「シャトレーゼ」で、粗搗き大福です
- masa-en
- 2024年11月14日
- 読了時間: 1分

2024年11月14日(木)
自宅近くの「シャトレーゼ」(志津店)で、オリジナルの和菓子(大福)を買いました。
商品名は、粗搗き大福と言います。
「シャトレーゼ」と言うと、ケーキやスイーツ、プリン等、洋風のお菓子が多いイメージですが、意外と和菓子の品揃えも充実しています。
(老舗和菓子屋の「亀屋万年堂」も、今は、「シャトレーゼ」のグループ会社です。)
今回買った和菓子(大福)は、非常にオーソドックスなスタイルでした。
周りのお餅の部分は、モチ米が材料に使われていて、食感がとてもモチモチしています。
中身のあんこ(つぶ餡)の材料は、北海道産の小豆です。
更に、山梨県(中央市高部)にある、「シャトレーゼ」の直営工場(豊富工場)で、地元の名水(白州名水)を使って作られています。
最大の特徴は、材料や環境にこだわっていることだと感じました。
まさに、手の込んだ、和菓子の逸品と言えるでしょう。
味も、本当に良かったです。
(スッキリした甘味のあんこでした。)
さすが「シャトレーゼ」だと、改めて思いました。
遠藤雅信



コメント