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「フルタ製菓」の、チョコサンドクッキーです
2025年11月16日(日) 「フルタ製菓」(本社は大阪府大阪市生野区)が製造元の、チョコサンドクッキーを買いました。 細長い箱に入っていて、1箱の中身は8組です。 (1組は2枚のクッキーで、チョコクリームを挟んでいます。) クッキーに使われているカカオ成分の量は、従来品に較べ倍増しているそうです。 ちょっとだけ、「昭和」的で、懐かしさを覚えました。 サクサクとした食感が、とても心地良いです。 クリームもクッキーの部分も、どちらも実に美味しかったです。 こうしたスタイルのお菓子(サンドクッキー)は、昔から売られていて、ロングセラー商品です。 そう言う意味では、クッキー菓子の王道と言えるでしょう。 万人受けする、安定感のある味だと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月16日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、みかんわらびもちです
2025年11月15日(土) チュルンとした食感が特徴の、わらびもちを買いました。 プラスチックの容器に入っています。 普通のわらびもちとは異なり、なんと、みかん風味でした。 (わらびもちの概念を、大きく変えています。) わらびもちと言えば和菓子ですが、柑橘系(みかん)の味わいなので、まるで洋菓子のゼリーのようでした。 実に爽やかな風味で、とても美味しかったです。 材料の一部には、愛媛県産の温州(うんしゅう)みかんの果汁を使用しているそうです。 (みかんは、愛媛県の特産品です。) 製造元は、「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)です。 ヤマザキは、パン・洋菓子(スイーツ)・和菓子・中華まん等、本当に幅広い商品群を全国展開していると改めて思いました。 遠藤雅信
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2025年11月15日読了時間: 1分


「ロッテ」の、パイの実・メープルバターサンドです
2025年11月14日(金) 「お口の恋人」のキャッチフレーズで知られる、「ロッテ」(本社は東京都新宿区西新宿)のチョコレート菓子、パイの実・メープルバターサンドを買いました。 「ロッテ」のロングセラー商品である、パイの実の特別バージョンです。 メープル(カエデの樹液を原料とした甘味料)とバターを使っていて、実に濃厚な味わいでした。 メープル入のチョコが、パイの中に入っています。 周りの部分は、シュガーのかかったパイ生地です。 パイ生地は、64層あるそうです。 (本当に、数えた人がいるのかな?) サクサクとふわふわの、2つの食感が混じり合っています。 (絶妙なバランスと言えます。) メープルならではのほんのりとした甘味が、とても上品に感じられます。 パイの実には、いろんなバージョンがあり、その中でもヒット作だと思います。 ちょっとしたスイーツのようで、とても美味しかったです。 大人向けのパイの実と言う、印象も覚えました。 遠藤雅信
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2025年11月14日読了時間: 1分


「丸中製菓」(本社は兵庫県加西市)の、特選ミルクドーナツです
2025年11月13日(木) 「丸中製菓」と言う、兵庫県加西市(「かさいし」と読みます)に本社のある会社が製造元の、ミルクドーナツを買いました。 商品名は、特選ミルクドーナツです。 特選と付いているのは、そこに、なんらかの「こだわり」や「高級志向」があるからでしょう。 ドーナツは1個だけ袋に入れられ、販売されていました。 ミルク(牛乳)をたっぷり使っている為、実にまろやかな味わいです。 (さすが、高級だけのことはあります。) しっとりとした食べ心地で、とても美味しかったです。 糖質を50%カットしているとのことで、糖尿病対策にもなっています。 (代わりに、ロカボ糖質が使われているそうです。) 他にも、栄養調整等がいろいろとされているようでした。 昔ながらのドーナツに較べ、圧倒的に体に優しいのでしょう。 遠藤雅信
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2025年11月13日読了時間: 1分


パスコ(Pasco)の、やわらか北海道ミルクロールです
2025年11月12日(水) スーパー(「マルエツ」新志津店)で、 やわらか北海道ミルクロール クリームパンと言う菓子パンを買いました。 細長いコッペパンに切れ目を入れて、ミルククリームを挟んでします。 コッペパンの部分は、とても柔らかくて食べやすかったです。 ミルククリームは、濃厚な味わいです。 両者の相性がピッタリで、とても美味しく感じました。 (ふわふわ感が気に入りました。) 製造元は、「敷島製パン」(本社は愛知県名古屋市白壁)です。 (「敷島製パン」は、会社名よりも、Pascoのブランドでよく知られています。) ミルククリームの原料に一部には、北海道産の牛乳が使われているそうです。 北海道の名前が商品名に付くと、美味しさが増すように感じます。 (特に、乳製品では、北海道のブランド価値は最強です。) きっと、広大な北海道の大地が育んだ食材への、漠残とした憧れもあると思います。 遠藤雅信
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2025年11月12日読了時間: 1分


「日清シスコ」の、ココナッツサブレ・ハッピーショートケーキ味です
2025年11月11日(火) 近所のコンビニ(「ローソン」)で、ココナッツサブレ・ハッピーショートケーキ味を買いました。 爽やかなライトブルーが基本食の、お洒落なパッケージです。 ショートケーキの写真も、デザインの一部に使われていました。 製造元は、「日清シスコ」(本社は大阪府堺市)です。 この商品の元となるココナッツサブレは、1965年(昭和40年)に、販売が開始されました。 そして、今でも、高い支持を集めるロングセラー商品です。 元々は、「シスコ」と言う会社が販売元だったそうです。 (「シスコ」のココナッツサブレと呼ばれていました。) その後、1991年(平成3年)に、「日清食品」が「シスコ」を買収し、社名が「日清シスコ」に変わりました。 「シスコ」は、本当に、長い歴史を持つ老舗企業だったのですね。 (今では、「シスコ」と言えば、ネットワークやシステムを扱う企業を思いつきますが。) ココナッツサブレ・ハッピーショートケーキ味は、ビスケット(ココナッツサブレ)の周りを、ショートケーキの味のクリームで包んでいます。 ショートケーキならではのフレッ
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2025年11月11日読了時間: 2分


「石村萬盛堂」の、ゆきのこマシュマロです
2025年11月10日(月) 雪だるまの形をした、可愛らしいマシュマロのセットを買いました。 (パッケージの中には、マシュマロが3個入っています。) 製造しているのは、「石村萬盛堂」と言う福岡県福岡市博多区に本社のある会社でした。 マシュマロ自体を食べたいと言うよりも、あまりにも形が可愛いので、つい衝動買いです。 雪だるまは、クリスマスのツリーや飾り用のスティック等、クリスマスらしい小道具をそれぞれ持っていました。 クリスマスは、1年で1番盛り上がる、外国が発祥の歳時記でしょう。 (クリスマス商戦とか呼ばれ、皆が、買い物に走る時期でもあります。) 本当のクリスマスは、もっと厳粛なのでしょうが、日本では逆に、浮かれる日になっています。 (日本人なりの解釈が入っているのでしょう。) マシュマロは、それなりの美味しさでした。 でも、子供の頃に食べたマシュマロは、もっと固い部分があったし、こんなに甘くはなかったです。 今の子供は、幸福だなと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月10日読了時間: 1分


「フジパン」の、ピーナツコッペです
2025年11月9日(日) 「ふじパン」(本社は愛知県名古屋市瑞穂区)が製造元の、ピーナッツコッペを買いました。 昔ながらの普通のコッペパンに切れ目を入れ、ピーナツクリームを挟んでいます。 コッペパンは、ちょっと昔風の食感でした。 (固めで、ややボソボソした感覚です。) 中身のピーナツクリームは粒入りで、ザラザラした食感が特徴です。 かなりの甘さです。 郷愁を誘い、全体的に懐かしさを覚えました。 (「昭和」をイメージして、作っているのでしょう。) とても美味しかったです。 時代の流れに逆行するようで、こういうのもいいなと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月9日読了時間: 1分


「ほぼ日手帳2026」と「ちば県民手帳2026」
2025年11月8日(土) 来年(2026年)に向けた準備を、たった1つだけ済ませました。 それは、毎年使っている日記(ほぼ日手帳)と手帳(ちば県民手帳)の2026年版をゲットしたことです。 私にとって、これはゴールデンコンビです。 何事もデジタル重視の人間と思われがちですが、手書きのマニュアル手法を大事にする部分もあります。 そして、このゴールデンコンビは、実は、もう何年も使っています。 ほぼ日手帳の方は、専用の革で出来たホルダーに入れて使います。 (今は、今年2025年版が入っているので、年明けとともに入れ替える予定です。) ほぼ日手帳の発行人は、コピーライターとして一世を風靡した、糸井重里さんです。 (かつては、西武百貨店等で斬新なCMを作っていました。) 「株式会社ほぼ日」と言う会社があり、そこが販売元でした。 1日に対し、基本的に1ページ分のスペースがあり、そこは自由に書き込みやすい構成になっています。 使いやすさは抜群だと思います。 ほぼ日手帳には、スケジュール等は記載せず、終わったこと・過ぎたことのみを書くようにしています。 (備忘
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2025年11月8日読了時間: 2分


新宿中村屋の、ちょこっと安納芋です
2025年11月7日(金) 「中村屋」(本社は東京都新宿区)が製造元の、ちょこっと安納芋を買いました。 見た目は、ミニ羊羹のようなお菓子です。 (長細い箱に入っています。) 今しか買えない、季節限定の商品でした。 羊羹とゼリーの中間のような商品で、安納芋ならではの濃厚な甘味が特徴です。 安納芋の蜜の感じと、ホクホクした風味が伝わってきました。 とても美味しかったです。 (秋の季節感たっぷりです。) 新宿中村屋と聞くと、つい中華まんのシリーズが頭に浮かびますが、老舗として、他にもいろんなものを手がけていると思いました。 遠藤雅信
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2025年11月7日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、どうぶつカステラです
2025年11月6日(木) TOPVALU(トップバリュ)は、「イオングループ」のPBの1つです。 (「イオングループ」の中では、一番メジャーなPBです。) そして、そのTOPVALUの商品の中で、特に価格にこだわって開発されたのが、ベストプライスと言うシリーズです。 今回は、そのベストプライスの中から、どうぶつカステラ・メープル味を買いました。 PBなので、実にシンプルなパッケージデザインです。 販売元は「イオングループ」ですが、製造元は「ローヤル製菓」(本社は岐阜県羽島郡)です。 袋の中には、動物の顔の部分に似せた、コロコロしたカステラボールが入っています。 動物の形は6種類あるそうですが、ちょっと区別が付きにくかったです。 ほんのりとしたメープル(カエデ類の樹液を加工したもの)の甘味が、実に優しい風味だと感じました。 形状からも味からも、素朴な印象を覚えました。 とても美味しかったです。 (懐かしさを誘う味です。) こう言うナイスな商品を、手軽な価格で提供できるのは、さすが「イオングループ」だと思います。 (「イオングループ」は、スーパー業
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2025年11月6日読了時間: 1分


志津(千葉県佐倉市)に、「トリプルツー(222)」が新規出店です
2025年11月5日(水) 先日(2025年10月22日)、京成本線・志津駅(南口側)直結の商業ビル「志津ステーションビル」3階に、メディアでも話題のショップ「トリプルツー(222)」がオープンしました。 なんでも半額以下で買えると言うのが特徴の、アウトレットショップです。 このお店(チェーン店)を運営しているのは、京都に本社のある「ガットリベロ」と言う会社です。 2005年(平成17年)が創業だそうです。 「もったいない」を企業のコンセプトとしていて、これまでは「訳あり」(長期在庫品・賞味期限が迫った商品・物流段階での破損品等)として廃棄されていたものを、それぞれ半額以下の値段で販売しています。 食品だけでなく、日用品や化粧道具等、とても幅の広い品揃えです。 店名の「222(トリプルツー)」の由来は、廃棄されるものをもう一度リユース、リサイクルを蘇らせ(2回目)地球にやさしく平和(ピース)になり、その結果みんなが笑顔(ニコ)となればとの想いからだそうです。 顧客にとって、いろんなものが安く買えるのは大歓迎です。 100円ショップの進化形とも言え
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2025年11月5日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、チョコチップクッキーです
2025年11月4日(火) TOPVALU(「イオン」のPB)の中に、ベストプライスと言う商品シリーズがあり、袋菓子(チョコチップクッキー)を買いました。 ちょっと小ぶりの袋(中身は85g入)です。 ベストプライスは、品質は勿論ですが、より価格にこだわって開発された商品です。 (最近よく見かけるし、購入する機会も増えています。) 1枚当たりに、比較的たくさんのチョコチップの入ったクッキーです。 口に入れると、チョコの風味が広がります。 クッキーの部分も、サクサクとして香ばしい味わいでした。 ごくごく、普通に美味しいと言う感じです。 大手の食品会社が製造しているNBのものと、味は変わらないなと思いました。 宣伝費等がかかっていない為、コスト削減になり、値段での競争力は増しています。 全国にある、「イオングループ」の店頭に並ぶので、売上の規模としては大きいだろうと思いました。 (全国チェーンと言う武器を,十二分に活かしています、) ちょっと懐かしさが感じられ、とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2025年11月4日読了時間: 1分


「プレシア」の、北海道ミルクとビターキャラメルのタルトです
2025年11月3日(月祝) 「プレシア」と言うお菓子メーカーの本社は、神奈川県厚木市にあります。 最近、コンビニやスーパーの店頭で、「プレシア」の製品を見かけることが多くなりました。 (手頃な価格が、特徴の1つなのでしょう。) タルトは、もともとフランス語で、まん丸いケーキやスイーツの意味です。 その為、フルーツタルトやチーズタルト、エッグタルト等、様々な種類があります。 今回買ったのは、ビターキャラメルのタルトでした。 昔、生キャラメルが流行しましたが、それに似た、なめらかな食感のキャラメルでした。 台の部分はクッキーになっていて、サクサクしています。 どちらも素材の良さが感じられ、とても美味しかったです。 原料には北海道牛乳が使われ、濃厚な味わいに仕上がっています。 程良い大きさで、ちょうどいいと思いました。 遠藤雅信
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2025年11月3日読了時間: 1分


「モントワール」の、黒ごまきなこです
2025年11月2日(日) きな粉(原料は大豆)が主な原料の、黒ごまきなこと言うお菓子を買いました。 パッケージには、ベース色として淡い黄緑色が使われ、なかなかお洒落なデザインでした。 黒ごまもきな粉も、それぞれコレステロール値を下げる効果があり、他にもダイエット効果や髪の毛の悩み解消等、体にいいと昔から良いと言われています。 (そう言う意味では、高機能な食品です。) 1袋、36g入です。 「モントワール」と言う、東京都港区海岸に本社のある会社が製造元でした。 袋の上部がチャックになっているので、持ち歩きにも便利だと思いました。 また、肝心の中身(お菓子)の方ですが、きな粉を四角く固め、その上から黒ごまがたっぷりふりかけています。 きな粉特有の、しんなりとした柔らかい食感が特徴です。 刺激を殆ど感じない、優しい味わい(甘味)でした。 どことなく昔の駄菓子のようで、懐かしさを覚えました。 とても美味しかったです。 遠藤雅信
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2025年11月2日読了時間: 1分


肉まん(「新宿中村屋」)の季節になりました(2)
2025年11月1日(土) 季節感たっぷりの食べ物、「新宿中村屋」の肉まんを買いました。 熱々の肉まんは、今や、冬の風物詩だと思います。 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)では、肉まんのコーナーが新設され、お得なキャンペーン商品も並べられていました。 (普段は5個入の詰合せに1個増量し、同じ値段で6個入にしています。) なんだか、すごいお得感が伝わってくるようです。 「新宿中村屋」の肉まんは、今は個別に、1個ずつ包装されています。 その個袋のまま電子レンジでチンすると、ふかしたような感じで、よりふっくらと温めることができるのです。 早速、家に帰り食べてみました。 とても美味しかったです。 (具も周りも最高です。) 肉まんを発売している会社は数多くあり、どれにするか迷いがちですが、個人的には「新宿中村屋」の一択しかありません。 (子供の頃から食べ慣れた味で、懐かしさを覚えます。) お腹も心も満たされたようで、大満足でした。 遠藤雅信
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2025年11月1日読了時間: 1分


肉まん(「新宿中村屋」)の季節になりました(1)
2025年10月31日(金) 秋もすっかり深まり、まもなく初冬です。 (気温が下がっていることを、肌感覚で知るようになりました。) おでんや寄せ鍋のような鍋料理が、恋しくなります。 それから、ホカホカの肉まん(中華まん)も食べたくなります。 近所のスーパー(「マルエツ」新志津店)では、毎年恒例の肉まん売場が新設されていました。 毎年、この時期になると、「新宿中村屋」専用のコーナーが現れるのです。 まさに、季節を肉まんで感じると言っても、過言ではないでしょう。 「新宿中村屋」には、カレーライスや月餅等、他にもいろいろな名物がある中、個人的には、肉まんがナンバーワンです。 (子供の頃から、慣れ親しんできた味です。) 大阪では、肉まんではなく豚まんと呼ばれているそうです。 肉には牛肉の意味があるので、わざわざ豚まんとして分けているのでしょう。 関東の人間としては、牛肉や豚肉、鶏肉などの総称として、肉だと思っています。 (関西では、鶏肉も、かしわと呼び分けています。) スーパーの肉まんコーナー新設を見て、改めて、冬物のジャケットやコートを用意しなくてはと
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2025年10月31日読了時間: 1分


ゴールデンパイン果汁使用・パイナップルアメ
2025年10月30日(木) ボンタンアメの製造元、「セイカ食品」(本社は鹿児島県鹿児島市)の、パイナップルアメを買いました。 1箱に10粒入っています。 ボンタンアメに似ていて、1個ずつ、オブラートに包んでいました。 その為、手をベタつかせることなく、口の中に運ぶことができます。 よく例えで、「オブラートに包む」とか使いますが、このアメの場合は、オブラートがあってもなくてもあまり変わらない気がしました。 ゴールデンパインの果汁をたっぷり含んだキャラメルで、南国特有の爽やかさが伝わってきます。 程良い甘味で、とても美味しかったです。 (ほんのりとした、酸っぱさもありました。) 「セイカ食品」は、1903年(明治36年)に創業された、長い歴史を持つ会社だそうです。 (元々は、「松浦屋商店」と言う名前の会社だったそうです。) 最も有名な商品がボンタンアメで、これは、1925年(大正14年)に初めて販売されています。 まさに、真のロングセラー商品と言えるでしょう。 ボンタンアメがあまりに有名なので、それだけを製造する会社かと思われがちですが、実は、結構
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2025年10月30日読了時間: 2分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、鉄分入りベビーチーズ・4個入です
2025年10月29日(水) ベストプライス by TOPVALUの、ベビーチーズ詰合せ(4個入)を買いました。 TOPVALUは、よく知られている「イオングループ」PBです。 (「イオン」では、常に、目立つ所に置かれています。) (展開商品も、食品だけでなく、日用品やペット用品等幅広いのが特徴です。) 今回は、そのTOPVALUの中でも、ベストプライスと呼ばれるシリーズでした。 品質は勿論のこと、価格も意識しながら開発しているのでしょう。 物価高の昨今では、とてもありがたいと言えます。 鉄分入りとのことですが、「鉄味」がよくわからないので、味は普通に感じました。 (きっと、栄養の面でメリットがあると思われます。) ちょっと小腹が空いた時等、手軽に食べられる大きさで、とても便利だと思いました。 さすが、「イオン」と言った所でしょうか? 遠藤雅信
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2025年10月29日読了時間: 1分


甘熟王・バナナクッキーです
2025年10月28日(火) 先日オープンしたばかりのディスカウントストア、「トリプルツー(222)」志津店で、バナナ味のクッキーを買いました。 (場所は、志津ステーションビル3階です。) (京成本線・志津駅直結のビルです。) このお店の特徴は、なんでも半額と言うことです。 主に、食品や日用品、雑貨等を扱っていました。 品揃えの充実度よりも、「激安」(価格訴求)に力を入れています。 (長期在庫品・キャンセル品等、わけありの商品が多いのでしょう。) お菓子のコーナーで、たまたま目に止まったので、このクッキー詰合せを買いました。 (本当に、値段は半額でした。) 袋の中には、16枚入っています。 (1枚ずつ、個別に包装されています。) バナナの甘味がたっぷり染み込んだ、割とソフトタイプのクッキーでした。 製造元は、「フルタ」(本社は大阪府大阪市生野区)です。 バナナの甘味が口の中で広がり、美味しかったです。 いい物が安く買えて、とても良かったと思いました。 遠藤雅信
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2025年10月28日読了時間: 1分
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