八街(千葉県)の懐かしさを感じる中華の店、「ロビン飯店」です
- masa-en
- 2022年6月17日
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2022年6月17日(金)
以前、用事があり、「落花生の街」と言われる八街を通りました。
その時、八街の地名の由来を知りました。
明治の新政府が、千葉県(旧下総国)を開拓した際に、8番目に手を付けたことから、八街になったそうです。
同じような理由で、千葉県には、五香や六実、七栄などと言った、数字の付いた地名がいくつかあります。
お昼は、「ロビン飯店」と言う、とても懐かしい雰囲気の中華料理店で食べました。 チャーハン+半ラーメンのセットを注文です。 チャーハンは、表面はとても香ばしく、しかも内側はシッとりとした食感が特徴で、実に美味しかったです。
半ラーメンは、スープの変わりになって、相性の良さを感じました。
実にいいセットで、本当に気に入りました。 麺を一人前にして、半チャーハンを付けるセットもありましたが、 やはり、チャーハンは一人前にしてよかったです。 (両方、一人前ずつと言うのは、食べ切れないでしょう。) いいお店を見つけることができ、とても満足しました。
遠藤雅信



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