘太郎と言うあんこの入ったお饅頭を売っていたと聞いたことがあります。 (和菓子は、「シャトレーゼ」の原点とも言えるでしょう。) 買ったのは、それぞれ紅白に色づけされたお饅頭のセットです。 紅と白、2種類の饅頭が、特製の紙箱の中に収められていました。 (この箱は、ゼムクリップを入れたりするのに重宝しそうです。) 我が家は2人家族なので、1個ずつ分け合って食べました。 (味較べはしていませんが、どちらも同じ味だと思います。) どちらも、皮の部分が薄く、あんこ(こしあん)がぎっしりと詰まった感じでした。 まさに、縁起物なのでしょうね。 1点1点、大事に製造されている、「シャトレーゼ」の企業姿勢が伝わってきて、とても美味し
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1月2日読了時間: 1分


我が家オリジナルのお雑煮で、新年(2026年)を迎えました
2026年1月1日(木) 年が明け、2026年(令和8年)になりました。 令和の「8」は、「末広がり」と言って縁起の良い数字です。 そして、干支は「午」です。 「午」は「跳ねる」ので、何か動きが期待できるかもしれません。 (おまけに、60年に1度巡ってくる「丙午(ひのえうま)」なのだそうです。) 新年元日の朝食は、昨晩食べ損なってしまったので、そばを食べました。 (一足遅れの、年越しそばです。) その為、お雑煮は昼ごはんに食べました。 お雑煮は、その土地土地や、家族によって具材や作り方が異なるようです。 我が家風のお雑煮は、鶏肉(もも肉)・ 鳴門巻・三つ葉が不可欠です。 味付けは、お吸い物のように、シンプルであっさりしていると思います。 (ちょっとだけ、醤油味です。) とても美味しかったです。 こうして、我が家で正月にお雑煮を食べられるのは、この上なく幸福なことだと本心で思います。 (体調が悪ければ、入院もあり得るからです。) けして贅沢は言いませんが、普通のささやかな幸福が1番です。 元日の天気も、本当に穏やかで、清々しい気分になりました。
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1月1日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、芋ようかんです
2025年12月31日(水) 比較的ポピュラーな和菓子、芋ようかんを買いました。 製造元は、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)です。 見た目が普通とちょっと違って、プラスチックの容器に入っていました。 (まるで、ゼリーか洋菓子のようです。) 爽やかな食感で、なおかつ濃厚な風味でした。 本当に美味しかったです。 容器入りなので、保存にもいいのでしょう。 そう言う意味では、和菓子界のニューウェーブです。 これまでの、芋ようかんの概念を打ち破った、新しい形だと改めて思いました。 遠藤雅信
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2025年12月31日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、つぶあんドーナツ(4個入)です
2025年12月30日(火) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、つぶあんドーナツ詰合せ(4個入)を買いました。 外側のドーナツの部分は、ミルクをたっぷり使っているのか、実にソフトな食感です。 (とても、やわらかかったです。) 中側は、程良い甘味のあんこ(つぶあん)入です。 あんことドーナツが、実にいい組み合わせでしが。 (間違いなく、お互いの味を引き立て合っています。) とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2025年12月30日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、ビスケットです
2025年12月29日(月) 商品名が、ビスケット(Biscuits)、 なんてシンプルなのでしょう。 (まさに、「明解の極地」のようなネーミングです。) TOPVALU(「イオングループ」のPB)の中に、ベストプライスと言うグループがあります。 ビスケットは、その中の1つです。 中身は、125g入でした。 昔ながらの、素朴な味わいです。 (大きさは、ひとくちサイズです。) ほとんど甘味は感じられず、基本的に塩味です。 ちょっと小腹が空いた時等、便利だと思いました。 製造しているのは、「三つ屋製菓」と言う、愛知県名古屋市に本社のある会社でした。 (販売元は、「イオングループ」です。) ベストプライスの商品は、低価格でありながら、品質や味もなかなかだと思います。 それは、全国の「イオングループ」店舗での取り扱いが別格で、優先的に売ってくれるので、宣伝費等が不要なことが、効果に結び付いているのでしょう。 さすが、「イオングループ」の商品政策には脱帽です。 遠藤雅信
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2025年12月29日読了時間: 1分


新年(2026年)を迎える、お正月飾りです
2025年12月28日(日) 家の近くのホームセンター(「DCM」志津店)で買っておいた、2026年用のお正月飾りを、今日(12/28)の午前中、マンションの玄関に取り付けました。 (毎年恒例の行事です。) なぜか、12月29日に飾るのはタブーと言われているので、28日にしました。 (いろいろ、しきたりがあるようです。) 昔は、各家毎に門松を立てたりしていたものですが、最近は滅多に見ることはありません。 (専門の職人さんも、減ってきているのでしょう。) お正月飾りも、同様に減っています。 このことから、全国的に年越し風景も変わりつつあるのでしょう。 (田舎は、まだ、従来のやり方が残っているのでしょうか?) 特に、最近は、コロナを経験したことで、旅行や新年会で集まる機会は減っていて、家族で過ごす「お正月」が主役がメインだと思います。 サラリーマン時代は、大晦日(12月31日)は仕事で、初売り(だいたいは1月2日)には出勤していたので、正月休みは元日(1月1日)のみの1日間限定でした。 世の中も、慌ただしい迎春風景だったと思います。...
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2025年12月28日読了時間: 2分


「フジパン」の、くるみあんぱんです
2025年12月27日(土) 「ふじパン」(本社は愛知県名古屋市瑞穂区)が製造元の、くるみあんぱんを買いました。 くるみパンとあんぱんを、合体させたような商品です。 中身のあんこは、粒あんでした。 周りの生地の部分に、くるみを細かく砕いた物が混ぜ込んであります。 とても香ばしい食感が特徴的でした。 あんこもパン生地も、どちらも実にいい味わいです。 比較的しっとりした食感のあんぱんが多い中、唯一無二感がありました。 (言わば、「いいとこ取り」の菓子パンでないかと思います。) とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2025年12月27日読了時間: 1分
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