ほぼ日手帳の、無地ノートと専用カバーを買いました
- masa-en
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2026年1月29日(木)
「ほぼ日」(本社は東京都千代田区神田錦町)と言う会社から発売されている、ほぼ日手帳(年間版)は、毎年購入しています。
自由に書けるスペースが広いので、主に、日記帳として使用しています。
(備忘録として、とても便利です。)
コピーライターの走りと言われている、クリエーターの糸井重里さんが、「ほぼ日」の取締役会長を務めています。
(一時は、マスコミ等でよく取り上げられた、一種のオピニオンリーダーのような方です。)
今回は、ほぼ日手帳と同じシリーズで、無地のノートと専用カバーを見つけたので、アマゾンで取り寄せました。
専用カバーは、表と中身の色が違う、ツートーンでお洒落です。
(表側は淡い水色、中側はパステル調のオレンジです。)
ほぼ日手帳よりは少し薄くて軽いので、日々の携帯には、こちらの無地ノートを使おうかと思っています。
無地ノートは240ページあり、もし、これを使い切っても新しいのを買って、差し替えることができます。
デジタルとかAV(Audio & Visual)の時代とは言われますが、個人的には、まだまだ「手書き」重視の世代です。
新しい道具を手に入れたような感じで、嬉しくなりました。
遠藤雅信



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