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「食堂バル スミカ」で、マグロ解体ショーを開催です


2024年1月29日(月)

「食堂バル スミカ」では、昨日、1月28日(日)の15時から、マグロ解体ショーと言うイベントを開催しました。

とても大きな(約20kg)マグロが一本、「食堂バル スミカ」の店頭に運び込まれました。

(解体ショーのステージは、店の前のウッドデッキに特設されていました。)

実際に解体を担当したのは、京成本線・臼井駅前の魚専門店「魚処・金魚」の技術者です。

(いかにも魚屋さんと言う、精悍で威勢のいい印象の方でした。)

告知は、店頭のポスターとSNS(インスタグラム)だけだったのに、沢山の人が集まってきて、ビックリしました。

志津(佐倉市)の街は、普段は、寂しいくらい静かで、こんなに人が集まることはないからです。

(ネットの持つ集客力の凄さに、改めて感心しました。)

まさに、大盛況なイベントだったと思います。

おかげで、マグロ(刺身・カルパッチョ・握り寿司から選択可能)と引き換えになるチケットも、あっという間に売り切れたようです。

(個人的に、マグロは3千円分ほど買わせていただきました。)

本当は、先週の日曜日(1月21日)に行う予定でしたが、天気が雨の予報だったので、1週間延期しての開催でした。

開催日(1月28日)は天候に恵まれ、本当に良かったです。

また、気温が低かった分、マグロの鮮度を保つ効果があったと言えるでしょう。

持ち帰ったマグロ(刺身とカルパッチョ)を、家で食べましたが、実にまろやかな味わいでした。

メチャメチャ、美味しかったです。

捌いたばかりのマグロって、こんなに美味しいのかと、心から感動しました。

とても、脂が乗っていました。

刺身もカルパッチョも、最高でした。

益々、これからも、「食堂バル スミカ」さんを応援したくなりました。

イベントに参加することで、実に楽しい時間を過ごすことができました。

店長の秋葉勇樹さん、どうもありがとうです。

    遠藤雅信

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