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「山崎製パン」の、特濃メロンパン(ミルククリーム)です
2026年3月20日(金祝) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の、特濃メロンパンを買いました。 やや大きめのサイズで、濃厚な味わいが特徴のメロンパンです。 切れ目が入っていて、たっぷりの量の生クリームが挟んでありました。 まさに、メロンパンの中の上流階級。 貴族のような存在だと思いました。 (ボソボソ感の残る、昔ながらのメロンパンにも良さがありますが。) 菓子パンと言うよりも、スイーツに近いメロンパンと言えるでしょう。 とても深みのある美味しさで、大満足でした。 遠藤雅信
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3月20日読了時間: 1分


「KAGOME(カゴメ)」の、午後のフルーツこれ1本です
2026年3月19日(木) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)が製造元の、フルーツ・ミックスジュースを買いました。 (濃縮還元と言う製法で作られています。) 1日分のビタミンCを、これ1本で摂ることができるそうです。 四角いパックに入っていて、内容量は200mlでした。 まさに、濃厚さが特徴のフルーツ・ミックスシュースです。 材料のフルーツは、マンゴー・バナナ・ぶどう。いちご・もも・メロン・クランベリー等、実に盛りだくさんです。 それぞれの素材の良さを活かしながら、深くて、いい味わいに仕上げていると感じました。 とても美味しかったです。 長野県の諏訪郡にある、「カゴメ」の富士見工場で製造されているそうです。 信州の自然の中で育まれた、栄養価の高いジュースと言えます。 とても美味しかったです。 遠藤雅信
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3月19日読了時間: 1分


「山崎製パン」の、ツイストドーナツ・シュガー(3個入)です
2026年3月18日(水) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)が製造元の、ツイストドーナツ・シュガーを買いました。 1袋の中に、ねじりん棒のような形のドーナツが3本入っています。 ドーナツは、とてもふわふわとした食感です。 周りには、細かい砂糖がまぶしてありました。 (サラサラ感のある砂糖です。) 砂糖の甘味を、強く感じます。 このシンプルさが、いいなと思いました。 (「昭和」の時代のような、懐かしさを覚えます。) (でも、昔のドーナツは、見た目は同じようで、もっとボソボソ感がありました。) 今のドーナツは、本当に柔らかです。 実に、美味しかったです。 遠藤雅信
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3月18日読了時間: 1分


「シャトレーゼ」の、苺のクリームあんみつです
2026年3月17日(火) 自宅近くにある「シャトレーゼ」(志津店)で、旬の苺を使った限定スィーツ、苺のクリームあんみつを買いました。 カップに入っている、あんみつです。 容器が二段構造になっていて、下の段には寒天、黒みつ(袋入り)、上の段には具がいろいろと入っています。 具は、桜こしあん・生クリーム・苺・マンゴー・青えんどう・求肥等です。 先ずは、具の全てを、四角(立方体)にカットされた寒天の上に乗せます。 更に、その上から、黒みつを袋から出してかけ、よくかき混ぜてから食べました。 すると、いろんな味わいが、一気に口の中に飛び込んできます。 じっくり味わうと、それぞれの具材がいい所を出し合っていい、実に素晴らしい味になっています。 とても美味しかったです。 そして、春の季節感もたっぷりでした。 さすが、素材にこだわる「シャトレーゼ」の製品です。 長野県にある自社工場で、きちんと管理され、作られているのでしょう。 改めて、「シャトレーゼ」のことが好きになりました。 遠藤雅信
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3月17日読了時間: 1分


「ノーベル製菓」の、やわらか果実ゼリーです
2026年3月16日(月) 季節のフルーツ(ぶどう・みかん・白桃・青りんごの4種類)を使った、ゼリーの詰合せを買いました。 中身の量は合計で230gあり、ずっしり感があります。 ゼリーは1つずつ、ビニールの袋に入っていました。 その袋を開けた途端に、フルーツのとても良い香りが漂ってきます。 ほのかに甘く、フレッシュさを感じる香りでした。 ゼリーはとても柔らかく、口の中で溶けそうです。 まるで、本物のフルーツを味わっているかのような錯覚に見舞われました。 実に、美味しかったです。 「ノーベル製菓」と言う、大阪府大阪市生野区に本社のある会社が製造元です。 お菓子のノーベル賞を目指しているのでしょうか? いろんな会社が、ゼリー菓子を発売していますが、このゼリーはワンランク上の質感だと思いました。 遠藤雅信
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3月16日読了時間: 1分


「まい泉」の、ヒレかつサンド(ハニーマスタード)です
2026年3月15日(日) 昔から慣れ親しんでいるブランド、「まい泉」のヒレかつサンド(ハニーマスタード)を買いました。 定番のタイプではなく、黄色いパッケージが目立つ、ハニーマスタードにしてみました。 箱の中には、サンドイッチが3切れ入っています。 懐かしい味であることに変わりはなく、ややマスタード(辛子)の風味があるかなと言う感じです、 (ひれカツサンドだけでなく、いろんな種類も販売されていました。) (顧客ニーズの多様化に対応しているのでしょう。) とても美味しかったです。 まさに、伝統の味です。 変わらぬ物を作り続けると言うのは、地味ではありますが、大切だと心から思います。 会社(「まい泉」)としての、ブレない姿勢や「こだわり」を強く感じました。 遠藤雅信
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3月15日読了時間: 1分


今、気に入っているウォッチ(2種類)です
2026年3月14日(土) 最近は、腕時計(ウォッチ)を身につけない人が増えているようです。 常にスマホを持ち歩くので、持つ必要がないのでしょう。 でも、私は、「時刻はマイ・ウォッチで知る」と言うことにこだわっています。 (単に、道具としてのウォッチが好きなだけですが。) 今は、クロノグラフと言うタイプのウォッチを、2個所有していて、気分により使い分けています。 こうして、その2つを並べてみると、「似ているなぁ」と感じています。 どちらも文字盤は青色ですし、やや大きめで目立つサイズです。 けして、高価なものではありません。 (1つはシチズン製で、もう1つは海外の安いブランドです。) (どちらも、新品で2万円以下す。) 個人的には、小学校から中学校に進学する時に、親から、腕時計と万年筆を買ってもらいました。 どちらも、なんか大人っぽいアイテムです。 そんな原体験があってこそ、時計は身につけていたいのでしょう。 (ちなみに、万年筆も好きで、何本も所有しています。)(万年筆は、カートリッジ式よりも、昔ながらのスポイト式が好みです。)...
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3月14日読了時間: 1分


「カゴメ」の果実ジュース、愛媛せとか&ポンカンミックスです
2026年3月13日(金) 「カゴメ」(本社は愛知県名古屋市)の果実(桃入り)ジュースで、野菜生活100・愛媛せとか&ポンカンミックスを買いました。 四角いパックで、中身の量は195mlです。 せとかと言うのは、みかん王国・愛媛県で育てられているみかんの中で、最高級の品種です。 (「柑橘の大トロ」とも呼ばれているそうです。) ポンカンも、愛媛県でよく知られている品種です。 (インドが原産の柑橘類です。) この2つを材料にして、とても濃厚なジュースが生まれました。 野菜類(にんじん、小松菜、ケール、ブロッコリー等)も加えていることから、とてもスッキリした飲み口でした。 飲んで美味しいし、体に必要な栄養分も摂れるので、まさに「一石二鳥」です。 カゴメならではの、高機能な飲料だと思いました。 遠藤雅信
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3月13日読了時間: 1分


岐阜県の名産品、「明宝特産物加工」の明宝ハムです
2026年3月12日(木) 昔ながらの製法(プレスハム方式)にこだわって作られているのが、明宝ハムです。 関東では、あまり流通していません。 今回は、デパ地下の地方名産品を集めたコーナーで、購入できました。 先ずは、オレンジ色の目立つ色が特徴で、目を引きます。 そして、その形にも特徴があります。 一般的なハムは、頭の部分と下の部分が膨らんでいるのに、この明宝ハムは、真っ平らになっています。 こんな所にも、こだわっているのかなと思いました。 製造元は、「明宝特産物加工」と言う、 岐阜県郡上市に本社のある会社です。 住所が、岐阜県郡上市明宝気良となっているので、明宝は地域の名称なので しょう。 国産の良質な豚もも肉だけを選んで、材料にしているそうです。 その為か、いい具合に脂の部分も混じっています。 そのまま加工しないで食べた所、とても美味しかったです。 こだわりが凝縮しているような印象でした。 ハムと言うより、上質のローストポークのようです。 深みのある味だと思いました。 ハムは、これくらいの堅さがちょうどいいと思いました。 まさに、伝統的なハムの
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3月12日読了時間: 2分


鼻の不快感を軽減する、ヤクルトのおいしいはっ酵果実です
2026年3月11日(水) 花粉症の方に最適な、パック入りのジュース(みかん味)を買いました。 今年も、そろそろ、花粉が大量に飛び始める季節です。 でも、幸い、個人的にはまだ症状は出ていません。 以前の方が辛かったのですが、ちょっと体質が変わったのか、大丈夫になりました。 (加齢や生活スタイルの変化によるものでしょうか?) (確かに、ここ数年、外に出る機会は減っています。) 原材料は、温州(うんしゅう)みかんの果汁です。 これを、ヤクルトの技術で、発酵させた飲料だそうです。 発酵すると、いろんな物が生まれ変わって、味も良くなったりします。 (体に良い成分も増えるとされています。) 更に、発酵に伴い、鼻の不快感を減少させる機能のある乳酸菌を加えていました。 医薬品や特定保健用食品でもないので、効果は未知数です。 話半分に聞いていても、いいのかもしれません。 味は、スッキリした飲み口で、とても美味しかったです。 (内容量が125mlと比較的少ないので、ちょっと物足りなかったです。) 気分転換にはちょうどいい飲み物かとは思いました。 (リフレッシュの効
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3月11日読了時間: 1分


「扇雀飴本舗」の、直七(なおしち)のど飴です
2026年3月10日(火) 直七と言うのは、スダチの一種です。 (柚子やカボスと、同じように使われます。) 高知県の宿毛(すくも)地域で主に栽培されている、柑橘系フルーツです。 ただし、生産量が少ない為、全国的にはあまり知られていないようです。 (一部では、「幻の柑橘」とも呼ばれているそうです。) 直七を丸ごと使用して作られたのが、直七のど飴です。 (アマゾンのネットショッピング経由で、購入しました。) 製造しているのは、大阪府大阪市中央区に本社のある、「扇雀飴本舗」です。 (「扇雀飴」の名前は、歌舞伎役者の中村扇雀と言う方が、自ら命名したことに由来しています。) 今回の、のど飴は、直七の果汁をたっぷり使って、作られていました。 直七の持つ、強烈な酸っぱさ(酸味)・ほのかな甘味・苦味が活かされ、なおかつ、そのバランスの良さが特徴です。 スッキリした舐め心地で、とても美味しかったです。 ハーブエキスも含んでいるので、心を安定させる効果もあります。 いろんな味が、複雑に絡み合っていて、実に魅力的だと感じました。 遠藤雅信
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3月10日読了時間: 1分


「ヤマザキビスケット(YBC)」の、ルヴァンクラッカー・プライムです
2026年3月9日(月) 「ヤマザキビスケット」(本社は東京都新宿区西新宿)が製造元の、ルヴァンクラッカー・プライムを買いました。 「ヤマザキビスケット」は、「山崎製パン」のグループ会社の1つで、もともとは「ヤマザキナビスコ」と言う会社名でした。 2016年(平成28年)、ナビスコブランドのライセンス契約が終了した為、ナビスコが使えなくなり、「ヤマザキビスケット」に社名変更しました。 そして、ナビスコブランドに代わり、ルヴァンと言うブランド名を使うようになります。 (サッカーの大会名「ナビスコ・カップ」も、「ルヴァン・カップ」になりました。) 現在、ルヴァン・シリーズのクラッカーとしては、3種類が展開されています。 赤い箱のルヴァンクラッカー・プライム、青い箱のルヴァンクラッカー・全粒粉、そしてルヴァンクラッカー・クラシカルの3つです。 プライムと全粒粉は、1枚が、丸い形をしていて、クラシックだけは四角形です。 今回購入した、ルヴァンクラッカー・プライムは、13枚が1つの細長いパックになっていて、箱の中には、それが3本入っていました。 (全部で、
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3月9日読了時間: 2分


「シャトレーゼ」の、北海道産マスカルポーネ使用・ティラミスシフォンです
2026年3月8日(日) 「シャトレーゼ」の志津店(千葉県佐倉市)で、オリジナルの洋菓子(ケーキ)を買いました。 商品名は、ティラミスシフォンです。 ふわふわで柔らかいシフォンケーキの中に、濃厚なティラミスが入っています。 2つの味(スイーツ)が楽しめる構造です。 (これも、二刀流スイーツと呼べるのでしょうか?) 濃厚なコーヒー風味が特徴のティラミスの部分には、北海道産のマスカルポーネ・チーズが材料として使われているそうです。 シフォンケーキもティラミスも、どちらも本当に美味しかったです。 いつものことで、「シャトレーゼ」の製品には、ガッカリしたことがありません。 常に、こだわりを持ちながら丁寧に製造しているので、どれも味のレベルが高いのでしょう。 (自社工場で品質管理が万全なことも、理由だと思います。) 今回も、とても満足しました。 遠藤雅信
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3月8日読了時間: 1分


ベストプライス by TOPVALU(トップバリュ)の、ミルクキャラメル(300g入)です
2026年3月7日(土) TOPVALU(「イオン」のPB)の中に、ベストプライスと言う商品シリーズがあります。 オリジナル企画品の中でも、特に、価格にこだわっている商品です。 今回は、この中の1つで、北海道産牛乳・生クリーム使用のミルクキャラメルを買いました。 製造しているのは、岐阜県各務原市に本社のある「宮田製菓」と言う会社です。 比較的大きな袋に、たっぷりの量です。 (中身は300gもあります。) キャラメルと言えば、「森永」や「明治」のNBをよく目にしますが、大抵、過剰包装の商品が多いと言えます。 (パッケージのデザイン等にも、かなり凝っています。) その点、このミルクキャラメルは、そうした余分なコストを一切カットしています。 袋のデザインも、実にシンプルでした。 これこそが、PBとして展開する、最大のメリットなのでしょう。 商品には、本当にこだわりを持っているようです。 (体に必要な栄養分の1つ、カルシウムも含んでいます。) ほんのりとした甘味が、口の中で広がりました。 比較的濃厚なミルク味が、実にいい味わいです。 とても美味しかったで
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3月7日読了時間: 1分


「ウミオス(以前のマルハニチロ)」の、ちょっと贅沢ゼリー・ちょっと濃いみかんです
2026年3月6日(金) 今年の3月から、「マルハニチロ」(本社は東京都江東区豊洲)の社名は、「ウミオス」に変わっています。 「Umios」の由来は、「Umi(海)」「One(一体)」「Solutions(解決)」を組み合わせた造語だそうです。 今の所、変わったのは社名だけのようです。 従来から展開している、果実入りのゼリーを買いました。 フルティシェ(Frutissier)と言うのが、ブランド名です。 このシリーズは、フルーツの爽やかな風味を凝縮した、こだわりのゼリーと言えます。 (高級フルーツを選んで、ゼリーにしています。) 今回は、熟したみかんの果汁がたっぷりでした。 瑞々しさが感じられ、とても美味しかったです。 みかんを食べるには、皮を剥いたりしなければならないので、結構、面倒に感じるし、手も汚れます。 こうして、ゼリーにしてもらうと、手軽に味わうことが出来て、尚ラッキーだと思いました。 遠藤雅信
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3月6日読了時間: 1分


「千秋庵製菓」の、ノースマン・チョコレートです
2026年3月5日(木) デパートの、全国銘菓を扱うコーナーで、たまたま、「千秋庵製菓」のノースマンを見つけました。 「千秋庵」は札幌の会社なので、懐かしさを覚えました。 ノースマンは、中身がこしあんの1種類かと思っていましたが、チョコレートがあったので、そちらを買いました。 (他に、オリジナルの方も買っています。) 実は、「千秋庵」が創業されたのは、北海道の小樽でした。 (1860年創業です。) その後、1921年(大正10年)に、「札幌千秋庵」となり、本拠地を札幌に移します。 この会社が、現在の「千秋庵製菓」に引き継がれています。 また、「札幌千秋庵」から、1933年(昭和8年)独立して作られた「帯広千秋庵」が。今の「六花亭」です。 まさに、「道産菓子」(北海道の材料を使い北海道で作られた菓子)を代表する企業の1つが、「千秋庵製菓」と言えるでしょう。 「千秋庵製菓」の代表的な商品は、たくさんあります。 山親爺やノースマンが、その代表でしょう。 ノースマン(北の男)と言うネーミングは、いかにも北海道らしいと感じます。 札幌ローカルのテレビ局では
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3月5日読了時間: 2分


北海道日本ハムファイターズ・オフィシャルファンクラブの、継続記念品(デジタル置時計)です
2026年3月4日(水) 北海道日本ハムファイターズのオフィシャルファンクラブから、継続記念品が送られてきました。 ファイターズのファンクラブには、もう何年も継続して入会しています。 (年会費を払っての、有料会員です。) 毎年、継続記念品を送られてきていますが、今年は、ファイターズ本拠地のエスコンフィールド北海道の形をしたデジタル置時計でした。 (記念品は何種類か候補があり、その中から選んだのです。) 三角形の形をした屋根が、実にカッコいいです。 透明のプラスチック板があって、そこに日付や曜日、時刻等が浮き上がる仕組みです。 サイズは、本当にコンパクトです。 気に入ったので、机の上に置いて、愛用したいと思います。 年間の試合スケジュールも登録してあるので、今年(2026年)の日毎の対戦チームが表示されるみたいです。 私が、ファイターズファンクラブに入会してから、まだ一度も優勝がありません。 (去年は、惜しくもリーグ2位でした。) 毎年、この時期には言われますが、今年こそ、優勝&日本一が見込めそうです。 新庄監督が全てを賭けた、総決算のシーズンにな
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3月4日読了時間: 1分


西志津多目的広場(千葉県佐倉市)は、河津桜が満開でした
2026年3月3日(火) 桜の種類の中では、比較的早い時期に満開を迎える、河津桜のお花見をしました。 場所は、佐倉市(千葉県)の西志津多目的広場です。 広い空地(広場)になっていて、そもそもは、ドクターヘリが離着する場所として整備されました。 (公園ではないので、子供用の遊具等は設置していません。) そして、ここ(広場の周辺)は昔から、河津桜の名所として知られています。 今回の訪問時(3月2日)に、ちょうど満開を迎えていました。 とても綺麗で、迫力のある河津桜を見ることができ、心から感動です。 (本当に、見応えがありました。) 河津桜は、ソメイヨシノに較べ、ややピンクの色が強いのが特徴です。 花から元気をもらうような、気持ちになりました。 家から歩いて行ける所に、こんな名所があるなんて、実にラッキーなことです。 日本人は、桜に対し、特に強い「こだわり」を持っているようです。 (桜は、四季の移り変わりを象徴する、日本らしい植物の1つです。) 3月は年度替りであり、別れもあれば、新生活のスタートもあります。 そうした節目節目に、桜の花を愛でる習慣があ
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3月3日読了時間: 2分


「山崎製パン」の、やわらか卵のシフォンケーキです
2026年3月2日(月) 「山崎製パン」(本社は東京都千代田区岩本町)の、やわらか卵のシフォンケーキを買いました。 卵の風味がたっぷりで、贅沢感いっぱいのシフォンケーキです。 (卵は、高級な「ヨード卵・光」を使っているそうです。) 本当に柔らかくて、美味しかったです。 大きめなサイズなので、1個丸々食べると、お腹いっぱいになりました。 さすが、業界ナンバーワンの企業「山崎製パン」だと思いました。 (素材や製法への「こだわり」が、伝わってきました。) また、今の時期は、「ヤマザキ・春のパンまつり」が全国的に開催されています。 得点シールを集めると、もれなく素敵な景品(白いお皿)がもらえるキャンペーンです。 この商品には、1ポイント分の得点シールが貼ってありました。 先ずは30ポイントを集め、お皿を1枚はもらいたいものです。 遠藤雅信
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3月2日読了時間: 1分


そごう千葉店6階で開催中の、「春の九州物産展」に行きました
2026年3月1日(日) JR千葉駅近くの百貨店、そごう千葉店に立ち寄りました。 JR千葉駅近辺では,駅直結の専門店街・ペリエ千葉と言う新しい商業施設もあり、古くからの大型店は苦戦しているようです。 (そごう千葉店でも、最近、店舗を一部縮小しています。) (別館を、ヨドバシカメラが使用するようになりました。) 三越やパルコも撤退していますので、千葉県民として、そごう千葉店にはがんばって営業して欲しいと願っています。 6階の催事会場では、「春の九州物産展」を開催中でした。 第83回と言うタイトルが付いていましたので、伝統のある人気催事なのでしょう。 九州には、結構、特色のある県が揃っています。 九州7県(福岡・大分・佐賀・長崎・熊本・宮崎・鹿児島)に、更に沖縄も参加しているので、かなりぎゅうぎゅう詰の印象を覚えました。 実演販売も多くて、とても興味深かったです。 物産展では、いろいろな地方から来ている出店者さんと、話をしながら買い物が出来るのが楽しいと感じます。 やはり、会話は商売の原点です。 最近は、セルフレジや、コンビニ等でよく見られるマニュア
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3月1日読了時間: 2分
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