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大好きな、青森県のりんごです
2021年10月15日(金) スーパー等の店頭とかで、青森県産のりんごを見つけると嬉しくなります。 津軽から、はるばるやって来たんだなぁという想いで、「ご苦労さまでした」と声をかけてしまいそうです。 道中長かったろうなと思います。...
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2021年10月15日読了時間: 2分


青森県は、ホタテ貝の養殖(水揚げ量)が日本一
2021年10月14日(木) 青森県では、ホタテ貝の養殖業が非常に盛んです。 陸奥湾の環境(海水温や成分等)が、ホタテ貝を育てるのに、とても適していることが大きな理由でしょう。 ホタテ貝の養殖には2つの方法があります。 1つは、篭(かご)の中に複数のホタテ貝を入れ、育てるや...
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2021年10月14日読了時間: 1分


歴史を感じる街、弘前市(青森県)と「旧弘前市立図書館」
2021年10月13日(火) 青森県は、明治の廃藩置県により、旧南部藩(東側)の一部と旧津軽藩(西側)を強引に合併させて生まれました。 このことは、当時から禍根を残していて、八戸を中心とする東側の地域と、旧津軽藩が支配していた西側地域とでは、未だに文化や生活様式等が大きく異...
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2021年10月13日読了時間: 2分


青森のおでんは、「生姜味噌」を付けて
2021年10月12日(火) おでんは、日本全国で愛されている、冬の定番料理です。 (関西では、なぜか「関東炊き」と呼んだりします。) 専門店の本格的なおでんもいいですが、各家庭のおでんも、それぞれ味わいがあっていい物です。 (家庭によって、入れる具の好みが様々です。)...
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2021年10月12日読了時間: 1分


青森港のメモリアルシップ(かつての「青函連絡船」)、八甲田丸です
2021年10月11日(月) JR青森駅に立ち寄ったことのある人は、線路が海に向かっていることに気付くと思います。 これは、かつて、「青函連絡船」が活躍していたときの名残と言えます。 つまり、青森の次の駅は函館と言うか、北海道だったのです。...
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2021年10月11日読了時間: 2分


青森市の観光スポット、「昭和大佛」です
2021年10月10日(日) 青森市には、大きさ(高さ)が日本一と言う青銅座像があります。 (青森市民の自慢の1つです) それは、「青龍寺」にある、「昭和大佛」です。 高さは、21メートル35センチだそうです。 以前、青森の会社に出向していたことがあり、その時に「青龍寺」を...
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2021年10月10日読了時間: 1分


青森県で、パンと言えば「工藤パン」
2021年10月9日(土) 「工藤パン」は、青森県内では最も知名度が高い会社(パン屋のチェーン店)の1つです。 この「工藤パン」は、1932年(昭和7年)、青森県むつ市で創業されました。 (今は、青森市に本社があります。) 創業者は、工藤半兵衛と言う方です。...
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2021年10月9日読了時間: 2分


青森の昔ながらの焼きそば専門店、「鈴木」です
2021年10月8日(金) 青森市内には、昔ながらの焼きそば専門店が、いくつか点在しています。 どのお店も、とてもコンパクトで、家庭的な雰囲気が特徴です。 (年季が入ったお店が多いようです。) 焼きそばの他にメニューはなく、こだわりの強さが感じられます。...
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2021年10月8日読了時間: 2分


青森県(弘前)出身の世界的芸術家、奈良美智(よしとも)
2021年10月7日(木) 先日、青森県出身の芸術家として、棟方志功氏に関する記事を掲載しました。 しかし、これでは片手落ちだとも感じました。 実は、最近、芸術の世界で脚光を浴びている、青森県出身の芸術家が他にいるからです。 彼の名前は、奈良美智さんです。...
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2021年10月7日読了時間: 3分


青森の名物料理の1つ、「貝焼き味噌(けやぎみそ)」
2021年10月6日(水) 寒い季節が近づいてくると、青森で食べた名物料理の数々を思い出します。 やはり、雪国と言うこともあり、名物も体が温まる料理が主流です。 その代表例が「じゃっぱ汁」。 鱈の臓物部分がたっぷり入っていて、実にコクのあるおいしさです。...
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2021年10月6日読了時間: 2分


青森県出身の偉大な芸術家、棟方志功
2021年10月5日(火) 青森県出身の芸術家と言えば、最初に頭に浮かぶのは棟方志功氏でしょう。 (最近は、世界的にも高い評価を得ている、奈良美智さんもいますが。) 棟方志功氏は、1903年(明治36年)に青森県の豪雪地帯で生まれ、1975年(昭和50年)、肝臓がんの為、7...
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2021年10月5日読了時間: 2分


青森県(津軽地方)に馴染みのある作家、石坂洋次郎
2021年10月4日(月) 青森県と言えば、りんごの産地として有名です。 国産りんご生産量の約6割は、青森が占めています。 青森県は、まさに「りんご県」と呼んでもいいと思います。 (その他の農作物や、3方が海に面していることから海産物の収穫量も豊富ですが。)...
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2021年10月4日読了時間: 2分


青森名物の万能調味料、「スタミナ源たれ」です
2021年10月3日(日) こちら(関東地方)では流通していませんが、青森県民が愛する万能調味料があります。 青森県では実にポピュラーで、県内のほぼ全ての家庭では常備している程です。 (所謂、ローカル調味料の1つでしょう。) その調味料の名は、「スタミナ源たれ」と言います。...
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2021年10月3日読了時間: 1分


「高橋かまぼこ」(青森県)の、ほたて十万石です
2021年10月2日(土) JR飯田橋駅近くにある、大好きな青森県の物産を扱う店、「北彩館」に寄りました。 (ここは、青森県のアンテナショップです。) ほたて十万石と言う、青森名産の蒲鉾を見つけ、早速購入しました。 1つの袋の中に、ほたて貝の形をした蒲鉾が5個入っています。...
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2021年10月2日読了時間: 2分


青森ならではの味覚、「みず」です
2021年10月1日(金) 青森には「みず」という食べ物があります。 山菜の一種ですが、ちょっと唐辛子を混ぜて、ピリカラ風の漬物にして食べます。 正式名は、ウワバミソウと言うそうです。 青森の居酒屋さんなどで、これが「付出し」として出てくると嬉しくなります。...
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2021年10月1日読了時間: 1分


弘前名物、「マタギ飯」です
2021年9月30日(木) 青森県の弘前市内から岩木山の方向に向かうと、「嶽(だけ)温泉」に辿り着きます。 人里離れた、本当に静かな温泉街です。 嶽と言う地域は、とびきり甘いとうもろこしが栽培されていることで有名です。 「嶽きみ」というブランド名で売られているのですが、収穫...
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2021年9月30日読了時間: 2分


「青森ねぶた」の主役は、何と言っても「跳人(はねと)」です
2021年9月29日(水) 「青森ねぶた」では、勇壮なねぶた人形と一緒に、沢山の「跳人」と呼ばれる踊り手が、町内を練り歩きます。 彼(彼女)らの躍動感のある踊りは、一目見るだけでも感動してしまいます。 (お囃子のグループも同行します。)...
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2021年9月29日読了時間: 2分


青森県の短い夏は、「ねぶた」で盛り上がります
2021年9月28日(月) 日本全国にいろんなお祭りがありますが、青森県の「ねぶた」は別格だと思います。 まさに、一極集中型と言うか、短い夏の期間を惜しむかのような、爆発的な盛り上がり方なのです。 普段は控えめな東北人ですが、この「ねぶた」期間だけは、パッションをオープンさ...
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2021年9月28日読了時間: 3分


懐かしい味噌ラーメンの店、弘前中三フードコート内「チャイナドール」です
2021年9月27日(月) 今はもう廃業してしまったのですが、東北の北3県(青森県・岩手県・秋田県)だけで、5店舗を展開していた、「中三(なかさん)」と言う地方百貨店がありました。 (本社の所在地は、青森市でした。) 実は、その企業に2005年(平成17年)から2006年(...
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2021年9月27日読了時間: 3分


京成ホテル・ミラマーレ2階、中華レストラン「景山」のお得なランチです
2021年9月26日(日) 京成線・千葉中央駅には、京成ホテル・ミラマーレと言う商業施設(ホテル)があります。 京成線の駅と直結した、とても便利な立地が特徴です。 施設の中には、「京成ローザ」と言うシネコンも入っています。...
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2021年9月26日読了時間: 2分
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