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新しいジャンルのゼリー菓子、あわわ寒天サイダー味です
2025年11月28日(金) ゼリー菓子は、一般的には、寒天を材料に作られることが多いようです。 寒天の主な材料は、赤褐色の色をした、テングサと言う海藻ですが、そこからゼリーを考案するなんて、昔の人の知恵と工夫には改めて驚きを感じざるをえません。 現代は、様々な種類(味や食感等)のゼリー菓子を、気楽に食べることができます。 このことからも、最初に、この加工品を思いついたのは、いったいどんな知恵者だったことだと想像してしまいます。 前置きが長くなりましたが、斬新さを感じるゼリー菓子を見つけました。 まるで、これまでの既成観念を覆すような商品です。 商品名は、あわわ寒天サイダー味と言います。 四角い形をしていて、周りをオブラートで包んであります。 食感は、もちっとふんわりで、実に繊細な印象を覚えました。 (固さを全く感じないとも言えます。) 更に、サイダーのような、ほのかな味わい(甘味)が特徴的でした。 まさに、これまで未体験の、優しい味です。 製造元は、愛知県豊橋市に本社のある、「杉本屋製菓」でした。 とても美味しくて、癖になりそうだと思いました。
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2025年11月28日読了時間: 1分


東京ばな奈の、バナナかすたあどクレープです
2025年11月27日(木) コンビニ「ファミリーマート」のオリジナル商品(ファミマルSweets)の1つで、東京ばな奈のバナナかすたあどクレープを買いました。 東京ばな奈は、東京のお土産としてよく使われるお菓子のシリーズです。 完熟バナナならではのまろやかな風味と、カスタードクリームとの組み合せが、実に絶妙で、とても美味しかったです。 クレープ生地で包んであるので、手を汚さずに食べられる点も便利です。 バナナを材料とするスイーツは、比較的、珍しいと言えます。 その中で、本当にいい所に目を付けていると、改めて感じました。 遠藤雅信
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2025年11月27日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、ひとくちクッキー・ミルク味&ココア味です
2025年11月26日(水) TOPVALU(「イオングループ」のPB)の中のシリーズに、ベストプライスと言うグループがあります。 その中の1つで、クッキーの詰め合せを買いました。 商品名は、ひとくちクッキー・ミルク味&ココア味です。 中身は、100g入です。 2つの味(ミルク・ココア)の、小さくて可愛いクッキーでした。 (本当に、ひとくちサイズです。) ちょっと小腹が空いた時等、好きなだけつまめるのが便利だと思いました。 ミルク味もココア味も、どちらも香ばしく、とても美味しかったです。 製造元は、「日清シスコ」の工場です。 (「日清シスコ」は、「日清食品」のグループ会社の1つで、他にも、ココナッツサブレ等の商品を製造・販売しています。) ベストプライスは、本来、低価格にこだわって開発された商品ですが、質でもなかなかだと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月26日読了時間: 1分


SEVEN & i PREMIUM(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、北海道産小豆きたろまん・どら焼です
2025年11月25日(火) コンビニ「セブンイレブン」で、オリジナル企画商品のどら焼を買いました。 どら焼は、アニメの主人公、ドラえもんの好物です。 このことからも、とても庶民的で、身近な和菓子と言うことがわかります。 (個人的にも、大好きです。) 今回のどら焼については、特に、「セブンイレブン」ならではのこだわりが感じられました。 あんこ(粒あん)の材料として、北海道産の小豆を使用しています。 (きたろまんと言う、小豆の種類です。) カステラのような生地の部分は、本当に柔らかい食感でした。 あんこの量もたっぷりで、とても美味しかったです。 製造元は、成田(千葉県)に本店のある、老舗和菓子屋の「米屋」でした。 (「なごみの米屋」として有名です。) 北海道の素材を使って、千葉の工場で作っていると言う訳です。 どちらの場所も、個人的に馴染みがあり、更に気に入りました。 遠藤雅信
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2025年11月25日読了時間: 1分


パスコ(Pasco)の、しっとりレーズン黒糖蒸しパン(2個入)です
2025年11月24日(月振) 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)で、たまたま目に止まった、蒸しパンの詰め合せ(2個入)を買いました。 製造元は、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市白壁)です。 (「敷島製パン」は、ブランド名のPascoの方がよく知られています。) まん丸い形をした蒸しパンで、色はこげ茶色(ブラウン系)です。 蒸しパン生地の中には、ポツンポツンとレーズンが混じっていました。 全体的な味としては、黒糖の風味を強く感じます。 (黒糖は、沖縄産を移用しているそうです。) 思った以上のふわふわ食で、とても美味しかったです。 黒糖の自然な甘味が、いい味を出しています。 昔(「昭和」の時代)の蒸しパンは、もっとボソボソした食感でしたが、こちらは、実にマイルドな食感です。 益々、好きになりました。 遠藤雅信
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2025年11月24日読了時間: 1分


JR幕張本郷駅前の町中華の店、「ラーメン華小屋」です(2)
2025年11月23日(日祝) JRと京成(千葉線)の幕張本郷駅を降り、すぐ近く(南口側)にあるラーメンと中華料理の店「ラーメン華小屋」で、昼ごはんを食べました。 頼んだのは、ランチ限定メニューで、みそラーメン・半チャーハンセットです。 そして、更に、きざみニンニクをトッピング用に加えました。 ちょうど、みそラーメンが無性に食べたくなったのです。 みそラーメンは、野菜(もやし・ネギ)がたっぷりで、スープも実に濃厚でした。 チャーシューは1枚ですが、かなり厚めに切ってあります。 麺もシコシコした食感で、とても美味しかったです。 (まさに、本格的なみそラーメンでした。) もう1つの料理、半チャーハンも、細かく切ったチャーシューから実にいい味が出ています。 量も充分で、とても満足な組み合せでした。 気温が下がってきて、これからは、熱々のラーメンが恋しくなる季節だと思います。 (中でも、みそラーメンは、体をぽかぽかにしてくれます。) きっと、地元に愛されているお店なのでしょう。 (常連風のお客さんが多かったです。) たまたま入ったお店で、美味しい中華に出
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2025年11月23日読了時間: 1分


JR幕張本郷駅前の町中華の店、「ラーメン華小屋」です(1)
2025年11月22日(土) 昨日(11月21日)、千葉県の運転免許センター(幕張)に、運転免許の更新に行きました。 運転免許センターに行くには、JR幕張本郷駅(京成線の京成幕張本郷駅とは隣同士)から、京成バスを利用します。 (最寄りに駅がなく、やや不便な立地と言えます。) ゴールド免許(過去5年間無事故・無違反)なので、講習時間が最短(1時間弱)で、更に予約した日時に行ったので、比較的スムーズに更新自体は終わりました。 全ての作業が終わった上で、幕張本郷駅近くのラーメン屋(町中華)で昼ごはんを食べました。 立ち寄ったのは、「ラーメン華小屋」と言うお店です。 麺やスープ(特にダシについて)に、強いこだわりを持っている店のようでした。 ラーメンの種類が、半端じゃないほど多いのが特徴でした。 豚骨系、醤油系、みそ系、台湾系等、メニューには魅力的な種類が、いろいろ載っていました。 それに、昼間の時間帯(17時迄)は、生ビールや酎ハイ等、お酒の値段が安くなるサービスもやっていました。 (飲んべえには、たまらないサービスなのでしょう。)...
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2025年11月22日読了時間: 2分


SEVEN & i PREMIUM(コンビニ「セブンイレブン」のPB)の、チョコっとラムネ・パイナップル風味です
2025年11月21日(金) コンビニ「セブンイレブン」のオリジナル企画商品の1つで、チョコっとラムネ・パイナップル風味と言うお菓子を買いました。 パイナップル風味のラムネの周りを、チョコレートでコーティングしています。 見た目は、とても可愛らしい印象です。 このようなお菓子は、見るのも食べるのも初めての体験でした。 (新鮮味たっぷりの組み合せでした。) それぞれが別々の背景を持つ2つのもの(ラムネ&チョコ)が、何かをきかっけにカップリングされています。 そう言う意味では、「結婚」と同じかなと思いました。 ほんのりした甘酸っぱさが特徴のパイナップル風味のラムネと、ひたすら甘いチョコレートが、素敵な出会いをしたのです。 とても美味しかったです。 そして、このような組み合せ(コラボ)を考えた、「セブンイレブン」に敬意を払いたく思いました。 遠藤雅信
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2025年11月21日読了時間: 1分


志津駅前(南口側)・焼き立てパンの店「パピヨン」の、メロンパンです
2025年11月20日(木) お気に入りのパン屋さん(ベーカリー)「Papillon(パピヨン)」で、メロンパンを買いました。 メロンパンは、日本に昔から存在し、ロングセラーとなっている菓子パンです。 (「昭和」ならではの、懐かしさを覚えます。) ていていは、メロンの風味を再現している訳ではありません。 おそらく、半球型の丸い形状や、表面に溝がついていること等の、ビジュアル的特徴がメロンに似ているのだと思います。 皮の部分がクッキー生地になっていて、中身はふわふわと柔らかい二重構造です。 それぞれの味に良さがあり、バランスがとれています。 とても美味しかったです。 最近では、より甘味を増すことを目的に、中身にクリームを詰めるタイプもありますが、今回のメロンパンは、本当に昔ながらの、素朴さ追求型です。 (その分、ちょっと薄味かなとは思いました。) 「パピヨン」の売場は、とてもコンパクトですが、すぐ裏がパンの製造工場になっています。 (多くの職人さん達が、パン作りをしています。) 店等だけで捌き切れない分は、近隣のお店にも卸しています。...
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2025年11月20日読了時間: 1分


日々カフェ(「山崎製パン」のオリジナル品)の、サクサクとしたシュガーパイ(3個入)です
2025年11月19日(水) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、パイの詰合せ(3個入)を買いました。 商品名はちょっと長めで、サクサクとしたシュガーパイです。 日々(ひび)カフェと言う、「山崎製パン」のオリジナルブランドでした。 (このシリーズは、他にもいろいろ種類があるようです。) パイの周りには砂糖がかかっていて、まさに商品名通り、サクサクした食感が特徴です。 サクサクしていながらも、しっとり感も感じられました。 とても美味しかったです。 (さすが、幅広い品揃えで知られる「山崎製パン」と思いました。) 遠藤雅信
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2025年11月19日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、雪つつみ・ミルクホイップ(4個入)です
2025年11月18日(火) まるで、北海道お土産のようなお菓子(スイーツ)を買いました。 (要冷蔵の商品です。) ふわふわ食感のお餅の中に、ミルクたっぷりのホイップクリームが入っています。 1個は小粒ですが、袋の中には4個も入っていました。 (一度に全部食べるのは、結構、食べ応えがあります。) 「ロッテ」の雪見だいふくにも似ています。 (でも、アイスではありません。) 和洋折衷のスイーツと言えるのでしょうか? とても美味しかったです。 製造元は、パンやお菓子(洋菓子・和菓子)の総合メーカー、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)です。 ヤマザキブランドは、本当に、いろんなものを出していると改めて思いました。 (さすが、ナンバーワン企業ならではです。) 遠藤雅信
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2025年11月18日読了時間: 1分


「榮太樓總本舗」の、しょうがはちみつ・のど飴です
2025年11月17日(月) 「榮太樓總本舗」は、日本橋(東京都中央区)に本社を置く老舗企業です。 (日本橋には、このような老舗企業が沢山あります。) 「榮太樓總本舗」の創業は、江戸時代の文政1年(1818年)だそうです。 その後、庶民に愛される和菓子を中心に、様々な製品を世に出してきました。 代表的なヒット商品として、黒飴と梅ぼ志飴がありますが、今回は、しょうがとはちみつをたっぷり含んだ、のど飴を買ってみました。 しょうがは、高知県産です。 (なぜか、しょうがは高知県産が有名なようです。) 更に、山田養蜂場で採集された、こだわりのはちみつも使用しています。 しょうがの新鮮なピリピリ感と、はちみつのまろやかさをが、うまく混じり合っていました。 そして、この2つの風味が相乗効果で、のどに良い効果を生み出すのです。 舐めていると、本当に、リラックス感が伝わってきました。 さすがは、老舗の作ったのど飴なのでしょう。 (自然ならではの、やさしい味わいです。) 遠藤雅信
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2025年11月17日読了時間: 1分


「フルタ製菓」の、チョコサンドクッキーです
2025年11月16日(日) 「フルタ製菓」(本社は大阪府大阪市生野区)が製造元の、チョコサンドクッキーを買いました。 細長い箱に入っていて、1箱の中身は8組です。 (1組は2枚のクッキーで、チョコクリームを挟んでいます。) クッキーに使われているカカオ成分の量は、従来品に較べ倍増しているそうです。 ちょっとだけ、「昭和」的で、懐かしさを覚えました。 サクサクとした食感が、とても心地良いです。 クリームもクッキーの部分も、どちらも実に美味しかったです。 こうしたスタイルのお菓子(サンドクッキー)は、昔から売られていて、ロングセラー商品です。 そう言う意味では、クッキー菓子の王道と言えるでしょう。 万人受けする、安定感のある味だと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月16日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、みかんわらびもちです
2025年11月15日(土) チュルンとした食感が特徴の、わらびもちを買いました。 プラスチックの容器に入っています。 普通のわらびもちとは異なり、なんと、みかん風味でした。 (わらびもちの概念を、大きく変えています。) わらびもちと言えば和菓子ですが、柑橘系(みかん)の味わいなので、まるで洋菓子のゼリーのようでした。 実に爽やかな風味で、とても美味しかったです。 材料の一部には、愛媛県産の温州(うんしゅう)みかんの果汁を使用しているそうです。 (みかんは、愛媛県の特産品です。) 製造元は、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)です。 ヤマザキは、パン・洋菓子(スイーツ)・和菓子・中華まん等、本当に幅広い商品群を全国展開していると改めて思いました。 遠藤雅信
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2025年11月15日読了時間: 1分


「ロッテ」の、パイの実・メープルバターサンドです
2025年11月14日(金) 「お口の恋人」のキャッチフレーズで知られる、「ロッテ」(本社は東京都新宿区西新宿)のチョコレート菓子、パイの実・メープルバターサンドを買いました。 「ロッテ」のロングセラー商品である、パイの実の特別バージョンです。 メープル(カエデの樹液を原料とした甘味料)とバターを使っていて、実に濃厚な味わいでした。 メープル入のチョコが、パイの中に入っています。 周りの部分は、シュガーのかかったパイ生地です。 パイ生地は、64層あるそうです。 (本当に、数えた人がいるのかな?) サクサクとふわふわの、2つの食感が混じり合っています。 (絶妙なバランスと言えます。) メープルならではのほんのりとした甘味が、とても上品に感じられます。 パイの実には、いろんなバージョンがあり、その中でもヒット作だと思います。 ちょっとしたスイーツのようで、とても美味しかったです。 大人向けのパイの実と言う、印象も覚えました。 遠藤雅信
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2025年11月14日読了時間: 1分


「丸中製菓」(本社は兵庫県加西市)の、特選ミルクドーナツです
2025年11月13日(木) 「丸中製菓」と言う、兵庫県加西市(「かさいし」と読みます)に本社のある会社が製造元の、ミルクドーナツを買いました。 商品名は、特選ミルクドーナツです。 特選と付いているのは、そこに、なんらかの「こだわり」や「高級志向」があるからでしょう。 ドーナツは1個だけ袋に入れられ、販売されていました。 ミルク(牛乳)をたっぷり使っている為、実にまろやかな味わいです。 (さすが、高級だけのことはあります。) しっとりとした食べ心地で、とても美味しかったです。 糖質を50%カットしているとのことで、糖尿病対策にもなっています。 (代わりに、ロカボ糖質が使われているそうです。) 他にも、栄養調整等がいろいろとされているようでした。 昔ながらのドーナツに較べ、圧倒的に体に優しいのでしょう。 遠藤雅信
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2025年11月13日読了時間: 1分


パスコ(Pasco)の、やわらか北海道ミルクロールです
2025年11月12日(水) スーパー(「マルエツ」新志津店)で、 やわらか北海道ミルクロール クリームパンと言う菓子パンを買いました。 細長いコッペパンに切れ目を入れて、ミルククリームを挟んでします。 コッペパンの部分は、とても柔らかくて食べやすかったです。 ミルククリームは、濃厚な味わいです。 両者の相性がピッタリで、とても美味しく感じました。 (ふわふわ感が気に入りました。) 製造元は、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市白壁)です。 (「敷島製パン」は、会社名よりも、Pascoのブランドでよく知られています。) ミルククリームの原料に一部には、北海道産の牛乳が使われているそうです。 北海道の名前が商品名に付くと、美味しさが増すように感じます。 (特に、乳製品では、北海道のブランド価値は最強です。) きっと、広大な北海道の大地が育んだ食材への、漠残とした憧れもあると思います。 遠藤雅信
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2025年11月12日読了時間: 1分


「日清シスコ」の、ココナッツサブレ・ハッピーショートケーキ味です
2025年11月11日(火) 近所のコンビニ(「ローソン」)で、ココナッツサブレ・ハッピーショートケーキ味を買いました。 爽やかなライトブルーが基本食の、お洒落なパッケージです。 ショートケーキの写真も、デザインの一部に使われていました。 製造元は、「日清シスコ」(本社は大阪府堺市)です。 この商品の元となるココナッツサブレは、1965年(昭和40年)に、販売が開始されました。 そして、今でも、高い支持を集めるロングセラー商品です。 元々は、「シスコ」と言う会社が販売元だったそうです。 (「シスコ」のココナッツサブレと呼ばれていました。) その後、1991年(平成3年)に、「日清食品」が「シスコ」を買収し、社名が「日清シスコ」に変わりました。 「シスコ」は、本当に、長い歴史を持つ老舗企業だったのですね。 (今では、「シスコ」と言えば、ネットワークやシステムを扱う企業を思いつきますが。) ココナッツサブレ・ハッピーショートケーキ味は、ビスケット(ココナッツサブレ)の周りを、ショートケーキの味のクリームで包んでいます。 ショートケーキならではのフレッ
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2025年11月11日読了時間: 2分


「石村萬盛堂」の、ゆきのこマシュマロです
2025年11月10日(月) 雪だるまの形をした、可愛らしいマシュマロのセットを買いました。 (パッケージの中には、マシュマロが3個入っています。) 製造しているのは、「石村萬盛堂」と言う福岡県福岡市博多区に本社のある会社でした。 マシュマロ自体を食べたいと言うよりも、あまりにも形が可愛いので、つい衝動買いです。 雪だるまは、クリスマスのツリーや飾り用のスティック等、クリスマスらしい小道具をそれぞれ持っていました。 クリスマスは、1年で1番盛り上がる、外国が発祥の歳時記でしょう。 (クリスマス商戦とか呼ばれ、皆が、買い物に走る時期でもあります。) 本当のクリスマスは、もっと厳粛なのでしょうが、日本では逆に、浮かれる日になっています。 (日本人なりの解釈が入っているのでしょう。) マシュマロは、それなりの美味しさでした。 でも、子供の頃に食べたマシュマロは、もっと固い部分があったし、こんなに甘くはなかったです。 今の子供は、幸福だなと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月10日読了時間: 1分


「フジパン」の、ピーナツコッペです
2025年11月9日(日) 「ふじパン」(本社は愛知県名古屋市瑞穂区)が製造元の、ピーナッツコッペを買いました。 昔ながらの普通のコッペパンに切れ目を入れ、ピーナツクリームを挟んでいます。 コッペパンは、ちょっと昔風の食感でした。 (固めで、ややボソボソした感覚です。) 中身のピーナツクリームは粒入りで、ザラザラした食感が特徴です。 かなりの甘さです。 郷愁を誘い、全体的に懐かしさを覚えました。 (「昭和」をイメージして、作っているのでしょう。) とても美味しかったです。 時代の流れに逆行するようで、こういうのもいいなと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月9日読了時間: 1分
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