PC(VAIO-F14)を、新規購入しました
- masa-en
- 7月10日
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2025年7月10日(木)
ウィンドウズのパソコンを、新しく買いました。
所謂、スペアとしての追加購入です。
現在使用している機械が不調だとか、使い辛いということはないのですが、突然、使用不能になった場合に備えてのことです。
買ったのは、VAIO製で14型のラップトップ型です。
(今使っているのも、VAIO製です。)
実は、以前は、Lenovo製を使っていた時期もありました。
性能も申し分ないし、価格的にもメリットがありましたが、突然、使用不能になり困ったことがありました。
やはり、国産の機械の方が信頼性が高いので、その後は、VAIO製に絞っています。
(VAIOは、たしか、ソニーが分社化してできた会社です。)
また、appleのPC(MacbookAir・iPad)も保有しているので、その日の気分によって使い分けたりしています。
(でも、ウィンドウズが1番慣れていると言えます。)
私が、会社で、仕事の道具としてPCを使い始めた頃、会社の標準ソフトは、「一太郎」と「ロータス123」でした。
とても懐かしさを感じます。
(「一太郎」の方は、いまだに、最新型を家で使っています。)
(お役所や法律事務所等では、まだまだ、「一太郎」が現役の所もあるようです。)
今は、すっかり、オフィスに席巻されていて、「ワード」「エクセル」「パワーポイント」しか、社会的に使用されていないと言っていいでしょう。
(他のソフトは、まさに汎用性ゼロです。)
一方では、PDFも、情報のやりとりには、よく使われます。
最近では、「ワード」に、Copilotとか言う生成AIが追加されるようになり、先日、解説本を買って読んでみましたが、なかなか難しそうだと感じました。
印刷機だって、昔は、「活版印刷」で、活字を組み合わせる作業を必要としましたが、今は、その工程は全く省略されています。
(ガリ版印刷の時代が懐かしいです。)
「老兵はただ消え去るしかない」と言う思いを、一層、強くしました。
(旧態依然とする、今の政権や国会も、若返りが必須でしょう。)
遠藤雅信



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