「ほぼ日手帳2026」と「ちば県民手帳2026」
- masa-en
- 2025年11月8日
- 読了時間: 2分

2025年11月8日(土)
来年(2026年)に向けた準備を、たった1つだけ済ませました。
それは、毎年使っている日記(ほぼ日手帳)と手帳(ちば県民手帳)の2026年版をゲットしたことです。
私にとって、これはゴールデンコンビです。
何事もデジタル重視の人間と思われがちですが、手書きのマニュアル手法を大事にする部分もあります。
そして、このゴールデンコンビは、実は、もう何年も使っています。
ほぼ日手帳の方は、専用の革で出来たホルダーに入れて使います。
(今は、今年2025年版が入っているので、年明けとともに入れ替える予定です。)
ほぼ日手帳の発行人は、コピーライターとして一世を風靡した、糸井重里さんです。
(かつては、西武百貨店等で斬新なCMを作っていました。)
「株式会社ほぼ日」と言う会社があり、そこが販売元でした。
1日に対し、基本的に1ページ分のスペースがあり、そこは自由に書き込みやすい構成になっています。
使いやすさは抜群だと思います。
ほぼ日手帳には、スケジュール等は記載せず、終わったこと・過ぎたことのみを書くようにしています。
(備忘録としても活用しています。)
そして、これからのスケジュールについては、ちば県民手帳に書き込むようにしています。
(スケジュールは、グーグル・カレンダーにも、同時に入力します。)
(グーグル・カレンダーは、メインのPCとiPad、それにスマホとも連動しているので、とても便利です。)
ちば県民手帳は、手帳としての機能だけでなく、千葉県に関する最新の情報(県内各市の人口等)が掲載しているので、暇なときに眺めていると楽しいです。
情報は毎年更新されるので、つい、毎年買ってしまうと言う感じです。
いろいろ模索してきて生み出した手法ですが、ゴールデンコンビ(ほぼ日手帳+ちば県民手帳)の使い分けは、個人的にとても気に入っています。
遠藤雅信



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