「シャトレーゼ」の、白州名水水ようかん(こしあん)です
- masa-en
- 1 日前
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2026年5月24日(日)
お菓子の全国チェーン「シャトレーゼ」(本社は山梨県甲府市)で、夏らしい「和」のスイーツを買いました。
それは、夏の風物詩でもある、水ようかんです。
「シャトレーゼ」では、美味しい湧き水(地下水)があると言う、山梨県北杜市の白州に工場を持ち、そこで製造した水ようかんでした。
家の冷蔵庫で、よく冷やした後に食べました。
ひんやりとして、とても美味しかったです。
こしあんならではの、ツルンとした食感も気に入りました。
(甘さの中に、繊細さを感じます。)
一足早く、夏の味わいです。
水がいいから、この水ようかんも味がいいと確信しました。
(勿論、材料の小豆等にもこだわっているのでしょうが。)
日本人は、昔から、四季に縁のある食べ物を口にしながら、季節の移り変わりを感じてきました。
そう言う意味では、現代人はせかせか動き回るだけでなく、もっとゆったりとした気持ちを持つことが大事だと、改めて思います。
遠藤雅信



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