「シャトレーゼ」の、シャインマスカット果実食感バーです
masa-en
10月10日
読了時間: 1分

2026年10月10日(土)
近所の「シャトレーゼ」(志津店)で、旬のフルーツ、シャインマスカットのアイス菓子を買いました。
棒が刺さっている、アイスキャンデーのタイプです。
最近は、果物売場の店頭に並ぶのは、殆どが、シャインマスカットです。
甲州ぶどう等の他の種類は、いったい、どこで売られているのでしょうか?
昔ながらの甲州ぶどうは、一粒の大きさが割と小ぶりだし、皮が苦いので、どうしても食べかす(皮)で出ます。
その点、シャインマスカットは、粒が大きいし、皮ごと食べられるという利点があります。
(ゴミも大して出ません。)
それに、かつては高級品(贅沢品)と言うイメージでしたが、徐々に、値段も下がってきています。
(感覚的にですが。)
そんな、品種(シャインマスカット)の果汁を、たっぷり使ったアイスのバーでした。
「フルーツ王国」と呼ばれる山梨県の北杜市にある、「シャトレーゼ」の直営工場で製造
されているそうです。
(そう言えば、「シャトレーゼ」も、同じ山梨県の甲府市に本社のある会社です。)
地元の材料を使った加工品(アイス)だと、特に、「こだわり」があるのでしょう。
濃厚でありながら爽やかな、果汁の絶妙な味わいが感じられ、とても美味しかったです。
気分も、すっかり、リフレッシュでした。
遠藤雅信



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