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「食堂バル スミカ」で、2025年新春用の特製オードブルセットをテイクアウトです

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  • 2024年12月31日
  • 読了時間: 2分

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2024年12月31日(火)

いよいよ、2024年(平成6年)の大晦日(12月31日)です。

「食堂バル スミカ」さんで、事前に予約しておいた特製のオードブルセット(3~4人前用)をテイクアウトしました。

(持ち帰りの受付時間は、大晦日の午前中でした。)

「食堂バル スミカ」では、常連さんを中心に、かなりの数の予約が入っていたようで、秋葉店長も対応に大忙しでした。

予約したオードブルを受け取るときに、秋葉店長に年末の挨拶をしました。

「食堂バル スミカ」は、今年で開店3周年を迎え、更なる飛躍が期待されます。

たぶん、来年もかなりの頻度で利用させていただくことになるでしょう。

個人的にも、ここの料理は舌に合うし、とても気に入っています。

これだけ本格的な料理を、カジュアルに食べられる飲食店は、志津だけでなく、佐倉市内でも珍しいと言えます。

今回のオードブルセットでは、ヴァイスブルスト(ドイツの白いソーセージ)やポークテリーヌ、カポナータ、塩豚のゆでハム、ニシンスモーク等、全部で13品目の惣菜が詰合せになっていました。

とても豪華な組合せです。

(まるで、高級レストランかホテルのようです。)

新春(正月)用として購入したオードブルセットですが、大晦日の夜から食べ始める予定です。

(北海道では、おせち料理を大晦日から食べる習慣がありました。)

今年(2024年)は、ここ数年では珍しく、入院を1日もしませんでした。

(定期検査等で日帰りの受診はしていますが。)

何事も、平穏無事が1番です。

普通でいられるのが、最も幸福なのです。

そんな気持ちで、年越しを迎えるつもりです。

    遠藤雅信

 
 
 

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