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メントスの、3種(カシス・ブルーベリー・ラズベリー)のベリー味です
2026年1月23日(金) メントス(mentos)は、世界中で販売されている、とても有名なキャンディです。 意外な感じがしますが、オランダが原産国です。 日本では、「クラシエ」と言う会社が輸入代理店です。 (「クラシエ」の本社は、東京都港区海岸にあります。) 日本での販売が始まったのは1978年のことですが、そもそも、世界では1934年から商品化されていたそうです。 間違いなく、世界で長く愛されているお菓子(キャンディ)の1つです。 メントスは、いろいろと、味(フレーバー)のバリエーションが広いことが特徴点です。 今回は、新しい味(3種のベリー・アソートフレーバー)を見つけたので、早速、購入してみました。 3種と言うのは、カシス、ブルーベリー、ラズベリーです。 メントス・フィーリングベリーグッド(FEELING BERRY GOOD)が、正式な商品名でした。 それぞれのベリーが独特の味わいで、これらが合わさって相乗効果を生んでいます。 (ちょっと、刺激的な感覚もありました。) 爽やかさや濃厚さ等が入り交じり、実に、複雑で奥深い味わいです。...
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1月23日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、板チョコクロワッサンです
2026年1月22日(木) ベストプライス by TOPVALUの、板チョコクロワッサンと言う菓子パンを買いました。 「イオングループ」のPB商品です。 そして、ベストプライスは、その名の通り、プライス(価格)にこだわって開発した商品シリーズです。 簡単に言えば、クロワッサンと板チョコを合体させた商品でした。 チョコの濃厚な甘味が、サッパリ風味のクロワッサンとよく合います。 (まさに、息の合うカップルと言う感じなのでしょうか?) とても美味しかったです。 唯一の問題は、パンとして食べるか、スイーツとして食べるかだと思いました。 でも、そんなことで迷う必要はなく、食べたいときに食べるのが1番です。 「一石二鳥」とか「二刀流」が流行る昨今、こうした高機能な菓子パンは、出るべくして出てきたと言えます。 ベストプライスシリーズは、最近のお気に入りです。 遠藤雅信
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1月22日読了時間: 1分


パステルのなめらかプリン味・ガレットサンドです
2026年1月21日(水) なめらかプリンの商品名で知られる、パステル(pastel)とコラボした焼き菓子(ガレットサンド)を買いました。 (プリンの有名ブランド、パステルを製造しているのは、「オールハーツ・カンパニー」と言う会社です。) 焼き菓子の製造元は、「森永製菓」(本社は東京都港区芝浦)でした。 ガレットサンドと言うのは、比較的柔らかい食感のビスケット2枚で、クリーム等を挟んだお菓子のことだそうです。 今回の、パステルのなめらかプリン味・ガレットサンドでは、しっとりと甘い味わいのプリン風味のクリームが挟んであります。 全体的に、ふんわりとした食感のお菓子で、とても美味しかったです。 ガレットサンドは1組ずつ小分けの袋に入っていて、箱の中に6個詰め合されています。 爽やかなスカイブルーの箱を使用しています。 その為、店頭に置かれていた時も、とても目立っていました。 (だから、つい衝動買いしたのです。) また、これは期間限定の商品でもあるそうです。 偶然の出会いでしたが、買って良かったと思いました。 遠藤雅信
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1月21日読了時間: 1分


「食堂バル スミカ」で、日替わりランチ(定食)です(94)
2026年1月20日(火) 今年(2026年)になって初めて、「食堂バル スミカ」でお昼ごはんを食べました。 いつものように、日替わりのランチ(定食)を注文です。 ランチのメニューは2種類ありました。 その中から、サーモンフライ&ミニナポリタン定食を選択です。 サクッと揚がったサーモンのフライに、ナポリタンのパスタが付きます。 (ナポリタンは、結構ボリュームがあり、けして「ミニ」ではありませんでした。) サーモンフライには、自家製のタルタルソースがたっぷりかかっていて、奥深い味わいでした。 どの料理も、本当に美味しかったです。 メインのおかずに加えて、たっぷりのサラダとご飯、シジミの味噌汁も付きます。 全体の量も充分で、すっかりお腹いっぱいになりました。 味も量も、全ての面で最高です。 このお店が近くにあって、実に良かったと改めて思いました。 遠藤雅信
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1月20日読了時間: 1分


栃木名産、岩下の新生姜です
2026年1月19日(月) 栃木県(栃木市)に本社のある、「岩下食品」が製造元の新生姜を買いました。 新生姜と言えば「岩下」と連想するぐらい、全国的に知られるブランド食品です。 (公式キャラクターの「イワシカ」も、PRに一役買っていると言えます。) この新生姜は、素材(新生姜)の特徴を活かしながら、酢漬けした加工品です。 加工はしているものの、新生姜の形状はそのままです。 ふっくらと丸かったり、細長かったりと、自然ならではのいろいろな形があります。 淡いピンク色で、可愛らしさを感じます。 そして、味の面では、独特な新生姜ならではの、刺激や味わいが特徴的でした。 ちょっとピリピリ感はありますが、爽やかな風味で、とても美味しいと思いました。 この新生姜関連の商品のおかげで、「岩下食品」も栃木県も、注目をされています。 栃木市には、「岩下の新生姜ミュージアム」と言う、アミューズメント施設があります。 (入場無料だそうです。) 岩下の新生姜は、まさに、栃木市の「街興し」のキーとなる地元商品なのでしょう。 「地方の活性化」と言う、重要なテーマに取り組む「岩
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1月19日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、メロンパンです
2026年1月18日(日) 「イオングループ」のPBで、ベストプライス by TOPVALUのメロンパンを買いました。 TOPVALUは、「イオングループ」の中で一番メジャーなPBです。 ベストプライスは、その中でも、特に価格にこだわって開発している商品シリーズになります。 今回のメロンパンも、その1つです。 製造元は、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)でした。 外側はシャキシャキしていて、中は比較的しっとりしています。 大きさ(サイズ)は、充分過ぎる程でした。 (お得感たっぷりです。) そして、とても美味しかったです。 価格だけでなく、品質(美味しさ)でも優れた商品だと思いました。 (「イオングループ」としての、こだわりが感じられる商品でもあります。) 遠藤雅信
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1月18日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、デニッシュドーナツ(4個入)です
2026年1月17日(土) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、ドーナツ詰合せ(4個入)を買いました。 商品名は、デニッシュドーナツです。 若干ひねった形状をしています。 生地自体が、相当な甘味でした。 そして、ふんわりとしながら、粘っこい食感が特徴点でした。 その分、オールドタイプと違い、とても食べやすかったです。 (ちょっとボソボソ感のある、クラシックドーナツもいいのですが。) ドーナツについて、今はソフトが主流だと、改めて思いました。 まずまず、満足でした。 遠藤雅信
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1月17日読了時間: 1分


「国宝食品」の、ちりめん大豆です
2026年1月16日(金) 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)で、たまたま見かけた惣菜(おかず)を衝動買いしました。 商品名は、ちりめん大豆と言います。 1パック、90g入でした。 香ばしさが満点の大豆の周りに、ちりめんじゃこと胡麻がまぶしてあります。 ちりめんじゃこと言うのは、イワシの稚魚のことで、関東ではしらすと呼ばれることが多いそうです。 醤油がベース味ですが、ほんのりとした甘味があり、とても美味しかったです。 (食べ始めると、ついつい後を引きそうです。) 製造元は、「国宝食品」(本社は広島県広島市)です。 きっと、瀬戸内海で揚がったちりめんじゃこ(しらす)を材料に使っているのでしょう。 自然からの栄養分が、ギュッと凝縮しているようにも感じました。 遠藤雅信
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1月16日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」のダブルシュークリームの、クリームが変わりました
2026年1月15日(木) 近所の「シャトレーゼ」(志津店)で、いつもよく買っているダブルシュークリームのクリームが一新されたそうです。 (ダブルシュークリームは、「シャトレーゼ」の定番商品です。) 新バージョンでは、これまでの生クリームから 、北海道純生クリームに変更されました。 (所謂、クリームのグレードアップと言えるでしょう。) 変更の細かな内容はよくわかりませんが、なるほど、クリームの滑らかさが段違いに上がった気がします。 (大きさ等、外見上の違いはないようです。) クリームのコクや濃厚さも、より豊かに、上品になりました。 前から、この商品は気に入っていましたが、更に美味しくなった感じです。 微妙な差とは思うものの、とてもいい変更です。 そして、現状に満足せず、常に商品の改良を心かげている、「シャトレーゼ」の企業姿勢に感心します。 しかも、値段を据え置きにしたのも、すごいことです。 まさに、顧客目線に立った商品のリニューアルです。 益々、「シャトレーゼ」のことが好きになりました。 遠藤雅信
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1月15日読了時間: 1分


「岩下食品」の、岩下の新生姜ごはんの素です
2026年1月14日(水) 岩下の新生姜は、栃木県の名物の1つです。 それは、岩下の新生姜を製造する「岩下食品」の本社が、栃木県(栃木市)にあることに由来しています。 先日、栃木県の小山に行った時、地元・栃木の物産の店では、岩下の新生姜に関連する食品やグッズ等のコーナーができていました。 栃木県では、大々的に売り出しを図っている特産品なのでしょう。 (そう言う意味では、レモン牛乳と同じと言えます。) 今回、関連食品の中から、岩下の新生姜ごはんの素と言うのを買いました。 1袋、300g入です。 これを使えば、手軽に新生姜風味の炊き込みご飯を作ることができます。 個人的に、そのものの味を楽しみたかったので、あえて炊き込みにしないで、単純にご飯の上に乗せて食べてみました。 (炊きたての白飯を使いました。) 爽やかな新生姜の香りが、実に刺激的です。 具の一つ一つが大きめで、とても美味しかったです。 (適度な、味の濃厚さもありました。) なかなか、優れもののおかずだと思いました。 栃木県と言うと、少し地味なイメージもありますがに、これを機に、強く興味を惹か
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1月14日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、チーズスティックです
2026年1月13日(火) 「イオングループ」のPBに、TOPVALUがあります。 いろいろな商品を展開していますが、それらの中で、特に価格にこだわった商品シリーズ、ベストプライス by TOPVALUのパンを買いました。 商品名は、チーズスティックです。 チーズ味で、スティック状のパンが、5本入っています。 製造元は、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)でした。 細くて、もちもちした食感が特徴でした。 パンと言うよりも、スナック(お菓子)感覚です。 (おやつに最適だと思いました。) 食べやすく、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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1月13日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、ひとくちソースかつです
2026年1月12日(月祝) TOPVALUは、「イオングループ」の数多いPBの中で、最大規模を誇っています。 (食品だけでなく、日用品等まで幅広く展開しています。) そのTOPVALUの中に、ベストプライスと言う商品シリーズがあります。 このベストプライスは、品質は勿論ですが、より価格にこだわって開発された商品です。 今回買ったひとくちソースかつも、そのシリーズの1つでした。 ちょっと小ぶりの袋入り(中身は47g)です。 (たべきりサイズなのでしょう。) 製造元は、「共同食品」(本社は広島県呉市)です。 そう言えば、昔の駄菓子屋さんで、類似の商品があった記憶があります。 その為、懐かしさを覚えました。 味は、素朴そのもので、美味しかったです。 噛むとサクサク感がして、まるで本物のかつのような風味です。 (ソースの香ばしさも、実によく再現されています。) まるで、タイムワープしたような気持ちになりました。 遠藤雅信
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1月12日読了時間: 1分


「ありあけ」の、ミルクハーバー(モンブラン)です
2026年1月11日(日) 横浜市(神奈川県)に本社のあるお菓子メーカー、「ありあけ」のミルクハーバー(モンブラン)を食べました。 「ありあけ」の製品の中では、横濱ハーバーがもっともポピュラーです。 ミルクハーバー(モンブラン)は、そのシリーズ商品として開発されました。 横濱ハーバー同様、港町・横浜らしい、お洒落でハイカラなイメージです。 (パッケージには、柳原良平さんが描いた客船のイラストが使われています。) 今の「ありあけ」の元となる会社は、1936年(昭和11年)に創業されました。 (創業地は、横浜市の鶴見区でした。) しかし、いろいろあって、この会社は1999年(平成11年)に倒産してしまい、その後は、新会社の「ありあけ」が事業を引き継いでいます。 ミルクハーバーは、内側に、栗の風味の白あんが入っていて、とてもまろやかな味わいです。 (上品さが伝わってくると感じました。) 横濱ハーバーもいいですが、ミルクハーバーも、実に美味しかったです。 懐かしい横浜の味だと思いました。 遠藤雅信
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1月11日読了時間: 1分


Q・B・B CHEESEの、ベビーチーズ(4個入)です
2026年1月10日(土) Q・B・Bブランドの、ベビーチーズ詰合せ・4個入を買いました。 製造元は、「六甲バター」(本社は兵庫県神戸市)です。 子供の頃から慣れ親しんでいる、懐かしい乳製品です。 味や食べ心地が日本人の舌に合うよう、工夫されているようです。 (チーズにしては、あっさりとした味わいです。) 癖がなく食べやすく、とても美味しかったです。 「六甲バター」と言う会社は、実は、社名にバターが付くのに関わらず、チーズを主力商品としていて、バターは扱っていません。 (会社として、バターを製造したことがないそうです。) ちょっと不思議な印象を覚えました。 何かしら、会社としての事情やポリシーがあるのでしょう。 でも、さすが日本におけるチーズのトップメーカーだけのことはあります。 チーズ(Q・B・Bチーズ)の味は、最高だと思いました。 遠藤雅信
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1月10日読了時間: 1分


栃木県の名産品・レモン牛乳の飴を買いました
2026年1月9日(金) 栃木県の数ある名産品の1つに、レモン牛乳があります。 レモンと言う名称が付いていても、レモンの成分は一切使用していない乳酸飲料です。 (成分表示にも、無果汁と明記されています。) 栃木県のお土産として、このレモン牛乳に関連する食品やグッズ等が、いろいろ販売されています。 先日、栃木県の小山に日帰りで行った際に、JR小山駅改札近くにある栃木県の物産店(「しもつけ銘品館・サクラミチ」)で、レモン牛乳をテーマにしたコーナーが目に止まりました。 話題性のあるお土産と言うことで、それらの商品の中から、関東・栃木レモン飴と言うキャンデーを買いました。 袋のデザインは、レモン牛乳をイメージしています。 (鮮やかなレモン色と黄緑色の2色がメインです。) 1袋、50g入で、製造元は、「スマイルーリンク」(本社は愛知県豊橋市)でした。 ほんのりと甘酸っぱい味わいで、とても美味しかったです。 (レモンの爽やかな風味は、あまり感じられませんでした。) 遠藤雅信
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1月9日読了時間: 1分


栃木土産・「朝日屋本店」の、あげもちです
2026年1月8日(木) 栃木県の小山に、新幹線に乗って行ってきました。 (たまたま用事があったので。) 上野駅から在来線では1時間半もかかりますが、新幹線だとわずか36分で着きます。 今はタイパの時代でもあり、とても便利なので、往復新幹線を利用しました。 JR小山駅の改札を出た、駅ビル内に、「しもつけ銘品館・サクラミチ」と名前の、地元物産を扱うショップがあります。 そこで目に付いたのが、あげもちです。 お菓子と言うよりも、軽食でしょうか? パックの中には、5個のまん丸いあげもちが入っています。 製造しているのは、「朝日屋本店」(本社は栃木県塩谷郡他金沢町)で、創業が明治30年(1897年)の老舗でした。 醤油の懐かしい香りが漂い、食欲をそそります。 お餅の部分は、本当に柔らかいです。 北関東の素朴なイメージとも重なり、香ばしくて、とても美味しかったです。 栃木県の県庁所在地ではありませんが、小山は比較的賑やかで、いい所です。 (小山駅のすぐ前に、「白鴎大学」の大きな建物があるのも発見でした。) 遠藤雅信
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1月8日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、ダブルホイップデニッシュです
2026年1月7日(木) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の、ダブルホイップデニッシュを買いました。 パンはロール状になっていて、中に2種類(苺ホイップ・ミルクホイップ)のクリームが、両側から詰められています。 1つの菓子パンで、2種類の甘味を味わえる仕組みです。 (今流行の、二刀流でしょうか?) とても甘くて、菓子パンと言うよりも、まるでケーキかスイーツのようでした。 クリームの味は、どちらも、なめらかでうっとりする程の美味しさです。 最近は、春に向けて、苺味のスイーツが増えています。 (店頭を見るだけでも、季節感を感じます。) まだまだ、気温的には寒い日が続きますが、苺の甘い香りを嗅ぐと、少しほっこりする気分になります。 大満足の味わいでした。 材料を惜しまず、丁寧に作られた、実に贅沢な菓子パンだと感じました。 季節感を味わえたことも、本当に良かったと思います。 遠藤雅信
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1月7日読了時間: 1分


宮崎生まれの乳酸菌飲料、ヨーグルッペです
2026年1月6日(火) 宮崎県都城市の企業「南日本酪農協同株式会社」が製造元の地域限定飲料、ヨーグルッペを初めて味わってみました。 (たまたま、「ウェルシア」の店頭で販売していました。) あまり聞いたことのない商品名なので、おそらく、関東地方までは販売先になっていないのでしょう。 1パック、200ml入です。 口当たりは、ちょっと甘酸っぱくて、カルピスのような味でした。 まるで、ヨーロッパのアルプスのような風景と、外人(現地の方)の女の人のイラストが描かれています。 この素朴さと自然が、ヨーグルッペの商品イメージそのものなのでしょう。 とてもスッキリとした味わいで、本当に美味しかったです。 そう言う意味では、九州地方のみならず、もっと全国的に販売して欲しいと思いました。 きっと、宮崎県出身の人にとっては、思いっきり懐かしい乳酸菌飲料なのでしょう。 遠藤雅信
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1月6日読了時間: 1分


「ありあけ」の、横濱ハーバー(ダブルマロン)です
2026年1月5日(月) 横浜市(神奈川県)が産んだ伝統銘菓、横濱ハーバーを食べました。 昔ながらの懐かしいお菓子です。 港町・横浜らしい、お洒落でハイカラなイメージそのものと言えるでしょう。 製造元は、横浜の中心部(横浜市中区日本大通)に本社のある、「ありあけ」と言う企業です。 実は、もともと横濱ハーバーを作っていた会社は、一度倒産しています。 今の「ありあけ」は、2000年(平成12年)に、商品を引き継ぐ為に再建された新会社なのです。 最初の会社の創業は、1936年(昭和11年)のことです。 (創業地は、横浜市の鶴見区でした。) ここにより、1954年(昭和29年)に、今の横濱ハーバーの原型となるお菓子(その時はロマンが商品名)が発売されました。 そして、1965年(昭和40年)に、ハーバーと言う名前に変更となりました。 ところが、1999年(平成11年)に、突然、このお菓子会社(「旧ありあけ」)は倒産してしまいます。 (不動産投資の失敗が、主な原因でした。) 横浜のお菓子を復活して欲しいと言う、多くの顧客や地元企業等の支援を受け、2000年
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1月5日読了時間: 2分


近所のスーパー「マルエツ」(新志津店)で、2026年・新春の干支縁起皿をもらいました
2026年1月4日(日) 昨日(1月3日)のことですが、スーパー「マルエツ」の初売りに行きました。 (家からは、徒歩で10分くらいの距離にある商業施設です。) すると、毎年1月3日の新春恒例イベントとして、開店時に、来店客へのサービスで干支縁起皿を枚数限定で配っていました。 実は、これをもらうことだけが目的での来店でした。 開店(10:00)の、30分位前から列に並びました。 屋外なので本当に寒かったですが、この干支縁起皿をもらう為、多くの人が同じように並んでいました。 (今年の干支は午なので、その絵が付いたものになります。) 混んでいるともらえない可能性もあるので、その時はあきらめるつもりでいました。 幸い、数量は足りていて、なんとかもらえることができました。 午(馬)は、「跳ねる」とよく言われます。 このことから、午年は飛躍の年であり、なにか大きな変革が起きるとされています。 (科学的根拠は、全くありませんが。) 更に、今年(2026年)は、60年に一度の「丙午(ひのえうま)」なので、特に激動の年になるそうです。 確かに、政治の世界では、日本
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1月4日読了時間: 2分
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